ユーザーガイド Brother - Innovis S500, SOLEIL 80, ADESSO II, Riviera 80, SOLEIL 70, Riviera 70, Bf-7000, FERIE II, Mure II, ACENTY II, ADESSO I, FERIE I, Mure I, ACENTY I

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裏面へ

次 に

上 糸 の 準 備

原寸大

1

2

7.

電源を「入」にする

1.

ボビンのミゾと下糸巻き軸バネの位置を
合わせてセットし、

カチッと音がするま

で右側に押す

2.

糸たて棒を

起こし

糸こまをセットし、

糸こま押えを差し込む

5.

糸を時計回りに 5 ~ 6 回巻き付けて、
ボビン受け座のガイドミゾに引っかけ、
糸の端を切る

6.

スピードコントロールレバーを
「はやく」に動かす

糸が下から出るように

セットします

ミシン本体に示されている点線の順に通します

糸案内板

糸案内カバー

11.

電源を「切」にする

12.

スピードコントロールレバーを
「ゆっくり」に戻す

13.

ツマミを右へ動かし
針板ふたを外す

10.

糸を切り、下糸巻き軸をカチッと音
がするまで左へ戻し、ボビンを抜く

9.

糸巻きが終わり、回転が遅くな
ったら   を押して止める

8.

   を押して下糸巻きを始める

14.

15.

針板ふたの突起部を差し込み、

から押して閉める

2

3

1

ミゾ

下糸巻き

軸バネ

3.

糸を糸案内カバーの後ろに通してから、
糸案内板の下を通す

下糸の準備

最初に取扱説明書の「安全にお使いいただくために」
を必ずお読みください。詳しい手順については、取扱
説明書を参照してください。
ご使用後は元に戻し、すぐ見られるよう保管してく
ださい。

操作する箇所の名称は下図で確認して
ください。

CPS70/71/72/73/74/75/76/77

シリーズ

まず

下糸巻き案内

糸たて棒

糸案内カバー

糸案内板

糸こま押え

針板ふた

スタート/ストップ

スイッチ

スピード

コントロールレバー

電源

糸こま

11.5

mm

ボビン

ボビン受け座

下糸巻き軸

サイズの違
うボビンは
故障の原因
となります

下糸巻き
案内

突起

奥まで
入れます

4.

突起に下から糸をかけ、

下糸巻き案内に

糸をかける

ボビンを

左巻き

にセットし、

ミゾ

に沿わせて

引っ張りながら

糸を

かけ、

最後にカッターで

切る

引っ張ります

右手で

軽く

押さえながら

カッター

ミゾ

左巻き

正しくセッしないと
糸調子不良の原因となります

Pantone 2925 C

Black

Diecut

NEWF_Util_QRG_FRONT

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目次

  • p. 1/2
    裏面へ 次 に 上 糸 の 準 備 原寸大 1 2 7. 電源を「入」にする 1. ボビンのミゾと下糸巻き軸バネの位置を合わせてセットし、 カチッと音がするま で右側に押す 2. 糸たて棒を 起こし 糸こまをセットし、 糸こま押えを差し込む 5. 糸を時計回りに 5 ~ 6 回巻き付けて、ボビン受け座のガイドミゾに引っかけ、糸の端を切る 6. スピードコントロールレバーを「はやく」に動かす 糸が下から出るように セットします ミシン本体に示されている点線の順に通します 糸案内板 糸案内カバー 11. 電源を「切」にする
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    下糸を引き上げなくても OK! これでぬい始められます! 原寸大 6 7 7 7 7 上糸の準備 CPS70/71/72/73/74/75/76/77 シリーズ 次に 糸こま押え 糸たて棒 糸案内カバー糸案内板 糸案内皿 押えレバー 針上下スイッチ 針棒糸かけ 糸切り 糸 通しレバー プ ー リ ー 電源 糸こま 11.5 mm ボビン サイズの違うボビンは故障の原因となります 1. 電源を 「入」 にする XF1934-001 2. 押えレバーを 上げる 押えレバーが 下がったままでは 糸が正しく かかりません
 
 

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