PDFマニュアル Canon - IXY 60

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キヤノン株式会社
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キヤノンデジタルカメラ

カメラユーザーガイド

基本編

はじめにお読みください

本書では、カメラの準備や基本的な使いかたを説明しています。

XX05XXX

© 2005 CANON INC.

PRINTED IN JAPAN

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撮影する

再生 / 消去する

メニューの表示と設定のしかた

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Cov-Basic.fm 1 ページ 2005年7月6日 水曜日 午後2時15分

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目次

Document Outline

  • 主な特長
    • 撮影
  • このガイドの表記について
    • 各撮影モードで設定できる機能は、巻末の「各撮影モードで設定でき る機能一覧」をご覧ください。
      • :カメラを正しく動作させるための注意や制限を記載しています。
      • :カメラを使用するにあたって知っておくと便利なこと、参考にな ることを記載しています。
      • このカメラでは、SD*メモリーカードとマルチメディアカードをお使い になれます。このガイドでは、こ
        • * SD=Secure Digital (著作権保護システム)の略
    • アクセサリーはキヤノン純正品のご使用をおすすめします。
      • 本製品は、キヤノン純正の専用アクセサリーと組み合わせて使用した場 合に最適な性能を発揮するように設
      • リチウムイオン電池のリサイクルにご協力ください。
  • 目次
  • 取り扱い上のご注意
    • 試し撮り
    • 著作権について
    • 保証について
    • 本体温度について
    • 液晶モニターについて
    • 本機器
      • ● カメラで太陽や強い光源を直接見ないでください。
        • 視力障害の原因となります。
      • ● お子様や幼児の手の届かないところに保管してください。
        • ・ リストストラップ:誤って首に巻き付けると、窒息す ることがあります。
        • ・ メモリーカード:誤って飲み込むと危険です。 万一、飲み込んだ場合には、ただちに医師にご相談くだ
      • ● 分解、改造しないでください。
      • ● 落下などで、ストロボ部分が破損した際は、内部には 触れないでください。
      • ● 煙が出ている、焦げ臭いなどの異常状態のまま使用し ないでください。
      • ● 内部に水などを入れたり、濡らしたりしないでくださ い。水滴がかかったり、潮風にさらされたときは
        • 火災、感電の原因となります。
        • 機器本体の電源を切り、その後必ず、バッテリーを外 すか、バッテリーチャージャー、あるいはコンパクト
      • ● アルコール、ベンジン、シンナーなどの引火性溶剤で 手入れしないでください。
      • ● 電源コードに重いものを載せたり、傷つけたり、破損 させたり、加工しないでください。
      • ● 本機器専用以外の電源は使用しないでください。
      • ● 電源プラグを定期的に抜き、その周辺およびコンセン トにたまったほこりや汚れを乾いた布で拭き取っ
      • ● 濡れた手で電源プラグを抜き差ししないでください。
        • 火災や感電の原因となります。
    • バッテリー
      • ● 火に近付けたり、火の中に投げ込まないでください。
      • ● 水や海水に濡らさないでください。
      • ● 分解、改造したり、加熱しないでください。
      • ● 落とすなどして強い衝撃を与えないでください。
      • ● 指定外のバッテリーを使用しないでください。
        • バッテリーの破裂、液漏れにより、火災、けがや周囲を汚す原 因となることがあります。万一、電解液が漏
      • ● バッテリーチャージャー、コンパクトパワーアダプ ターは、充電終了後および使用しないときは、カメ
      • ● テーブルクロス、じゅうたん、布団、クッションなど をかけたまま充電しないでください。
        • 長時間接続しておくと、発熱、変形して火災の原因と なります。
      • ● バッテリーを充電する場合は、指定されたバッテリー チャージャー以外は使用しないでください。
      • ● バッテリーチャージャー、コンパクトパワーアダプ ターの出力端子は本機器専用です。他のバッテリー
        • 発熱、変形して、火災、感電の原因となります。
      • ● 廃却する場合は、接点部にテープを貼るなどして絶縁 してください。
        • 廃却の際、他の金属と混じると、発火、破裂の原因と なります。
    • その他
      • ● ストロボを人の目に近付けて発光しないでください。
        • 特に、乳幼児を撮影するときは1m 以上離れてくださ い。視力障害の原因となります。
      • ● カメラのスピーカーに磁気の影響を受けやすいもの (クレジットカードなど) を近付けないでくださ
        • それらのデータが壊れて、使用できなくなることがあ ります。
    • 本機器
      • ● リストストラップで下げているときは、他のものに引っ 掛けたり、強い衝撃や振動を与えないでくださ
        • けがや本体の故障の原因となることがあります。
      • ● 湿気やほこりの多い場所に保管しないでください。
      • ● 電源プラグや充電端子部に金属製のピンやゴミを付着 させないでください。
        • 火災、感電、故障の原因となることがあります。
      • ● 直射日光のあたる場所、および車のトランクやダッ シュボードなどの高温になるところで使用・保管し
      • ● バッテリーチャージャーやコンパクトパワーアダプ ターは、必ず指定された電源コンセントを使用し、
      • ● 風通しの悪いところで使用しないでください。
        • 液漏れ、発熱、破裂により、火災、やけど、けがの原 因となることがあります。また、機器外装が熱により
      • ● 使用しないときは、バッテリーを取り出し、保存してく ださい。
        • カメラに、バッテリーを入れたままにしておくと、バッ テリーが消耗します。
    • ストロボ
      • ● 発光部分にゴミやほこりなど異物がついたまま発光し ないでください。
      • ● 発光部分を手や布などで覆ったまま発光しないでくだ さい。
        • 煙や音が出て、故障の原因となったり、発熱によりストロボ発 光部分の損傷の原因となることがあります。
      • ● 連続発光後、発光部分に触れないでください。
        • やけどの原因となることがあります。
    • 電磁波による誤作動、破壊を防ぐために
      • ● カメラをモーターや強力な磁場を発生させる装置の近くに、  絶対に置かないでください。
        • 電磁波により、カメラが誤作動したり、記録した画像のデータ が破壊されることがあります。
    • 結露を防ぐために
      • ● カメラを寒い場所から暑い場所に移すときは、結露の発生を防 ぐために、カメラをビニール袋に入れて
        • カメラを寒い場所から急に暑い場所に移すと、カメラの外部や 内部に結露(水滴) が発生することがあり
    • 結露が発生したときは
      • ● カメラを使用しないでください。
        • 故障の原因になります。 カメラを使う場合は、メモリーカード、バッテリー、コンパクト パワーアダプタ
  • ご使用の前に-各部の名称
    • 前面 
      • l インターフェースケーブルとAVケーブルは、同時に接続 できません。
        • リストストラップの取り付けかた*
        • *リストストラップを下げているときは、カメラを振り回すような持ちか たを避け、他のものに引っ掛から
    • 背面 
    • 操作部
  • ご使用の前に-基本操作
    • 1
    • 撮影モードのとき
    • (、)
    • 時計を表示する
      • FUNC./SETボタンを押しながら、電源を入れる
      • 撮影モード時にFUNC./SETボタンを押し続ける
        • ・ 時計の表示中にボタンを押すと、表示色を変更できます。
        • ・ 時計の表示時間が経過するか、FUNC./SETボタン、MENUボタン、 モードスイッチ、シャッ
        • ・ 時計の表示時間は、[設定]メニューで変更できます(p.30)。
    • 液晶モニターの明るさの変更方法
    • 「ナイトビュー」機能について
    • 撮影情報(撮影モードのとき) 
      • 露出補正(p.47)
    • 再生情報(再生モードのとき)
      • 撮影日時
      • 長秒時設定時間(p.47)
      • WAVEファイル以外の音声ファイル、または、認識できないファ イルがついています。
      • DCF(p.109)の規格と異なる構造を持つJPEGタイプです。
      • RAWタイプです。
      • 認識できないタイプです。
    • ヒストグラムについて
      • ヒストグラム例
      • 画像中央部を示す目安です
      • l ランプ点灯中は、絶対に次のことを行わないでください。 画像データが壊れることがあります。
        • - 振動や、衝撃を与える
        • - 電源を切ったり、メモリーカードスロット/バッテリー カバーを開ける
          • 撮影時
            • 約3分間、何も操作しないとき。節電機能が[切]で も、液晶モニターを表示して約1分間*何も操作しな
          • 再生時
          • プリンター接続時
            • 約5分間、カメラの操作を何もしないとき
      • l 初期化すると、メモリーカードに記録された画像(プロテ クト画像も含む)だけでなく、すべてのデー
        • 1
        • メニュー操作(p.27)
          • 2
            • メモリーカードへの記録/読み出し速度が低下したと思わ れる場合などは、[物理フォーマット]を選択す
    • 自宅/訪問先のエリアを設定する 
      • 1
      • メニュー操作(p.27)
        • 2
        • 3
        • 4
        • 5
          • 自宅エリアからの時差
        • 6
    • 訪問先の日付に切り換える
      • 1
      • メニュー操作(p.27)
        • 2
    • FUNC.メニュー
    • 撮影/再生/設定/マイカメラメニュー
      • (設定)メニュー
      • (マイカメラ)メニュー
    • FUNC.メニュー
      • 撮影モード
      • マイカラー
      • 動画撮影モード
      • 測光方式
      • 露出補正
      • 圧縮率
      • 長秒時設定時間
      • フレームレート(動画)
      • ホワイトバランス
      • 記録画素数(静止画)
      • 色効果
      • 記録画素数(動画)
    • 撮影メニュー
      • AiAF
      • 入*/切
      • p.43
      • セルフタイマー
      • 10秒*/ 2秒/ カスタム (時間:0〜10*、15、20、30秒) (枚数:1〜3*〜10枚)
      • p.37
      • AF補助光
      • 入*/切
      • デジタルズーム
      • 入/切*
      • (動画のスタンダードモード 時は[入])
      • p.34
      • 撮影の確認
      • 切/2秒*〜10秒/ホールド
      • 基本編p.5
      • オリジナル保存
      • 入/切*
      • p.54
      • グリッドライン表示
      • 入/切*
      • 被写体の水平や垂直を 確認するグリッドライ ン(9分割)を表示でき、 構図を決めやすくなり ます。
      • 日付写し込み
      • 切*/日付のみ/日付+時刻
      • p.36
      • 長秒時撮影
      • 入/切*
      • p.47
      • スティッチアシスト
      • 左→右*/左←右
      • p.41
    • 再生メニュー
      • プロテクト
      • p.75
      • 回転
      • p.68
      • 音声メモ
      • p.70
      • 全消去
      • p.76
      • スライドショー
      • p.71
      • 印刷指定
      • p.77
      • 送信指定
      • p.80
      • 再生効果
      • p.69
    • 設定メニュー
      • 消音
      • 入/切*
      • 起動音、操作音、セルフタイ マー音、シャッター音を一度に 消すときは[入]に設定しま す。ただし、
      • 音量
      • 切 / 1 / 2*/ 3 / 4 / 5
      • 起動音、操作音、セルフタイ マー音、シャッター音、再生音 の音量を調節します。ただし、 [消音]が
      • 起動音量
      • カメラ起動時の音量を調節し ます。
      • 操作音量
      • シャッターボタン以外のボタ ンを操作したときの音量を調 節します。
      • セルフ タイマー音
      • 撮影の2秒前から撮影するま でのセルフタイマー音の音量 を調節します。
      • シャッター 音量
      • シャッターボタンを全押しし たときの音量を調節します。動 画撮影時には、シャッター音は 鳴りません
      • 再生音量
      • 動画再生時、または音声メモの 音量を調節します。
      • 液晶の明るさ
      • −7〜0*〜+7
      • ボタンで液晶モニター の明るさを調整します。 ボタンを押すと設定メ ニューに戻ります。液晶モニ タ
      • 節電
      • p.22
      • オートパワー オフ
      • 入*/切
      • 一定時間カメラの操作をしな いときに、自動的に電源を切る かどうかを設定します。
      • ディスプレイ オフ
      • 10秒/20秒/30秒/ 1分* /2分/3分
      • カメラの操作をしないときに、 自動的に液晶モニターを消す 時間を設定します。
      • エリア設定
      • 自宅*/訪問先
      • p.24
      • 日付/時刻
      • 基本編p.3
      • 時計表示
      • 0〜5*〜10秒/ 20秒/30秒/ 1分/2分/3分
      • p.16
      • カードの初期化
      • p.23
      • 画像番号
      • オートリセット/通し 番号*
      • p.61
      • フォルダ作成
      • p.60
      • 新規作成
      • チェックをつけると 設定できます。
      • 次の撮影時にフォルダを作成 します。
      • 自動作成
      • 切*/毎日/月〜日曜 日/毎月
      • 作成時間も設定できます。
      • 縦横自動回転
      • 入*/切
      • p.59
      • 言語
      • 基本編p.3
      • ビデオ出力方式
      • NTSC*/PAL
      • p.106
      • 初期設定
      • p.31
    • マイカメラメニュー
      • セット
      • 起動画面、起動音、操作音、セルフタイマー音、 シャッター音に共通するテーマを選びます。
      • p.83
      • 起動画面
      • 電源を入れたときの起動画面を選びます。
      • 起動音
      • 電源を入れたときの起動音を選びます。
      • 操作音
      • シャッターボタン以外のボタンを操作したと きの音を選びます。
      • セルフ タイマー音
      • セルフタイマー撮影で撮影の2秒前をお知らせ する音を選びます。
      • シャッター音
      • シャッターボタンを全押ししたときの音を選 びます(動画撮影時には鳴りません)。
      • 設定内容
      • (切)/ */ /
        • 1
        • メニュー操作(p.27)
          • 2
      • - 撮影モード
      • - [(設定)]メニューの[エリア設定]、[日付/時刻]、 [言語]、[ビデオ出力方式]の設定(p
      • - マニュアルホワイトバランスで記憶した白データ(p.50)
      • - マイカラーの[ワンポイントカラー](p.55)と[スイッ チカラー](p.56)で取り込んだ色
      • - 新しく登録したマイカメラコンテンツ(p.84)
  • 撮影する
    • 1
    • メニュー操作(p.26)
    • 記録画素数を選ぶときの目安 
      • 記録画素数
      • 用途
        • ラージ
        • 2592×1944画素
        • 大きい
        • A4サイズ以上を印刷するとき
        • ミドル1
        • 2048×1536画素
        • A4サイズまでを印刷するとき
        • ミドル2
        • 1600×1200画素
        • L判やはがきサイズを印刷するとき
        • スモール
        • 640×480画素
        • 電子メールで画像を送るとき、また はより多くの画像を撮影するとき
        • L判印刷
        • 1600×1200画素
        • L判で印刷するとき(p.36)
    • 圧縮率を選ぶときの目安 
      • 圧縮率
      • 用途
        • スーパーファイン
        • より良い画質で撮影するとき
        • ファイン
        • 通常の撮影をするとき
        • ノーマル
        • より多くの画像を撮影するとき
      • l 1画像の容量(目安)(p.113)
      • メモリーカードの種類と記録可能画像数/時間(目安) (p.112)
        • 1
        • メニュー操作(p.26)
    • 記録画素数とフレームレートについて
      • 記録画素数
      • フレームレート
        • スタンダード
        • 640×480画素
        • マイカラー
        • 320×240画素
        • スムーズ
        • 320×240画素
        • ライト
        • 160×120画素
      • l 1画像の容量(目安)(p.113)
      • メモリーカードの種類と記録可能画像数/時間(目安) (p.112)
        • 1
        • メニュー操作(p.26)
          • 2
      • l 液晶モニターが消えているときは、デジタルズームは使え ません。
        • 1
        • メニュー操作(p.27)
          • 2
      • l デジタルズームは、拡大すると画像が粗くなります。
        • 1
        • 2
      • l カメラ内部のメモリーがいっぱいになると、撮影間隔が長 くなります。
      • ストロボが発光する場合には、ストロボの充電時間が必要 なため、撮影間隔が長くなります。
        • 1
        • メニュー操作(p.26)
      • l デジタルズームは使用できません。
      • l 印刷については、ダイレクトプリントユーザーガイドをご 覧ください。
    • 画像に日付を写し込む
      • 1
      • メニュー操作(p.27)
      • l あらかじめカメラの日付/時刻が正しく設定されて いることを確認してください(p.30)。
      • 画像に写し込んだ日付は削除できません。
        • 1
        • 2
      • l セルフタイマー音を変更する(p.31)
    • セルフタイマーの時間を変更する(/) 
      • 1
      • メニュー操作(p.27)
    • 撮影開始時間と撮影枚数を変更する()
      • 1
      • メニュー操作(p.27)
        • 2
      • l [枚数]が2枚以上の場合、次のようになります。
        • - 1画像目の撮影で、露出やホワイトバランスがロッ クされます。
        • - ストロボが発光するときは、撮影間隔が長くなり ます。
        • - カメラ内部のメモリーがいっぱいになると、撮影 間隔が長くなることがあります。
        • - メモリーカードの容量がいっぱいになると自動 的に撮影を終了します。
          • スタンダード
            • 記録画素数やフレームレートを選び、メモリーカードの容量がいっぱ いになるまで撮影できます(超高速の
            • また、撮影中にデジタルズームが使えます(p.34)。
            • ・ 記録画素数:[(640Ч480)]、[(320Ч240)]
            • ・ フレームレート:[(30フレーム/秒)]、[(15フレーム/秒)]
            • ・ 1回の最大記録容量:1GB
          • スムーズ
            • スポーツなどの速い動きの撮影に使います。
            • ・ 記録画素数:[(320×240)]
            • ・ フレームレート:[(60フレーム/秒)]
            • ・ 1回の最長記録時間:1分
          • ライト
            • 記録画素数が小さいため容量が少なく、メールに添付したり、メモ リーカードの容量が少ないときなどに使
            • ・ 記録画素数:[(160×120)]
            • ・ フレームレート:[(15フレーム/秒)]
            • ・ 1回の最長記録時間:3分
          • マイカラー
            • 画像の色味を変化させて撮影できます(p.52)。
            • スタンダードと同様に、記録画素数やフレームレートを選び、メモ リーカードの容量がいっぱいになるまで
            • ・ 記録画素数:[(640Ч480)]、[(320Ч240)]
            • ・ フレームレート:[(30フレーム/秒)]、[(15フレーム/秒)]
            • ・ 1回の最大記録容量:1GB
              • 1
              • メニュー操作(p.26)
                • 2
      • l 動画を撮影するときは、このカメラで初期化したメモリー カードをお使いください(p.23)。付属
      • 撮影中は、次のことに注意してください。
        • - マイクに触れないようにしてください。
        • - シャッターボタン以外のボタンを押さないでください。 ボタンを押す音も記録されてしまいます。
        • - 撮影状況に応じて、カメラが自動的に適切な露出、ホワ イトバランスを調整します。カメラが自動的に
      • フォーカス、光学ズームは、撮影を開始したとき(最初の フレーム)の設定値に固定されます。
      • l 撮影前に、AEロック(p.45)と露出シフトができます。
      • 1. ボタンを押す
      • 露出が固定(AEロック)し、液晶モニターに露出シフト バーが表示されます。
      • 2. ボタンで露出を変更する
      • もう一度、ボタンを押すと解除できます。また、MENU ボタンを押したり、ホワイトバランス、色効果、
        • 動画(タイプ:AVI、圧縮方法:Motion JPEG)をパソコ ンで再生するには、QuickTi
          • 1
          • メニュー操作(p.27)
            • 2
            • 3
            • 4
            • 5
        • l 画像をテレビに表示しながらの撮影はできません。
        • 2画像目以降の撮影では、最初の撮影の設定が適用されます。
        • l パソコンでの画像合成は、付属のソフトウェア「PhotoStitch」 をお使いください。
          • 撮影状況に応じて、9つのAF枠の中からカメラが自動 的にAF枠を選択してピントを合わせます。
          • 中央のAF枠だけが有効になります。狙った被写体に確 実にピントを合わせたり、構図を楽しむのに便利で
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            • メニュー操作(p.27)
        • l デジタルズーム使用時は、AF枠は中央1点に固定されます。
        • シャッターボタンを半押ししたとき、AF 枠の表示は、次の ようになります(液晶モニターがついている
          • ・緑色:撮影準備完了
          • ・黄色:ピントが合いにくいとき(AiAFが[切]のとき)
    • フォーカスロックで撮る
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    • AFロックで撮る
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      • 3
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      • l 液晶モニターを使って、フォーカスロックまたはAFロック 撮影をする場合、AiAFを[切](p.
      • AFロックは、シャッターボタンを放して構図を決められるの で便利です。また、撮影後もAFロックされ
      • l ストロボは必ずに設定し、ストロボを発光させないでく ださい。ストロボが発光すると、AEロックが
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        • 2
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      • l のときも、AEロックの設定/解除ができます(p.41)。
      • ストロボをお使いのときは、FEロックをお使いになれます。
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        • メニュー操作(p.26)
      • 測光方式の種類
        • 逆光撮影を含む一般的な撮影に適しています。画面内 を多分割して測光します。画面内の被写体の位置、明
        • 画面中央部の被写体に重点を置きながら、画面全体を 平均的に測光します。
        • 液晶モニター中央部の「スポット測光枠」内を測光し ます。画面中央の被写体に露出を合わせたいときに利
          • 1
          • メニュー操作(p.26)
        • l マイカラーが、、の場合、露出補正は設定できません。
        • のときは露出シフトの設定/解除ができます(p.41)。
          • 1
          • メニュー操作(p.27)
            • 2
          • メニュー操作(p.26)
            • 3
        • l シャッタースピードが遅くなると、CCDの特性により撮影 した画像にノイズが増えますが、このカメ
        • l 意図した明るさで撮影されているかは、液晶モニターで確 認してください。
        • シャッタースピードが遅くなるので、手ぶれしやすくなり ます。液晶モニターに(手ぶれ警告)が表示され
        • ストロボを発光すると、露出オーバーになることがありま す。その場合はストロボをにして撮影してくださ
        • 長秒時設定で撮影するときは、次の設定ができません。
          • ・露出補正 ・測光方式   ・AEロック
          • ・FEロック ・ISO感度[オート]
          • ・ストロボ[オート][オート(赤目緩和)]
          • 1
          • メニュー操作(p.26)
      • ホワイトバランスの種類 
        • オート
        • 自動設定
        • 晴天の屋外
        • 曇天や日陰、薄暮
        • 電球、電球色タイプ(3波長型)の蛍光灯
        • 昼白色蛍光灯、白色蛍光灯、昼白色タイプ(3波長型) の蛍光灯
        • 昼光色蛍光灯、昼光色タイプ(3波長型)の蛍光灯
        • 白い紙や布など白を基調としたものをカメラに記憶さ せ、最適な白データを取り込んでから撮影できます。
        • l 色効果がの場合、ホワイトバランスは設定できませ ん。
    • マニュアルホワイトバランスを使うには
      • 1
      • メニュー操作(p.26)
        • 2
      • l 撮影モードをにし、露出補正を±0にすること をおすすめします。適正露出でない場合(真っ黒や 真
      • 白データを取り込んだときと同じ条件で撮影して ください。条件が異なると、最適なホワイトバラン スが
        • - ISO感度
        • - ストロボ:常時発光または発光禁止にしておくこ とをおすすめします。オート/オート(赤目緩和)
      • スティッチアシストでは、白データの取り込みはで きません。あらかじめ他の撮影モードで白データを 取
      • 設定したマニュアルホワイトバランスは、カメラの 設定を初期設定に戻しても解除されません(p.31)
        • 1
        • メニュー操作(p.26)
      • 色効果の種類
        • 通常設定
        • コントラストと色の濃さを強調し、くっきりした色 合いにする
        • コントラストと色の濃さを抑え、すっきりとした色 合いにする
        • 輪郭の強調を抑える
        • セピア色にする
        • 白黒にする
      • マイカラーの種類 
        • 「あざやかブルー」・「あざやかグリーン」・「あざやか レッド」の効果を合わせたもので、青、緑、赤色
        • ポジフィルムのようにナチュラルで色鮮やかな画像 が撮影できます。
        • 人物の肌を色白に撮影できます。
        • 人物の肌を褐色に撮影できます。
        • 青色を強調して撮影できます。空や海などの青い被 写体をより鮮やかに撮影できます。
        • 緑色を強調して撮影できます。山や新緑、草花、芝 生などの緑の被写体をより鮮やかに撮影できます。
        • 赤色を強調して撮影できます。赤い花や赤い車など の赤い被写体をより鮮やかに撮影できます。
        • 画面内の指定した色のみを残し、それ以外を白黒に して撮影できます。
        • 画面内の指定した色を別の色に変更して撮影できま す。別の色の取り込みは1色のみで、複数の色から 選
        • 赤/緑/青/肌色*のバランスを自由に設定して撮 影できます。「青色をもう少し鮮やかに」や「顔色を
          • 1
          • メニュー操作 (p.26)
            • 静止画時
            • 2
          • メニュー操作(p.26)
            • 3
        • l 撮影シーンによっては、ISO感度が上がり、画像にノイズが 増えることがあります。
    • オリジナル画像の保存方法を変更する
      • 1
      • メニュー操作(p.27)
      • l [オリジナル保存]を[入]に設定した場合
        • - 撮影時に液晶モニターに表示される画像は、マイ カラーで設定している画像だけです。
        • - 撮影直後に液晶モニターに表示される画像は、マ イカラーで撮影した画像になります。このとき画 像
        • - 1回の撮影で2画像記録されるため、液晶モニター に表示される記録可能画像数は、設定が[切]の
    • ワンポイントカラーモードに設定する
      • 1
      • メニュー操作(p.26)
        • 2
        • 3
      • l 初期値は緑です。
      • ストロボを発光したり、色取り込み後に、ホワイト バランスや測光方式を変更して撮影すると、思いど お
      • 指定した色は、電源を切っても記憶されます。
    • スイッチカラーモードに設定する
      • 元の色
      • (変更前の色)
      • 1
      • メニュー操作(p.26)
        • 2
        • 3
        • 4
      • l 初期値は、緑を白に変えて撮影するように設定され ています。
      • ストロボを発光したり、色取り込み後に、ホワイト バランスや測光方式を変更して撮影すると、思いど お
      • 指定した色は、電源を切っても記憶されます。
    • カスタムカラーモードに設定する
      • 1
      • メニュー操作(p.26)
        • 2
          • 色を選ぶ
        • 3
        • 1
        • 1
      • メニュー操作(p.27)
      • l カメラを真上や真下に向けて撮影すると、正しく機能しな い場合があります。アイコン()を確認し、
      • 縦横自動回転の設定が[入]のときに縦位置で撮影した画像 をパソコンに取り込む場合、取り込みに使用す
      • l このカメラは、SIセンサーにより、縦位置で構えて撮影する 場合、上側を「天」、下側を「地」と判
      • 撮影モードで[入]に設定したときは、撮影した画像に縦横 方向が記録されます。
      • 再生モードで[入]に設定したときは、カメラの向きに応じ て、画像の天地を正しく液晶モニターに表示し
        • 次回撮影時に新しいフォルダを作成します。また新しいフォル ダを作成したい場合には、再度チェックマー
        • 指定した日時以降の撮影時に、新しいフォルダを作成したい場 合、日時を指定します
          • 1
          • メニュー操作(p.27)
      • 次回撮影時にフォルダを作成する
        • 2
      • 指定した日時にフォルダを作成する
        • 2
        • l ひとつのフォルダに2000画像まで保存されます。新規に フォルダを作成しなくても、2000画像
          • 1
          • メニュー操作(p.27)
          • 最後に撮影した画像の続き番号が次の画像につけれらます。そ のため、フォルダを変更したり、メモリーカ
          • 画像番号、フォルダ番号が初期値(100-0001)に戻ります*。そ のため、フォルダ単位で管理する
      • 画像番号およびフォルダ番号について
        • ・ 次の設定で撮影した画像は、必ずひとつのフォルダに保存されるため、 2000画像に満たなくても、
        • ・ 連続撮影 ・セルフタイマー(カスタムの場合) ・スティッチアシスト
        • ・ マイカラー([オリジナル保存]が[入]の場合)
        • ・ 同じフォルダ番号や、フォルダ内に同じ画像番号が複数あるときは、再生 できません。
        • ・ フォルダの構造や画像のタイプについては、ソフトウェアクイックガイド でご確認ください。
    • 再生/消去する
      • 1
        • 表示位置の目安
      • 2
      • l 動画、インデックス再生時は、拡大表示できません。
        • 1
          • 選択画像
      • 9画像ずつ表示を切り換える
        • ジャンプバー
        • 10枚ジャンプ
        • 画像を10枚ずつ飛ばして表示する
        • 100枚ジャンプ
        • 画像を100枚ずつ飛ばして表示する
        • 日付ジャンプ
        • 各撮影日の先頭画像を表示する
        • 動画ジャンプ
        • 動画を表示する
        • フォルダジャンプ
        • 各フォルダの先頭画像を表示する
          • 1
            • 検索キーに合致した画像数
          • 2
        • l インデックス再生時は、動画は再生できません。
          • 1
            • 音量
            • (ボタンで調節)
          • 2
        • 動画再生パネルの操作
          • シングル再生に戻る
          • 動画の印刷(プリンター接続時にアイコンが表示されます。詳細はダ イレクトプリントユーザーガイドをご
          • 再生
          • スロー再生(スロー再生の速度は、ボタンで遅く、ボタンで速 くできます。)
          • 先頭フレームを表示
          • フレーム戻し(FUNC./SETボタンを押し続けると早戻しします。)
          • フレーム送り(FUNC./SETボタンを押し続けると早送りします。)
          • 最終フレームを表示
          • 編集(動画編集モードに切り換えます。)(p.67)
          • l 編集前の長さが1秒以上の動画を1秒単位で編集できます が、プロテクトされている動画、撮影時間が
            • 1
              • 動画編集バー
            • 2
            • 3
            • 4
            • 1
            • メニュー操作(p.27)
              • 2
          • l 動画は回転できません。
            • 表示中の画像が暗くなり、次の画像が徐々に明るく表示されます。
            • ボタンを押すと左側から前の画像が、ボタンを押すと右側から 次の画像が表示されます。
              • 1
              • メニュー操作(p.27)
                • 1
              • メニュー操作(p.27)
                • 2
                • 3
                  • 音量
                  • (ボタンで調節)
        • 音声メモパネルの操作
          • 設定を終了します。
          • 録音
          • 停止
          • 再生
          • 消去
          • 表示される画面で[消去]を選び、FUNC./SETボタンを押します。
          • l 動画には音声メモをつけられません。
            • 全画像
            • メモリーカード内のすべての画像を順に再生します。
            • 日付
            • 指定した日付の画像を順に再生します。
            • フォルダ
            • 指定したフォルダ内の画像を順に再生します。
            • 動画
            • 動画のみを順に再生します。
            • 静止画
            • 静止画のみを順に再生します。
            • カスタム1〜3でマークされている画像を順に再生 します(p.73)。
              • 1
              • メニュー操作(p.27)
                • 2
                • 3
        • 効果の種類
          • 次の画像が徐々に明るくなりながら、画面の下から上方向に表示され ます。
          • 初めに十字型に画像が表示され、徐々に全画像が表示されます。
          • 画像の一部が横方向に動きながら、徐々に全画像が表示されます。
      • 再生する日付/フォルダを選ぶ(、)
        • 1
        • 2
          • フォルダ
      • 再生する画像を選ぶ(〜)
        • 1
        • 2
          • 選択順の番号
        • 1. 手順1(p.73)で、〜のいずれかを選んだ後、 ボタンで[全画像]を選び、FUNC./SET
        • 2. ボタンで[全画像指定]を選び、FUNC./SETボ タンを押し、[OK]を選ぶ
        • 3. ボタンで[OK]を選び、FUNC./SETボタンを 押す
          • 設定後に解除する場合には、[リセット]を選びま
          • す。
      • 再生間隔やリピート設定をする
        • 1
        • 2
        • 1
        • メニュー操作(p.27)
          • 2
            • プロテクトマーク
  •   
    • l 消去した画像は復元できません。十分に確認してから消去 してください。
      • 1
      • メニュー操作(p.27)
        • 2
          • 動画再生パネル
  • 印刷指定/送信指定する
    • DPOF対応の他のカメラで印刷指定されたメモリーカードの場 合、が表示されることがあります。このカ
      • 1
      • メニュー操作(p.27)
        • 2
        • 3
          • 印刷枚数表示
        • 2
        • 3
      • l プリンターまたはプリント取り扱い店によっては、指定内 容が反映されないことがあります。
    • l 画像番号の順に印刷されます。
      • 1
      • メニュー操作(p.27)
        • 2
        • 3
    • l 印刷タイプによって、日付と画像番号の設定は次のように なります。
      • - [インデックス]のとき
      • [日付]と[画像番号]を同時に設定できません。
        • - [スタンダード]または[両方]のとき
      • [日付]と[画像番号]を同時に[入]に設定できます。 ただし、お使いのプリンターによって、印刷でき
        • DPOF対応の他のカメラで送信指定されたメモリーカードの場 合、が表示されることがあります。このカ
          • 1
          • メニュー操作(p.27)
            • 2
            • 3
              • 送信画像の選択
            • 2
            • 3
    • l 画像番号の順に送信されます。
      • テレビを使って撮影/再生する
        • 1
        • 2
        • 3
          • 映像
        • 4
        • 5
      • カメラを自分好みにする(マイカメラ機能)
        • 1
        • メニュー操作(p.27)
          • 2
          • 1
        • メニュー操作(p.27)
          • 2
          • 3
          • 4
        • l 以下は、マイカメラコンテンツに登録できません。
          • - 動画
          • - 音声メモ機能(p.70)で録音した音声
            • (W):ワイド端 (T):テレ端
            • (W):ワイド端 (T):テレ端
      • こんなときには
        • カメラが動作しない
        • カメラが動作しない
          • 電源が入っていません。
            • 電源スイッチを押してください(基 本編p.4)。
          • メモリーカードスロット/ バッテリーカバーが開い ています。
            • メモリーカードスロット/ バッテリー カバーがしっかりと閉じていること を確認してください(基本編
          • バッテリーの電圧が足り ません(「バッテリーを交 換してください」という メッセージが表示されま
            • 十分に充電されたバッテリーをカメ ラに入れてください(基本編p.1)。
            • ACアダプターキット ACK-DC10 (別売)を使用してください(p.103)。
          • カメラとバッテリーの接 触不良です。
            • バッテリーの電極を先の細いやわら かい綿棒などで乾拭きしてください (p.98)。
        • カメラ内部で音がする
        • カメラ内部で音がする
          • カメラの縦・横の向きが 変わりました。
            • カメラの向きを検出する機構が働い ています。カメラの故障ではありま せん。
        • 「ライトプロテクト」が表示された
          • SDメモリーカードの「ラ イトプロテクト(書き込 み禁止)」スイッチが、「書 き込み禁止」になって
            • 書き込み、消去、初期化したいとき は、スイッチを上にスライドしてく ださい(p.101)。
        • 日付/時刻の設定画面が表示された
          • 内蔵のリチウム充電池の 容量がなくなっていま す。
            • ただちに充電してください(基本編 p.3)。
        • 表示が黒くなる
          • 太陽や強い光が当たると 黒くなることがありま す。
            • 故障ではありませんので、撮影した 画像には影響ありません。
        • 画面がちらつく
          • 蛍光灯の下で撮影してい ます。
            • カメラの故障ではありません(動画 には記録されますが、静止画には記 録されません)。
        • 赤紫などの帯が縦に表示された
          • 被写体が極端に明るすぎ ます。
            • これはCCD特有の現象で、カメラの 故障ではありません(動画にはこの 帯が記録されますが、静止画に
        • が表示された
          • 光量不足で、シャッター スピードが遅くなってい るなどの理由が考えられ ます。
            • ISO感度を上げるか(p.58)、ストロボ を(発光禁止)以外に設定するか、 または三脚などでカメ
        • が表示された
          • DPOF対応の他のカメラ で、印刷指定、送信指定、 またはスライドショーの 画像指定されたメモリー
            • このカメラでそれらの印刷指定また は送信指定を変更すると、設定内容 は、すべて書き換えられますので
        • ノイズが表示される/被写体の動きがぎこちない
          • 暗い場所で撮影する場 合、液晶モニターを見や すくするために、カメラ が自動的に液晶モニター に映
            • 記録される画像に影響はありませ ん。
        • 撮影できない
          • モードスイッチを(再 生)に合わせています。
            • モードスイッチを(撮影)または (動画)にしてください(基本編 p.5)。
          • ストロボが充電中です。
            • 充電が完了するとランプが橙色に点 灯します。シャッターボタンを押し てください(p.22)。
          • メモリーカードの空き容 量がありません。
            • 新しいメモリーカードを入れてくだ さい(基本編p.2)。
            • 必要であれば、カードに記録されて いる画像をパソコンに取り込んでか ら画像を消去し、空き容量を増や
          • メモリーカードが正しく 初期化されていません。
            • メモリーカードを初期化してくださ い(p.23)。
            • メモリーカードの論理フォーマット が壊れている可能性があります。キ ヤノンのお客様相談センターにお
          • SDメモリーカードがライ トプロテクト(書き込み 禁止)されています。
            • SDメモリーカードのライトプロテク トスイッチを上にスライドしてくだ さい(p.101)。
        • ファインダーから見える範囲と、撮影された範囲にズレがある
          • 通常はファインダーから 見える範囲よりも広い範 囲が撮影されます。
            • 実際に撮影される範囲は、液晶モニ ターで確認してください。マクロ モードのときは、このズレが大きい
        • 画像がぼやけている、ピントが合いにくい
          • AF補助光が[切]になっ ています。
            • 暗い場所などでピントが合いにくい とき、AF補助光が光ってピントを合 いやすくします。AF補助光が
          • シャッターボタンを押し たとき、カメラが動いて います。
            • セルフタイマーを(2秒タイマー) に設定すると、シャッターボタンを 押した2 秒後に撮影されるので
          • 被写体がピントの合う範 囲から外れています。
            • 正しい撮影距離範囲内に被写体を収 めて撮影してください(p.108)。
          • ピントが合いにくい被写 体です。
            • フォーカスロック、AFロックで撮影 してください(p.43)。
        • 撮影した画像の被写体が暗すぎる
          • 撮影時の光量が不足して います。
            • ストロボを(常時発光)にしてく ださい(基本編p.8)。
          • 被写体が周辺部に比べて 暗すぎます。
            • 露出補正値をプラス側に設定してく ださい(p.47)。
            • AEロックまたはスポット測光機能を お使いください(p.45、p.46)。
          • 被写体が遠すぎてストロ ボ光が届いていません。
            • ストロボをお使いになるときは、内蔵 ストロボ撮影範囲内に被写体を収め て撮影してください(p.10
            • ISO感度を上げて撮影してください (p.58)。
        • 撮影した画像の被写体が明るすぎる
          • 被写体が近すぎてストロ ボ光が強すぎます。
            • ストロボをお使いになるときは、内蔵 ストロボ撮影範囲内に被写体を収め て撮影してください(p.10
          • 被写体が周辺部に比べて 明るすぎます。
            • 露出補正値をマイナス側に設定して ください(p.47)。
            • AE ロックまたはスポット測光機能を お使いください(p.45、p.46)。
          • 照明が直接、もしくは被 写体の表面で反射してカ メラに入っています。
            • 被写体に対するカメラのアングルを 変えてください。
          • ストロボが「常時発光」に なっています。
            • ストロボを(発光禁止)にしてく ださい(基本編p.8)。
        • 画像が白飛びする、画像にノイズがある
          • ISO感度が高すぎます。
            • ISO感度を上げすぎると、画像にノイ ズが増えます。きれいに撮りたいと きは、なるべく低い感度を選
            • 、、、、では、ISO感度が 上がり、ノイズが発生しやすくなり ます。
        • 画像に白い点などが写る
          • ストロボ撮影時に空気中 のちりやほこり、虫など にストロボ光が反射しま した。特にワイド側で撮 影
            • デジタルカメラ特有の現象でカメラ の故障ではありません。
        • 目が赤く写る
          • 暗い所でストロボを発光 すると、ストロボの光が 反射して目が赤く写るこ とがあります。
            • (赤目緩和)で撮影してください (基本編p.8)。写される人が赤目緩和 ランプを見ていないと効果が
            • 「室内を明るくする」、「写したい人に 近付く」とより効果があります。 ただし、赤目緩和ランプが点灯
        • 連続撮影速度が遅くなった
          • メモリーカードの性能が 低下しました。
            • 連続撮影の性能を十分に発揮するた め、撮影した画像をパソコンに保存 してから、カメラでメモリー カ
        • メモリーカードへの画像の記録時間が長い
          • 違う機器で初期化したメ モリー カードが入って います。
            • このカメラで初期化したメモリー カードをお使いください(p.23)。
        • レンズが出たままで収納されない
          • 電源を入れたまま、メモ リーカードスロット/バッ テリーカバーを開けまし た。
            • メモリーカードスロット/バッテリー カバーを閉じた後、電源を切ってく ださい(基本編p.1)。
        • 正しい撮影時間が表示されない、または中断される
        • カメラが動作しない
          • 以下のようなメモリー カードをお使いです。
          • - 書き込み速度が遅い
          • - 他のカメラやパソコン で初期化した
          • - 撮影/消去を繰り返した
            • 撮影時間が正しく表示されないとき も、メモリーカードには実際に撮影 した時間の動画が記録されていま
        • 液晶モニタ−に「!」が頻繁に表示される
        • カメラ内部で音がする
          • カメラの内部メモリーが 少なくなると、「!」が赤表 示され、まもなく撮影が 自動的に終了します。
            • 以下の方法をお試しください。
        • ズームできない
          • 動画撮影中にズームレ バーを押しました。
            • 撮影前に、ズーム操作をしてから、動 画を撮影してください(基本編p.8)。 ただし、デジタルズーム
        • 再生できない
        • カメラが動作しない
          • 他のカメラで撮影した画 像やパソコンで編集した 画像を再生しようとしま した。
            • 付属のZoomBrowser EXやImage Browserを使って、再生できない画 像をパソコ
          • ファイル名をパソコンで 変更したり、ファイルの 場所を変更しました。
            • ファイル名およびフォルダ番号は、 カメラの形式にあったファイル名に してください(詳細は、ソフトウ
        • 動画を編集できない
        • カメラが動作しない
          • 他のカメラで撮影した動画は、編集ができない場合があります。
        • 動画を正しく再生できない
        • カメラが動作しない
          • 高い記録画素数と早いフレームレートで撮影した動画を、読み込 み速度の遅いメモリー カードで再生する
          • パソコンで動画を再生するとき、パソコンの性能によっては、画 像がフレーム(コマ)落ちしたり、音声が
          • ビデオ出力方式をPAL方 式に設定し、(スムー ズ動画)で撮影した動画 をテレビやビデオなどに 出
            • オリジナルのフレームレートで画像 を確認したい場合は、カメラの液晶 モニターまたはパソコンで再生す
        • メモリーカードからの画像の読み出しが遅い
          • 違う機器で初期化したメ モリーカードが入ってい ます。
            • このカメラで初期化したメモリー カードをお使いください(p.23)。
        • バッテリーの消耗が早い
        • カメラが動作しない
          • 常温(23 ℃)で使用して いるときに消耗が早い場 合は、バッテリーの寿命 です。
            • 新しいバッテリーと交換してくださ い(基本編p.1)。
        • バッテリーが充電できない
        • カメラが動作しない
          • バッテリーの寿命です。
            • 新しいバッテリーと交換してくださ い(基本編p.1)。
        • テレビに出力できない
        • カメラが動作しない
          • お使いの地域のビデオ出 力形式に合っていませ ん。
            • 正しいビデオ出力形式(NTSC また はPAL)に合わせてください(p.30)。 日本国内の出力形
          • スティッチアシストで撮 影しています。
            • スティッチアシストではテレビに出 力できません。他の撮影モードで撮 影してください(基本編p.5)
      • メッセージ一覧
        • 処理中...
          • カメラが動作しない
        • 撮影した画像をメモリーカードに記録しています。再生モードを起 動中です。
          • カードがありません
            • カメラが動作しない
        • メモリーカードをカメラに入れずに、電源を入れました。
          • ライトプロテクト
            • カメラが動作しない
        • SDメモリーカードがライトプロテクト(書き込み禁止)されて います。
          • 記録できません
            • カメラが動作しない
        • メモリーカードがカメラに入っていないのに撮影しようとしまし た。または、動画に音声メモをつけようと
          • カードが異常です
            • カメラが動作しない
        • メモリーカードに異常があります。
          • カードがいっぱいです
            • カメラが動作しない
        • メモリーカードの容量いっぱいに画像が記録されていて、これ以上 記録や保存ができません。または、これ
          • ファイル名が作成できません
            • カメラが動作しない
        • カメラが作成しようとするディレクトリと同じ名前のファイル が存在する、もしくは、すでに画像番号が最
          • バッテリーを交換してください
            • ださい
            • カメラが動作しない
        • バッテリーの残量が少なく、カメラが動作不能です。ただちに充 電されたバッテリーに交換するか、バッテ
          • 画像がありません
            • カメラが動作しない
        • メモリーカードに画像が記録されていません。
          • 画像が大きすぎます
            • カメラが動作しない
        • 4992×3328画素より大きな記録画素数の画像、またはファイ ルサイズの大きな画像を再生しようと
          • 互換性のないJPEGです
            • カメラが動作しない
        • 互換性のないJPEG圧縮の画像を再生しようとしました。
          • データが壊れています
            • カメラが動作しない
        • データが破壊されている画像を再生しようとしました。
          • RAW
            • カメラが動作しない
        • RAWタイプで記録された画像を再生しようとしました。
          • 認識できない画像です
            • カメラが動作しない
        • 特殊なタイプ(他社カメラ特有の記録タイプなど)で撮影した画 像、または別のカメラで撮影した動画を再
          • 拡大できない画像です
            • カメラが動作しない
        • 別のカメラもしくは異なるタイプで撮影した画像、いったんパソ コンに取り込んで加工した画像、または動
          • 回転できない画像です
            • カメラが動作しない
        • 別のカメラもしくは異なるタイプで撮影した画像、いったんパソ コンに取り込んで加工した画像、または動
          • 互換性のないWAVEです
        • 録音済みの音声メモのタイプが正しくないので、この画像に追加 録音できません。
          • 登録できない画像です
        • このカメラ以外で撮影した画像、または動画を起動画面に登録し ようとしました。
          • プロテクトされています
        • プロテクトされている画像や動画、音声メモを、消去または編集 しようとしました。
          • 指定が多すぎます
        • 印刷指定、送信指定、またはスライドショーの画像指定が多すぎ ます。これ以上指定できません。
          • 指定完了できませんでした
        • 印刷指定、送信指定、またはスライドショーの画像指定を保存で きませんでした。
          • 指定できない画像です
        • JPEG以外の画像を印刷指定しようとしました。
          • Exx
        • カメラに異常が発生しました。いったん電源を入れ直して、再び 撮影または再生してください。頻繁に、こ
      • 付録
    • バッテリーの取り扱い
      • バッテリー残量の確認
        • 以下のようなアイコンやメッセージが表示されます。
        • バッテリー残量が低下して います。長時間お使いにな る場合は、早めに充電して ください。
      • 取り扱い上の注意
        • ● バッテリーのの端子は、常にきれいにしておいてください。
          • 汚れていると、接触不良の原因となります。充電や使用する前 に、先の細いやわらかい綿棒などで乾拭きし
        • ● 低温下では、バッテリーの性能が低下したり、バッテリーアイコ ン()が早めに表示されることがあり
          • 使用直前までポケットなどに入れて温めてから使用すると、バッ テリーの性能が回復することがあります。
        • ● ポケットで温めるときは、キーホルダーなどの金属類と一緒に入 れないでください。
          • バッテリーがショートするおそれがあります。
        • ● キーホルダーなどの金属類でバッテリーの「」と「」の端 子を接触(ショート)させないでください(
          • バッテリーパックの破損の原因となることがあります。 端子カバーの取り付けかたによって、バッテリーの
            • 充電済バッテリー
        • ● バッテリーを使い切ってから、湿度の低い室温(0 〜 30 ℃) で 保管してください。
          • フル充電の状態で長期間(1 年くらい)保管すると、バッテリー の寿命を縮めたり、性能の劣化の原因と
      • 充電する
        • ● このバッテリーはリチウムイオン充電池のため、充電する前に使 い切ったり、放電する必要はありませ
          • いつでも充電できます。
        • ● 完全に放電した状態からフル充電になるまでの時間は、約90 分 です。(当社測定基準による)
          • ・ 5 〜 40℃の範囲で充電することをおすすめします。
          • ・ 充電時間は、周囲の温度や充電状態によって異なります。
        • ● 使用する当日または前日に充電してください。
          • 充電しておいたバッテリーも、少しずつ自然に放電しています。
        • ● 規定の充電をしたにもかかわらず、著しく使用できる時間が低下 するときは、寿命と考えられます。新
          • ・ この製品には充電式のリチウムイオン電池を使用
          • しています。
          • ・ リチウムイオン電池はリサイクル可能な貴重な資 源です。
          • ・ リチウムイオン電池の回収、リサイクルについては、下記の 「キヤノン/キヤノン販売」のホームペー
          • ・ 交換後不要になった電池は、ショートによる発煙、発火の恐れ がありますので、端子を絶縁するために
          • ・ リサイクル協力店へのお問い合わせは、以下へお願いします。
          • - 製品、リチウムイオン電池をご購入いただいた販売店
          • - 「有限責任中間法人 JBRC」および「キヤノン/キヤノン販売」
          • 有限責任中間法人 JBRC ホームページ
          •  http://www.jbrc.net/hp/contents/index.html
          • キヤノン/キヤノン販売 ホームページ
          •  http://cweb.canon.jp/ecology/recycle5.html
    • メモリーカードの取り扱い
      • SDメモリーカードのライトプロテクト
      • (書き込み防止)スイッチについて
        • ライトプロテクトスイッチ
      • 取り扱い上のご注意
        • ● 曲げたり、強い力を加えたり、衝撃や振動を与えないでください。
        • ● 分解したり、改造しないでください。
        • ● 端子部にゴミや水、異物などを付着させたり、手や金属で触れた りしないでください。
        • ● 貼られているラベルをはがしたり、別のラベルやシールを貼った りしないでください。
        • ● 文字を書くときは、鉛筆やボールペンを使用しないでください。 必ず油性ペンをお使いください。
        • ● 下記の場所で使用したり、保管しないでください。
          • ・ ほこりや砂ぼこりの立つ場所
          • ・ 高温多湿の場所
        • ● 大切なデータはバックアップを取ることをおすすめします。
          • 電気ノイズ、静電気、カメラやメモリーカードの故障などによ り、カード内のデータが壊れたり、消失する
      • 初期化
        • ● 初期化すると、プロテクトした画像も消去されます。
        • ● このカメラで初期化したメモリーカードをお使いになることを おすすめします。
          • ・ 付属のメモリーカードは、そのままお使いになれます。
          • ・ カメラが正しく動作しないときは、メモリーカードが壊れてい る可能性があります。初期化すると正し
          • ・ キヤノン製以外のメモリーカードで正しく動作しないときは、 初期化すると正しくお使いになれること
          • ・ 他のカメラやパソコン、周辺機器で初期化したメモリーカード を使用すると、正しく動作しない場合が
        • ● 正しく初期化されないときは、電源を切ってから、メモリーカー ドを入れ直し、再度初期化してくださ
          • l カメラの電源を切って、コンパクトパワーアダプターの取 り付けや取り外しを行ってください。
            • 1
              • コンパクトパワーアダプター CA-DC10
            • 2
              • バッテリーロック
            • 3
        • ハイパワーフラッシュ HF-DC1
          • 三脚ねじ穴
          • l 電池が消耗するとハイパワーフラッシュの充電時間が長 くなります。使用後はハイパワーフラッシュの
          • 電池について
        • テレビでの再生
        • 電源について
          • l ACアダプターキットやバッテリーチャージャーを海外旅行 用の電子変圧器などに接続すると、故障の
          • 絶対にシンナーやベンジン、中性洗剤や水などを使ってクリーニ ングしないでください。部品の変形や故障
        • カメラ本体
        • レンズ
          • l カメラ本体やレンズは、絶対に有機溶剤を含むクリーナー などで拭かないでください。どうしても汚れ
        • ファインダー、液晶モニター
          • l 絶対に液晶モニター表面を強くこすったり、強く押したり しないでください。液晶モニターの故障やト
        • IXY DIGITAL 60
          • *測光枠は中央固定
          • *オート設定時は、カメラが最適値に自動設定
          • *:長秒時撮影可能
          • **: キッズ&ペット、パーティー/室内、新緑/紅葉、 スノー、ビーチ、打上げ花火、水中
          • ***:マニュアルモード時に撮影メニューで選択
          • 本機では、2GB までの メモリーカードの動作を確認 しています。すべてのカードの動作を保証するも
          • *超高速のメモリーカード使用時(推奨メモリーカー ド:SDC-512MSH)
          • *1 DCFは(社)電子情報技術産業協会(JEITA)で、主としてDSC等の画像 ファイル等を、関
          • *2 このデジタルカメラは、Exif 2.2(愛称「Exif Print」)に対応しています。 E
        • バッテリー性能(バッテリーパックNB-4L(フル充電))
          • ・ キヤノンブランドのメモリーカードを使用
          • *電池の温度が常温に戻るまでの時間
        • メモリーカードの種類と記録可能画像数/時間(目安)
          • :付属のメモリーカード
          • (ラージ)
          • 2592×1944画素
          • 5
          • 49
          • 190*
          • 9
          • 87
          • 339
          • 19
          • 173
          • 671
          • (ミドル1)
          • 2048×1536画素
          • 8
          • 76
          • 295
          • 15
          • 136
          • 529
          • 30
          • 269
          • 1041
          • (ミドル2)
          • 1600×1200画素
          • 13
          • 121
          • 471
          • 24
          • 217*
          • 839
          • 46
          • 411
          • 1590
          • (スモール)
          • 640×480画素
          • 52
          • 460
          • 1777
          • 80
          • 711
          • 2747
          • 127
          • 1118
          • 4317
          • (L判印刷)
          • 1600×1200画素
          • 24
          • 217*
          • 839
            • ・ :スムーズ連写できます(p.35)。(*:物理フォーマットした場合に可能)
            • ・ 当社測定条件によるもので、被写体、撮影条件により変わります。
          • スタンダード
          • 640×480画素
          • マイカラー
          • 320×240画素
          • スムーズ
          • 320×240画素
          • ライト
          • 160×120画素
            • * 動画の1回の最長記録時間は、:1分、:3分です。表中の数値は、繰 り返し撮影した場合の最大記録
        • 1画像の容量(目安)
          • 2592×1944画素
          • 2503 KB
          • 1395KB
          • 695KB
          • 2048×1536画素
          • 1602KB
          • 893KB
          • 445KB
          • 1600×1200画素
          • 1002KB
          • 558KB
          • 278KB
          • 640×480画素
          • 249KB
          • 150KB
          • 84KB
          • 1600×1200画素
          • 558KB
          • スタンダード
          • マイカラー
          • スムーズ
          • ライト
          • SDメモリーカード
          • バッテリーパック NB-4L
          • バッテリーチャージャー CB-2LV
          • コンパクトパワーアダプター CA-DC10
          • http://www.imagegateway.net/
            • * インターネットに接続できる環境(プロバイダとの契約やブラウザソフト のインストール、各種回線接
            • * プロバイダとの接続料金、およびプロバイダのアクセスポイントへの通信 料金は、別途かかります。
  • 索引
    • 記号/アルファベット
    • ア行
    • カ行
    • サ行
    • タ行
    • ハ行
    • マ行
    • ラ行
      • 「基」は基本編の略です。
    • MEMO
    • 各撮影モードで設定できる機能一覧
 
 

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