PDFマニュアル LG - L07C

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L-07C

’11.05

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目次

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    L-07C ’11.05
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    はじめに L -07Cをお買い上げいただきまして誠にあ りがとうございます。 ご使用の前やご利用中に、本書をお読みいただき、正しくお使いください。 FOMA端末のご使用にあたって • L-07C は、W-CDMA・GSM/GPRS・無線 LAN 方式 に対応しています。 • FOMA 端末は無線を使用しているため、トンネル・地下・ 建物の中などで電波の届かない所、屋外でも電波の弱い 所および FOMA サービスエリア外ではご使用になれま せん。また、高層ビル・マンションなどの高層階で見晴 らしのよい場所であってもご使用になれない場合があり
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    1 目次/注意事項 本体付属品および主なオプション品 本体付属品 L-07C本体 (保証書、リアカバー L24 を含む) クイックスタートガイド (本書) 電池パック L14 (取扱説明書付き) USB接続ケーブル L01 (取扱説明書付き) ACアダプタ L02 (保証書、取扱説明書付き) リアカバー(試供品) ※ (取扱説明書付き) microSDHCカード (4GB)(試供品) (取扱説明書付き) ※ 本体色と異なる2色(本体色Blackの場合はMagenta、 Blue、本体色Whiteの場合はLight
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    2 目次/注意事項 本書のご使用にあたって • 本書の内容の一部、または全部を無断転載することは、 禁止されています。 • 本書の内容に関しては、将来予告なしに変更することが あります。 • 本書の本文中においては「L-07C」を「FOMA 端末」と 表記させていただいております。あらかじめご了承ください。 • FOMA カード(青色・緑色・白色)をご利用のお客様は、 本書内に記載しているドコモ UIM カードは FOMA カードと読み替えてください。 操作説明文について 本書では、タッチスクリーンで表示されるアイコンや項目の選択操作を次のように表記して説明しています。
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    3 目次/注意事項 目次 本体付属品および主なオプション品……………………………1本書のご使用にあたって…………………………………… 2L-07Cのご利用にあたっての注意事項 ………………………… 4安全上のご注意(必ずお守りください) ………………………… 5取り扱い上のご注意……………………………………… 17 ご使用前の確認と設定……………………… 24 各部の名称と機能………………………………………… 24ドコモ UIM カード ……………………………………… 26microSD カード …………………………………………
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    4 目次/注意事項 L-07Cのご利用にあたっての注意事項 • 本 FOMA 端末はiモードのサイト(番組)への接続や iアプリなどには対応しておりません。 • 本 FOMA 端末は、データの同期やソフトウェア更新を 行うための通信、サーバーとの接続を維持するための通信など一部自動的に通信を行う仕様となっています。また、アプリケーションのダウンロードや動画の視聴などデータ量の大きい通信を行うと、パケット通信料が高額になりますので、パケット定額サービスのご利用を強くおすすめします。 • 公共モード(ドライブモード)には対応しておりません。•
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    5 目次/注意事項 • パケット定額サービスをご利用の場合、ポータブル Wi-Fi アクセスポイントをご利用中のパケット通信は、外部機器が接続されていない状態でも、すべてのパケット通信 ( ブラウザやメールなどを含む ) が「パソコンなどの外部機器を接続した通信」となります。外部機器での通信が終了次第、必ずポータブル Wi-Fi アクセスポイント機能を停止してください。 • ポータブル W i - F i アクセスポイントのご利用には、s p モードのご契約が必要となります。 • ポータブル W i -
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    6 目次/注意事項 ■ 次の絵表示の区分は、お守りいただく内容を説明し ています。 禁止(してはいけないこと)を示します。 分解してはいけないことを示す記号です。 濡れた手で扱ってはいけないことを示す記号です。 水がかかる場所で使用したり、水に濡らしたりしてはいけないことを示す記号です。 指示に基づく行為の強制(必ず実行していただくこと)を示します。 電源プラグをコンセントから抜いていただくことを示す記号です。 ■「安全上のご注意」は下記の7項目に分けて説明し ています。 FOMA 端末、電池パック、アダプタ、ドコモ
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    7 目次/注意事項 FOMA端末、電池パック、アダプタ、ドコ モUIMカードの取り扱いについて(共通) 危険 火のそば、直射日光の当たる場所、炎天下の車内などの高温の場所で使用、保管、放置しないでください。火災、やけど、けがの原因となります。 電子レンジなどの加熱調理機器や高圧容器に入れないでください。火災、やけど、けが、感電の原因となります。 分解、改造をしないでください。火災、やけど、けが、感電の原因となります。 水や飲料水、ペットの尿などで濡らさないでください。火災、やけど、けが、感電の原因となります。
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    8 目次/注意事項 使用中、充電中、保管時に、異臭、発熱、変色、変形など、いままでと異なるときは、直ちに次の作業を行ってください。 • 電源プラグをコンセントやシガーライターソ ケットから抜く。 • FOMA端末の電源を切る。• 電池パックをFOMA端末から取り外す。 火災、やけど、けが、感電の原因となります。 注意 ぐらついた台の上や傾いた場所など、不安定な場所には置かないでください。落下して、けがの原因となります。 湿気やほこりの多い場所や高温になる場所には、保管しないでください。火災、やけど、感電の原因となります。
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    9 目次/注意事項 FOMA端末の取り扱いについて 警告 ライトの発光部を人の目に近づけて点灯発光させないでください。特に、乳幼児を撮影するときは、1m以上離れてください。視力障害の原因となります。また、目がくらんだり驚いたりしてけがなどの事故の原因となります。 FOMA端末内のドコモUIMカードスロットやmicroSDカードスロットに水などの液体や金属片、燃えやすいものなどの異物を入れないでください。火災、やけど、けが、感電の原因となります。 自動車などの運転者に向けてライトを点灯しないでください。運転の妨げとなり、事故の原因となります。
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    10 目次/注意事項 医用電気機器などを装着している場合は、医用電気機器メーカもしくは販売業者に、電波による影響についてご確認の上ご使用ください。医用電気機器などに悪影響を及ぼす原因となります。 高精度な制御や微弱な信号を取り扱う電子機器の近くでは、FOMA端末の電源を切ってください。電子機器が誤動作するなどの悪影響を及ぼす原因となります。 ※ ご注意いただきたい電子機器の例 補聴器、植込み型心臓ペースメーカおよび植込み型除細動器、その他の医用電気機器、火災報知器、自動ドア、その他の自動制御機器など。植込み型心臓ペースメーカおよび植込み型除細動器、その他の医用電気機器をご使用される方は、当該の各医用電気機器メーカもしくは販売業者に電波による影響についてご確認ください。
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    11 目次/注意事項 自動車内で使用する場合、自動車メーカもしくは販売業者に、電波による影響についてご確認の上ご使用ください。車種によっては、まれに車載電子機器に悪影響を及ぼす原因となりますので、その場合は直ちに使用を中止してください。 お客様の体質や体調によっては、かゆみ、かぶれ、湿疹などが生じることがあります。異状が生じた場合は、直ちに使用をやめ、医師の診療を受けてください。 • 各箇所の材質について→材質一覧(P16) ディスプレイを見る際は、十分明るい場所で、画面からある程度の距離をとってご使用ください。視力低下の原因となります。
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    12 目次/注意事項 電池パック内部の液体などが目の中に入ったときは、こすらず、すぐにきれいな水で洗った後、直ちに医師の診療を受けてください。失明の原因となります。 警告 落下による変形や傷などの異常が見られた場合は、絶対に使用しないでください。電池パックの発火、破裂、発熱、漏液の原因となります。 電池パックが漏液したり、異臭がしたりするときは、直ちに使用をやめて火気から遠ざけてください。漏液した液体に引火し、発火、破裂の原因となります。 ペットが電池パックに噛みつかないようご注意ください。電池パックの発火、破裂、発熱、漏液の原因となります。
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    13 目次/注意事項 アダプタの取り扱いについて 警告 アダプタのコードが傷んだら使用しないでください。火災、やけど、感電の原因となります。 A Cアダプタは、風呂場などの湿気の多い場所では使用しないでください。火災、やけど、感電の原因となります。 D Cアダプタはマイナスアース車専用です。プラスアース車には使用しないでください。火災、やけど、感電の原因となります。 雷が鳴り出したら、アダプタには触れないでください。感電の原因となります。 コンセントやシガーライターソケットにつないだ状態で充電端子をショートさせないでください。また、充電端子に手や指など、身体の一部を触れさせないでください。火災、やけど、感電の原因となります。
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    14 目次/注意事項 D Cアダプタのヒューズが万が一切れた場合は、必ず指定のヒューズを使用してください。火災、やけど、感電の原因となります。指定ヒューズに関しては、個別の取扱説明書でご確認ください。 電源プラグについたほこりは、拭き取ってください。火災、やけど、感電の原因となります。 A Cアダプタをコンセントに差し込むときは、確実に差し込んでください。火災、やけど、感電の原因となります。 電源プラグをコンセントやシガーライターソケットから抜く場合は、アダプタのコードを無理に引っ張らず、アダプタを持って抜いてください。火災、やけど、感電の原因となります。
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    15 目次/注意事項 医用電気機器近くでの取り扱いについて ■ 本記載の内容は「医用電気機器への電波の影響を防 止するための携帯電話端末等の使用に関する指針」 (電波環境協議会)に準ずる。 警告 医療機関の屋内では次のことを守って使用してください。 • 手術室、集中治療室(I C U)、冠状動脈疾患 監視病室(CCU)には FOMA 端末を持ち込まないでください。 • 病棟内では、FOMA 端末の電源を切ってく ださい。 • ロビーなどであっても付近に医用電気機器が ある場合は、FOMA 端末の電源を切ってください。
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    16 目次/注意事項 材質一覧 使用箇所 使用材質 表面処理 外装 ケース ディス プレイ Corning ® Gorilla ® Glass - フロントカバー PC + GF 樹脂 アクリル系 UV 硬化塗装処理 リア カバー PC 樹脂 アクリル系 UV硬化塗装処理 電池 カバー PC 樹脂 アクリル系 UV硬化塗装処理 電源キー PC 樹脂 アクリル系 UV硬化塗装処理 音量キー/ G キー PC 樹脂 アクリル系 UV硬化塗装処理 カメラ部 PMMA シート(MR200) - フラッシュ部 PC
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    17 目次/注意事項 取り扱い上のご注意 共通のお願い ■ 水をかけないでください。 FOMA 端末、電池パック、アダプタ、ドコモ UIM カードは防水性能を有しておりません。風呂場などの湿気の多い場所でのご使用や、雨などがかかることはおやめください。また身に付けている場合、汗による湿気により内部が腐食し故障の原因となります。調査の結果、これらの水濡れによる故障と判明した場合、保証対象外となり修理できないことがありますので、あらかじめご了承ください。なお、保証対象外ですので修理を実施できる場合でも有料修理となります。
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    18 目次/注意事項 FOMA端末についてのお願い ■ タッチスクリーンの表面を強く押したり、爪やボー ルペン、ピンなど先の尖ったもので操作したりしないでください。タッチスクリーンが破損する原因となります。 ■ 極端な高温、低温は避けてください。 温度は 5℃~ 35℃、湿度は 45% ~ 85% の範囲でご使用ください。 ■ 一般の電話機やテレビ・ラジオなどをお使いになっ ている近くで使用すると、悪影響を及ぼす原因となりますので、なるべく離れた場所でご使用ください。 ■ お客様ご自身でF O M A端末に登録された情報内容
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    19 目次/注意事項 電池パックについてのお願い ■ 電池パックは消耗品です。 使用状態などによって異なりますが、十分に充電しても使用時間が極端に短くなったときは電池パックの交換時期です。指定の新しい電池パックをお買い求めください。 ■ 充電は、適正な周囲温度(5℃~ 35℃)の場所で行っ てください。 ■ 電池パックの使用時間は、使用環境や電池パックの 劣化度により異なります。 ■ 電池パックの使用条件により、寿命が近づくにつれ て電池パックが膨れる場合がありますが問題ありません。 ■ 電池パックを保管される場合は、次の点にご注意く
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    20 目次/注意事項 ■ IC部分はいつもきれいな状態でご使用ください。■ お手入れは、乾いた柔らかい布(めがね拭きなど)で 拭いてください。 ■ お客様ご自身で、ドコモUIMカードに登録された情 報内容は、別にメモを取るなどして保管してくださるようお願いします。万が一登録された情報内容が消失してしまうことがあっても、当社としては責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。 ■ 環境保全のため、不要になったドコモUIMカードは ドコモショップなど窓口にお持ちください。 ■ ICを傷つけたり、不用意に触れたり、ショートさせ
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    21 目次/注意事項 ■ 周波数帯について FOMA 端末の Bluetooth 機能/無線 LAN 機能が使用する周波数帯は、端末本体の銘版シールに記載されています。ラベルの見かたは次のとおりです。 2.4 :2400MHz 帯を使用する無線設備を 表します。 FH/DS/OF :変調方式が FH-SS、DS-SS、 OFDM であることを示します。 1 :想定される与干渉距離が 10m 以下で あることを示します。 4 :想定される与干渉距離が 40m 以下で あることを示します。 :2400MHz
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    22 目次/注意事項 無線LAN(WLAN)についてのお願い 無線LAN(WLAN)は、電波を利用して情報のやり取りを行うため、電波の届く範囲であれば自由にLAN接続できる利点があります。その反面、セキュリティの設定を行っていないときは、悪意ある第三者に通信内容を盗み見られたり、不正に侵入されてしまう可能性があります。お客様の判断と責任において、セキュリティの設定を行い、使用することを推奨します。■ 無線LANについて 電気製品・AV・OA 機器などの磁気を帯びているところや電磁波が発生しているところで使用しないでください。
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    23 目次/注意事項 注意 ■ 改造されたFOMA端末は絶対に使用しないでくだ さい。改造した機器を使用した場合は電波法に抵触します。FOMA 端末は、電波法に基づく特定無線設備の技術基準適合証明などを受けており、その証として「技適マーク 」が FOMA 端末の銘版シールに表示されております。FOMA 端末のネジを外して内部の改造を行った場合、技術基準適合証明などが無効となります。技術基準適合証明などが無効となった状態で使用すると、電波法に抵触しますので、絶対に使用されないようにお願いいたします。 ■
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    24 ご使用前の確認と設定 ご使用前の確認と設定 各部の名称と機能 各部の名称 a b c e d a 受話口(レシーバー) b 照度センサー:周りの明 るさを検知して、バック ライトの明るさの増減 を自動的に調節します。 c 近接センサー:タッチス クリーンのオンとオフ を切り替えて、通話中に 顔がタッチスクリーン に触れても誤動作が発 生しないようにします。 d ディスプレイ(タッチス クリーン) e ハードウェアキー f l g m k h i j f カメラ g フラッシュ h ド コ モU I
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    25 ご使用前の確認と設定 n o p q r s n イヤホンマイク端子 o microUSB接続端子 p 電源キー/画面ロック キー q 音量キー r Gキー:モーションジェ スチャーを使用すると きに使います。 s マイク お知らせ • 各センサー部分にシールなどを貼らないでくださ い。 ハードウェアキーについて 本FOMA端末前面には、ハードウェアキーが4つ配置されています。それぞれのハードウェアキーの役割は以下の通りです。 このキーをタップすると、現在の画面またはアプリケーションで実行できるオプションメニューが表示されます。
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    26 ご使用前の確認と設定 ドコモUIMカード ドコモUIMカードとは、お客様の情報が記録されているICカードです。 ドコモUIMカードを取り付ける a リアカバーのミゾに爪を入れ、 ● を軽く押 さえながら矢印( a )の方向へ持ち上げて リアカバーを取り外す a b 電池パックを取り出して(P29)、ドコモUIMカードの金色のIC面を下に向けてスロットに差し込む
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    27 ご使用前の確認と設定 ドコモUIMカードを取り外す a リアカバーを外し、電池パックを取り出してドコモUIMカードを指の先で押さえながら、手前にすべり出すように取り出す microSDカード microSDカードは、互換性のある他の機器でも使用できます。 • 本 FOMA 端末では市販の 2GB までの microSD カード、 32GB までの microSDHC カードに対応しています (2011 年 5 月現在)。 microSDカードを取り付ける a リアカバーを取り外す(P26) b microSDカードの金属端子面を下に向けてスロットに差し込む
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    28 ご使用前の確認と設定 microSDカードを取り外す a リアカバーを外し、microSDカードを取り出す 電池パック 電池パックを取り付ける a リアカバーを取り外す(P26) b 電池パックは、CEマークがある面を上にしてFOMA端末と電池パックのツメを合わせるように矢印( a )の方向へ挿入する a
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    29 ご使用前の確認と設定 c リアカバーの向きを確認して、本体に合わせるように装着し( b )、ツメ部分を1つず つしっかりと押して閉じる( c ) • 矢印部分をしっかりと押し、FOMA 端末とすきま がないことを確認してください。 b c c c c c 電池パックを取り外す a リアカバーを取り外す(P26) b FOMA端末のくぼみに爪を入れ電池パックを矢印( a )の方向に押しながら矢印( b ) の方向に持ち上げて取り外す b a お知らせ • 電池パックの取り付け/取り外しは、FOMA
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    30 ご使用前の確認と設定 充電 ACアダプタで充電する 付属のACアダプタ L02を使って充電する方法を説明します。 a 付属のUSB接続ケーブル L01のUSBコネクタをACアダプタ L02のUSB接続端子に差し込む b FOMA端末のmicroUSB接続端子カバーを開く c USB接続ケーブル L01のmicroUSBコネクタをFOMA端末のmicroUSB接続端子に差し込む • U S B 接続ケーブル L01 は、「B」の刻印がある面 を下にして水平に差し込んでください。 d ACアダプタ L02のプラグを電源コンセントに差し込む
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    31 ご使用前の確認と設定 電源を入れる/切る 電源を入れる a 電源キーを1秒以上押し続ける b 下端を上方向にドラッグする 電源を切る a 電源キーを1秒以上押し続ける b 「電源を切る」 c 「OK」 バックライトを点灯する FOMA端末では、誤動作の防止と省電力のため、一定時間が経過すると、バックライトが消灯されます。その状態でバックライトを点灯にしてキーロックを解除すると、バックライトが消灯される前の画面が表示されます。 a 電源キーを押す • キーロック画面が表示されます。なお、バックライ
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    32 ご使用前の確認と設定 タッチスクリーンの操作 本FOMA端末は、ディスプレイにタッチスクリーンを採用しており、スクリーンに触れることでさまざまな操作が行えます。 タッチスクリーン利用上の注意 タッチスクリーンは指で軽く触れるように設計されています。指で強く押したり、先が尖ったもの(爪/ボールペン/ピンなど)を押し付けないでください。以下の場合はタッチスクリーンに触れても動作しないことがあります。また、誤動作の原因となります。 • 手袋をしたままでの操作• 爪の先での操作• 異物を操作面に乗せたままでの操作•
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    33 ご使用前の確認と設定 画面をスクロールする 画面を上下にスクロールできます。一部のウェブページでは、左右にスクロールすることも可能です。 ドラッグすると画面がスクロールします。 スワイプすると画面が高速でスクロールします。スクロール中にタッチすると、スクロールが停止します。 表示を拡大/縮小する 使用するアプリケーションによっては、画面の文字が小さくて見にくいとき、表示を拡大することができます。また、拡大した状態から全体表示とするため縮小することもできます。 ピンチアウトすると指の動きに合わせて画面が拡大表示されます。
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    34 ご使用前の確認と設定 画面の表示方向を変更する 本FOMA端末を横向き/縦向きにすると、自動的に横画面表示/縦画面表示に切り替わります。 お知らせ • 表示方向が自動的に切り替わらないアプリケーショ ンもあります。 • ホーム画面で u 「設定」 u 「表示」をタップし、 「表 示設定」画面で「縦横表示の自動回転」のチェックマークを外すと、本 FOMA 端末を横向き/縦向きにしても画面の表示方向が切り替わらないようにすることができます。 初期設定 初めて電源を入れたときの設定 本FOMA端末の電源を初めて入れたときは、FOMA端末で使用する言語や日時の設定が必要です。一度設定を行うと、次回以降、設定する必要はありません。また、ここでの設定は、後から変更できます。
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    35 ご使用前の確認と設定 g Googleアカウントの設定で、「次へ」 • 画面の指示に従ってログイン情報などを入力してく ださい。 • 文 字 入 力 方 法 に つ い て、 詳 し く は「 文 字 入 力 」 (P52)をご参照ください。 h 「OK」 Wi-Fiを設定する 本FOMA端末は、Wi-Fiネットワークや公衆無線LANサービスのアクセスポイントに接続してインターネットなどを利用できます。接続するには、アクセスポイントの接続情報を設定する必要があります。 お知らせ • Wi-Fi機能がONのときもパケット通信を利用できま
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    36 ご使用前の確認と設定 固定IPアドレスを指定してWi-Fiネットワークに接続する a ホーム画面で u「設定」u「無線とネッ トワーク」u「Wi-Fi設定」 b u「詳細設定」 c 「固定IPアドレスを使用する」にチェック マークを付ける d 「IPアドレス」「ゲートウェイ」「ネットマス ク」 「DNS 1」 「DNS 2」をそれぞれ順にタッ プする セキュリティで保護されていないWi-Fi ネットワークを検出したら通知する a ホーム画面で u「設定」u「無線とネッ トワーク」u「Wi-Fi設定」
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    37 ご使用前の確認と設定 Wi-Fi ネットワークのパスワードを変更する a ホーム画面で u「設定」u「無線とネッ トワーク」u「Wi-Fi設定」 b Wi-Fiネットワーク名を1秒以上タッチする c 「ネットワーク設定を変更」 • 設定状況が表示されます。「パスワード」ボックス をタップし、新たなパスワードを入力します。 Wi-Fi ネットワークから切断する a ホーム画面で u「設定」u「無線とネッ トワーク」u「Wi-Fi設定」 b 切断するWi-Fiネットワーク名を1秒以上タッチする c 「ネットワークの切断」
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    38 ご使用前の確認と設定 オンラインサービスのデータを手動で同期する a ホーム画面で u「設定」u「アカウント と同期」 b 同期するアカウントをタップする c 同期データにチェックマークを付ける オンラインサービスアカウントを削除する a ホーム画面で u「設定」u「アカウント と同期」 b 削除するアカウントをタップする c 「アカウントを削除」 d 「アカウントを削除」 画面表示/アイコン ステータスバー ステータスバーは画面上部に表示されます。ステータスバーにはFOMA端末のステータスと通知情報が表示されます。ステータスバーの左側に通知アイコンが表示され、右側に本体のステータスアイコンが表示されます。
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    39 ご使用前の確認と設定 主なステータスアイコン 電波レベル 圏外 Bluetooth 機能 ON Bluetooth デバイスに接続中 電池残量 充電中 Wi-Fi 接続中 アラーム設定中 主な通知アイコン 新着 Gmail あり 新着 Email あり 新着 Google トークメッセージあり カレンダーに設定された予定あり 通知パネル 通知アイコンは通知パネルに表示されます。メッセージ、リマインダー、予定の通知などの通知を通知パネルから直接開くことができます。 通知パネルの見かた
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    40 ご使用前の確認と設定 通知パネルを開く a ステータスバーを下にドラッグまたはスワイプする • 通知パネルが表示されます。通知パネル上部にはア イコンが表示され、オンの状態では青、オフの状態ではグレーで表示されます。 通知内容の詳細を表示する a 通知パネルの通知メッセージをタップする • 最適なアプリケーションが開き、通知内容の詳細が 表示されます。 通知パネルの表示を消去する a 通知パネルの「通知を消去」をタップする 通知パネルを閉じる a パネルの下部を上にドラッグまたはスワイプする ホーム画面
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    41 ご使用前の確認と設定 c ユーザーカスタマイズ部 ホーム画面のカスタマイズ画面で行ったカスタマイズ が反映されます。配置したアプリケーションのショー トカットやウィジェットを移動したり、削除したりで きます。 d ショートカット タップして、アプリケーションや FOMA 端末の設定項 目などを起動します。 e アプリケーション一覧画面が開きます。アプリケーショ ン一覧画面では、「アプリ」と「ダウンロード」に分か れて表示されます。 ホーム画面を切り替える a ホーム画面で「アプリ」u「ホームセレクタ」
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    42 ご使用前の確認と設定 b 追加するウィジェットをタップする • ホーム画面にウィジェットが追加されます。 ホーム画面にショートカットを追加する a ホーム画面を1秒以上タッチする b 「ショートカット」 c 追加するショートカットの種類をタップする d 追加するショートカットをタップする • ショートカットによっては追加する項目を設定する 必要があります。各画面の指示に従って設定してください。 ホーム画面にフォルダーを作成する a ホーム画面を1秒以上タッチする b 「フォルダー」 c 追加するフォルダーをタップする
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    43 ご使用前の確認と設定 壁紙を変更する a ホーム画面を1秒以上タッチする b 「壁紙」 c 「壁紙」または壁紙をタップする • 「壁紙」 u 「ギャラリー」をタップした場合は、壁 紙として使用する画像をタップして選択してください。続けて、画面に表示された枠をドラッグすることで壁紙として使用する部分を選択し、「保存」をタップしてください。 • 「壁紙」 u 「ライブ壁紙」をタップした場合は、ライ ブ壁紙の一覧が表示されます。いずれかのライブ壁紙をタップして選択した後、「壁紙に設定」をタップしてください。壁紙の種類によっては、「設定
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    44 ご使用前の確認と設定 音声で検索する a ホーム画面で検索ウィジェットの をタッ プする b 「お話しください」と表示されたら、マイク に向かって検索語をはっきりと発音する c リストのいずれかをタップする 検索の設定を行う a ホーム画面で検索ウィジェットの検索ボックスをタップする b u「検索設定」 • 「検索設定」画面が表示されます。 c 必要に応じて設定を変更する アプリケーション画面 アプリケーション画面には、本FOMA端末にインストールされているすべてのアプリケーションのアイコンが表示され、タップすることでアプリケーションを開くことができます。
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    45 ご使用前の確認と設定 アプリケーション画面のレイアウトを変更する アプリケーション画面は、カテゴリー、ページ、リストの3種類のレイアウトで表示できます。 a ホーム画面で「アプリ」 b u「レイアウト」 c 「カテゴリー」/「ページ」/「リスト」の いずれかをタップする アプリケーション一覧 BeeTV BeeTV は、ケータイ専用の放送局です。有料会員登録を行うと、BeeTV 内の全番組を視聴できます。 BookLive!for LG オンラインの電子書籍サイト 「BookLive」にアクセスして
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    46 ご使用前の確認と設定 Gガイド番組表 地上波テレビや BS デジタル放送の番組表が閲覧できるアプリです。キーワードやジャンルによる番組検索も可能です。 iチャネル 天気やニュースなど様々な情報を配信します。自動的に受信した最新の情報が待受画面のウィジェット上に表示されます。iチャネルはお申し込みが必要な有料サービスです。 Latitude 地図上で友だちと位置を確認しあったり、ステータスメッセージを共有したりできます。また、メールを送ったり、友だちの現在地への経路が検索できます。 LG World
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    47 ご使用前の確認と設定 ギャラリー 静止画(写真)および動画を閲覧できます。(P69) ダウンロード ダウンロードしたデータを確認、表示、または再生できます。 トーク Google アカウントを所有する友だちとチャット(文字によるおしゃべり)ができます。 (P66) ドコモマーケット アプリも動画も探せるドコモ マーケットにアクセスすることができます。(P51) ドコモ海外利用 海外でのパケット通信の利用や海外パケット定額サービスの設定・確認をサポートします。 トルカ 店舗情報やクーポン券などのトルカを表示、検索、更新ができます。
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    48 ご使用前の確認と設定 マップ 現在地の表示、別の場所の検索、および経路の検索ができます。 ミュージック microSD カードに保存されている音楽を再生できます。 (P70) メール パソコンと同様にメールの送受信ができます。(P63) メッセージ SMS の送受信ができます。 (P64) メロディコール 電話をかけてきた相手にお好みのメロディを聴かせるサービスです。メロディコールの楽曲試聴、購入、設定ができます。メロディコールはお申し込みが必要な有料サービスです。 音声検索 音声で入力して検索できます。
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    49 ご使用前の確認と設定 電子辞典 英和、和英、国語辞典で単語の意味を検索したり、検索結果を単語帳に登録したりできます。 電卓 四則演算などができます。 電話 通話をかけたり、受けたりできます。(P58) 電話帳コピーツール microSD カードを利用して、他の FOMA 端末との間で電話帳データをコピーできます。また、Google アカウントに登録された電話帳データをdocomo アカウントにコピーできます。 電話帳バックアップ 電話帳データを電話帳バックアップセンターに自動で定期的にバックアップすることができ、FOMA
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    50 ご使用前の確認と設定 カテゴリーを管理する アプリケーション画面でカテゴリーの管理を行って、アイコンを整理することができます カテゴリーを追加する a ホーム画面で「アプリ」 b u「カテゴリー管理」 c 「追加」 d カテゴリー名を入力して「保存」 カテゴリー名を変更する a ホーム画面で「アプリ」 b u「カテゴリー管理」 c カテゴリーをタップする d カテゴリー名を入力して「保存」 カテゴリーを移動する a ホーム画面で「アプリ」 b u「カテゴリー管理」 c カテゴリーの をタッチしてドラッグす
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    51 ご使用前の確認と設定 アプリケーションを管理する アプリケーション画面でアプリケーションの管理を行うことができます。 アプリケーションを移動する a ホーム画面で「アプリ」 b u「アプリ管理」 c アプリケーションを1秒以上タッチする d そのままドラッグし、移動先で指を離す アプリケーションを削除する a ホーム画面で「アプリ」 b u「アプリ管理」 c アプリケーションをタップする d 「OK」 マーケット Androidマーケットを利用すると、便利なアプリケーションや楽しいゲームに直接アクセスして、FOMA端末にダウンロード、インストールすることができます。
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    52 ご使用前の確認と設定 文字入力 本FOMA端末では、タッチスクリーンに表示されるソフトウェアキーボードで文字を入力することができます。 ソフトウェアキーボードでの文字入力 画面上のテキストボックスをタップすると、タッチスクリーンにソフトウェアキーボードが表示されます。本FOMA端末の日本語入力では、テンキーとフルキーの2種類のソフトウェアキーボードを切り替えて使用できます。キーアイコンをタップすると、文字種の変更など、入力操作の切り替えができます。■ テンキーソフトウェアキーボード 日本語を「かな入力」で入力する場合に使用します。
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    53 ご使用前の確認と設定 f 右カーソルキー 右へカーソルを移動します。1 秒以上タッチすること で連続移動します。変換時は変換範囲を広げます。また、 未確定文字列があり、かつカーソルが右端にある状態 でタップすると、予測変換の対象文字数を増やします。 g スペース/変換キー スペースを入力します。変換時は連文節変換を行いま す。 h 実行キー/エンターキー 入力文字/変換文字を確定します。すでに入力文字/ 変換文字が確定されている場合には、入力したテキス トボックスの機能を実行します。 i シフトキー
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    54 ご使用前の確認と設定 記号/顔文字を入力する 文字入力画面で をタップすると、記号/顔文字入 力モードになりディスプレイに記号または顔文字の候補が表示されます。 「記号」をタップすると記号、「顔文字」をタップする と顔文字の入力候補が表示されます。入力候補をタップすると、記号または顔文字が入力できます。 「戻る」をタップすると、記号または顔文字入力前のソ フトウェアキーボードが表示されます。 文字入力の設定を変更する 文字入力画面で を1秒以上タッチすると「i W n n I M Eメニュー」が表示されます。ここで「各種設定」をタップすると、文字入力に関する設定が変更できます。
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    55 ご使用前の確認と設定 • P I N ロック解除コードは、ドコモショップでご契約 時にお渡しする契約申込書(お客様控え)に記載されています。ドコモショップ以外でご契約されたお客様は、運転免許証など契約者ご本人であることが確認できる書類とドコモ UIM カードをドコモショップ窓口までご持参いただくか、本書裏面の「総合お問い合わせ先」までご相談ください。 ネットワーク暗証番号 ドコモショップまたはドコモ インフォメーションセンターでのご注文受付時に契約者ご本人を確認させていただく際や各種ネットワークサービスご利用時などに必要な数字4桁の番号です。ご契約時に任意の番号を設定いただきますが、お客様ご自身で番号を変更できます。パソコン向け総合サポートサイト「M
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    56 ご使用前の確認と設定 PIN ロック解除コード(PUK コード) PINロック解除コードは、PINコードがロックされた状態を解除するための8桁の番号です。なお、PINロック解除コードはお客様ご自身では変更できません。 • P I N ロック解除コードの入力を 10 回連続して間違える と、ドコモ U I M カードがロックされます。その場合は、ドコモショップにお問い合わせください。 ドコモUIMカードの PIN を有効にする a ホーム画面で u「設定」u「位置情報と セキュリティ」 b 「UIMカードのロック設定」
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    57 ご使用前の確認と設定 PIN コードを入力する 本FOMA端末の電源を入れたときにPINコードの入力が求められたら、以下のように操作します。 a ドコモUIMカードのPINコードを入力して 「OK」 ドコモUIMカードの PUKロックを解除する P I Nコードの入力を3回連続間違えてP I Nコードがロックされた場合は、以下のように操作します。 a PINロック解除コード入力(PUK)画面でPINロック解除コードを入力して「OK」 b 新たに設定するPINコードを入力して 「OK」 c 手順2で入力したものと同じPINコードを入力して「OK」
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    58 電話 電話 電話 電話をかける 本FOMA端末では、一般的な通話のほか国際電話、緊急電話をかけることもできます。 電話をかける a ホーム画面で「電話」 • 「電話」タブが表示されます。 b 電話番号を入力 u • 電話番号の入力を誤った場合は、 をタップする ことで消去できます。 通話を終了する a 通話中に「終了」 緊急通報 緊急通報 電話番号 警察への通報 110 消防・救急への通報 119 海上での通報 118 お知らせ • FOMA 端末から 110 番、119 番、118 番通報の 際は、携帯電話からかけていることと、警察・消防
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    59 電話 電話を受ける 着信すると着信音が鳴ります。マナーモードでは着信音が鳴りません。バイブレータを設定していれば、バイブレータが動作します。 電話を受ける a 電話がかかってきたら を右にドラッグ 着信を拒否する a 電話がかかってきたら を左にドラッグ 着信音を消音にする a 着信中に音量キー(上)/音量キー(下)を押す • 着信音が聞こえなくなります。 通話中の操作 通話中には利用状況に応じて音量を調整したり、スピーカーやマイクのオン/オフ、保留などの操作ができます。 音量キー(上) 通話音量が上がります。
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    60 電話 通話履歴 着信や発信の履歴は自動的に記録されます。また、この履歴を利用して電話をかけたり、連絡先に電話番号を登録することもできます。 不在着信の相手に電話をかける 不在時に着信があった場合は、ステータスバーから不在着信の通知を確認できます。 a ステータスバーに が表示されている状 態でステータスバーを下にドラッグまたはスワイプする b 不在着信の通知をタップする c 不在着信の履歴の右にある をタップする 通話履歴を利用して電話をかける 通話履歴に記録された電話番号に電話がかけられます。
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    61 電話 通話履歴を消去する 通話履歴は自動的に追加されますが、任意の履歴またはすべての履歴を消去できます。 任意の通話履歴を消去する a 「通話履歴」タブで電話番号を1秒以上タッ チする b 「通話履歴から消去」 すべての通話履歴を消去する a 「通話履歴」タブで u「通話履歴を全件 消去」u「OK」 連絡先 連絡先には、電話番号、Eメールアドレス、インターネット上の各種サービスのアカウントなど連絡先に関わる情報が入力できます。 連絡先を表示する 連絡先に登録されている情報が表示できます。 a ホーム画面で「連絡先」u「連絡先」タブ
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    62 各種設定 各種設定 設定メニュー 本FOMA端末では、ホーム画面で u 「設定」をタッ プすると、さまざまな設定を行う「設定」画面が表示されます。ここで表示されるメニューは以下の通りです。 無線とネットワーク 各種ネットワークに関する設定を 行います。 通話設定 各種通話に関する設定を行います。 音 音量などの設定を行います。 表示 画面の明るさやアニメーションなど表示に関する設定を行います。 ジェスチャー モーションジェスチャーに関する設定を行います。 位置情報とセキュリティ GPS や画面ロック、パスワードの設定などを行います。
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    63 メール/インターネット メール/インターネット メール パソコンと同様にメールを送受信できます。一般的なメールのほかMicrosoft Exchange Serverを使用したメールの送受信も行うことができます。 メールを開く a ホーム画面で「アプリ」u「メール」 メールアカウントを設定する a ホーム画面で「アプリ」u「メール」 b 「メールアカウントの設定」画面でメールア ドレスとパスワードを入力する c 「手動セットアップ」または「次へ」 • 以降は画面に従って設定してください。設定情報な
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    64 メール/インターネット spモードメール iモードのメールアドレス(@docomo.ne.jp)を利用して、メールの送受信ができます。絵文字、デコメール ® の使用が可能で、自動受信にも 対応しております。spモードメールの詳細については、 「ご利用ガイドブッ ク( s pモード<スマートフォン>編)」をご覧ください。 a ホーム画面で「アプリ」u「spモードメール」 • 以降は画面の指示に従って操作してください。 Gmail Googleアカウントをお持ちの場合は、Gmailを利用してメールを送受信できます。Googleアカウントをお持ちでない場合は、アカウントを取得することで使用できます。
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    65 メール/インターネット メッセージ(SMS)を受信する/読む a ホーム画面で「メッセージ」 b いずれかのスレッドをタップする ブラウザ ブラウザを利用することで、パソコンと同じようにウェブページが閲覧できます。 ブラウザを開く a ホーム画面で「アプリ」u「ブラウザ」 ウェブページを表示する URL を入力してウェブページを表示する a ブラウザ画面の検索ボックスをタップする b ウェブページのURLを入力する c リストのいずれかをタップするか、URLを最後まで入力して • 指定した URL
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    66 メール/インターネット ウェブページの表示を拡大/縮小する a ブラウザ画面をドラッグまたはスワイプする b または をタップする 特定の箇所を拡大/縮小する a ウェブページをピンチアウトする • 操作を開始した位置を中心に拡大表示されます。 b ウェブページをピンチインする • 縮小表示されます。 トーク GoogleトークはGoogleのインスタントメッセージプログラムです。Googleアカウントを所有する友だちとチャット(文字によるおしゃべり)ができます。Googleトークを利用するには、Googleアカウントを設定する必要があります。詳しくは「オンラインサービスアカウントを設定する」(P37)をご参照ください。
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    67 マルチメディア マルチメディア カメラ 本FOMA端末には、カメラが内蔵されており、静止画 (写真)や動画が撮影できます。 静止画を撮影する 静止画は、縦向きと横向きとのどちらでも撮影できます。 撮影画面の見かた 静止画撮影画面に表示されるマーク(アイコンなど)の意味は次のとおりです。 h i j a b c d e f g a 設定(静止画撮影時) 撮影サイズ/撮影シーン/ I S O /ホワイトバランス/ 色調調整/セルフタイマー/撮影モード/画質/オー トプレビュー/シャッター音/位置情報の記録の設定
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    68 マルチメディア c フラッシュ フラッシュ(オート/赤目軽減/ ON / OFF)を設定 します。 d ブライトネス 輝度を調整します。 e ズーム ズームを調整します。 f オートフォーカス枠 オートフォーカスに成功した場合は緑色で表示されま す。失敗した場合は赤色で表示されます。 g 撮影可能枚数 h サムネイル タップするとプレビュー画面が表示され、撮影した静 止画の確認ができます。また、静止画を編集すること もできます。 i シャッター j 静止画/動画撮影モードの切り替えボタン 静止画撮影モードまたは動画撮影モードに切り替えま
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    69 マルチメディア e 設定(動画撮影時) ビデオサイズ/ホワイトバランス/色調調整/画質/ 録音設定/オートレビューの設定を行います。 f 静止画/動画撮影モードの切り替えボタン 静止画撮影モードまたは動画撮影モードに切り替えま す。 g 録画ボタン h サムネイル タップするとプレビュー画面が表示され、撮影した動 画の確認ができます。 i 撮影時間 動画を撮影する a 静止画撮影画面で を右から左へドラッ グする • 動画撮影画面に切り替わります。 画面にはメニューが表示され、撮影するシーンや状況に応じて、さまざまな設定ができます。
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    70 マルチメディア ミュージック/ビデオプレイヤー ミュージックやビデオプレイヤーを使用して、本FOMA端末に保存した音楽や動画を再生できます。操作方法などについて、詳しくはFOMA端末内の「取扱説明書」閲覧ソフト(eトリセツ)をご参照ください。 ミュージックを利用する a ホーム画面で「アプリ」u「ミュージック」 b 再生する曲を検索する c 曲名をタップする ビデオプレイヤーを利用する a ホーム画面で「アプリ」u「ビデオプレイヤー」 b いずれかの動画をタップする ファイル管理 ファイル操作について
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    71 マルチメディア お知らせ • ファイル操作に必要なパソコン側の動作環境は次の とおりです。 - OS ※ :Windows 7 / Windows Vista / Windows XP(Service Pack 3 以降) - Windows Media Player:Windows Media Player 11 以上 ※ O S のアップグレードや追加・変更した環境での 動作は保証いたしかねます。 • パソコンで FOMA 端末内のファイルを操作するに は、FOMA 端末とパソコン以外に次の機器、およびソフトウェアが必要です。
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    72 マルチメディア Bluetooth通信 本FOMA端末とBluetoothデバイスをワイヤレスで接続し、データをやりとりできます。 Bluetooth機能をONにしてFOMA 端末を検出可能にする a ホーム画面で u「設定」u「無線とネッ トワーク」u「Bluetooth設定」 b 「Bluetooth設定」にチェックマークを付け る c 「機器名」をタップして端末名を入力 u「OK」 d 「検出可能」にチェックマークを付ける • FOMA 端末が別の Bluetooth デバイスから約 120
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    73 マルチメディア 他のデバイスからペアリング要求を受けた場合 Bluetooth通信のペアリングを要求する画面が表示された場合、「ペアリング」をタップするか、必要な場合は、パスキー(PIN)を入力して「OK」をタップしてください。 外部機器接続 FOMA端末とパソコンを接続する ご使用のパソコンに専用のドライバやWindowsMedia Player 11以上が入っていることを確認してください。専用のドライバやWindows Media Player11以上が入っていないと、FOMA端末がパソコンに正常に認識されない可能性があります。動作環境について、詳しくは「ファイル操作について」(P70)をご参照ください。
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    74 マルチメディア b USB接続ケーブル L01のUSBコネクタをパソコンのUSBポートに差し込む • FOMA 端末がパソコン側に自動で認識されます。• ステータスバーに が表示されます。• パソコン側でデバイスドライバのインストールを要 求される場合がありますが、キャンセルしてください。 c ステータスバーを下にドラッグまたはスワイプして、「USB接続」をタップする d 「USBストレージをONにする」u「OK」 e パソコン側で「マイ コンピュータ」を開き、 「リムーバブル ディスク」を選択する
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    75 付録/索引 付録/索引 オプション・関連機器のご紹介 FOMA端末にさまざまな別売りのオプション機器を組み合わせることで、パーソナルからビジネスまでさらに幅広い用途に対応できます。なお、地域によってはお取り扱いしていない商品もあります。詳しくは、ドコモショップなど窓口へお問い合わせください。また、オプションの詳細については各機器の取扱説明書などをご覧ください。 • リアカバー L24• 電池パック L14• USB 接続ケーブル L01• AC アダプタ L02• FOMA 充電 microUSB
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    76 付録/索引 カテゴリ 症 状 チェック 電源 FOMA 端末の電源が入らない • 電池パックが正しく取り 付けられていますか。→ P28 • 電池切れになっていませ んか。→ P30 充電 充電ができないハードウェアキーが点滅しない • 電池パックが正しく取 り付けられていますか。→ P28 • アダプタの電源プラグが コンセントまたはシガーライターソケットに正しく差し込まれていますか。 • アダプタとFOMA端末が正 しくセットされていますか。 • 充電しながら通話や通信、 その他機能の操作を長時間行うと、FOMA
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    77 付録/索引 カテゴリ 症 状 チェック 端末操作 電源断・再起 動が起きる • 電池パックの端子が汚れ ていると接触が悪くなり、電源が切れることがあります。汚れたときは、電池パックの端子を乾いた綿棒などで拭いてください。 キーを押しても動作しない • 画面ロックを設定してい ませんか。→ P62 ドコモ UIMカードが認識しない • ドコモ UIM カードを正し い向きで挿入していますか。→ P26 時計がずれる • 長い間電源を入れた状態 にしていると時計がずれる場合があります。 「設定」の「日付と時刻」
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    78 付録/索引 エラーメッセージ エラーメッセージ 説 明 通信サービスなし • サービスエリア外か、電波の 届かない場所にいるため利用できません。電波の届く場所まで移動してください。 • ドコモ UIM カードが正しく機 能していません。ドコモ UIMカードを抜き差ししても改善しない場合は、本書裏面の「故障お問い合わせ先」にご連絡の上、ご相談ください。 UIM PUK ロックされています PIN コード(P55)を正しく入力してください。 SIM カードは PUK でロックされています PUK(PIN
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    79 付録/索引 アフターサービスについて 調子が悪い場合 修理を依頼される前に、本書の「故障かな?と思ったら」をご覧になってお調べください。それでも調子が良くないときは、本書裏面の「故障お問い合わせ先」にご連絡の上、ご相談ください。 お問い合わせの結果、修理が必要な場合 ドコモ指定の故障取扱窓口にご持参いただきます。ただし、故障取扱窓口の営業時間内の受付となります。また、ご来店時には必ず保証書をご持参ください。なお、故障の状態によっては修理に日数がかかる場合がございますので、あらかじめご了承ください。■
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    80 付録/索引 お願い • FOMA 端末および付属品の改造はおやめください。 - 火災・けが・故障の原因となります。 - 改造が施された機器などの故障修理は、改造部分を元 の状態に戻すことをご了承いただいた上でお受けいたします。ただし、改造の内容によっては故障修理をお断りする場合があります。以下のような場合は改造とみなされる場合があります。• 液晶部やキー部にシールなどを貼る• 接着剤などにより FOMA 端末に装飾を施す• 外装などをドコモ純正品以外のものに交換するなど - 改造が原因による故障・損傷の場合は、保証期間内で
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    81 付録/索引 ソフトウェア更新 ソフトウェア更新について L -07Cのソフトウェアを更新する必要があるかどうかネットワークに接続してチェックし、必要な場合にはパケット通信を使ってソフトウェアの一部をダウンロードし、ソフトウェアを更新する機能です。ソフトウェア更新が必要な場合は、ドコモのホームページにてご案内させていただきます。ソフトウェアを更新するには、 「自動更新」、 「即時更新」、 「予約更新」の3つの方法があります。 自動更新 : 新しいソフトウェアを自動でダウンロード し、あらかじめ設定した時間に書換えを行います。
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    82 付録/索引 ご利用にあたって • ソフトウェア更新中は電池パックを外さないでくださ い。更新に失敗することがあります。 • ソフトウェア更新を行う際は、電池をフル充電にしてお いてください。 • 次の場合はソフトウェアを更新できません。 - 通話中・圏外にいるとき - 国際ローミング中 - フライトモード中 - Wi-Fi ネットワークとの接続中 - OS バージョンアップ中 - 日付・時刻を正しく設定していないとき - ソフトウェア更新に必要な電池残量がないとき - ソフトウェア更新に必要な空き容量が十分でないとき
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    83 付録/索引 ソフトウェア更新を自動で行う <自動更新> 新しいソフトウェアを自動でダウンロードし、あらかじめ設定した時間に書換えを行います。お買い上げ時は、自動更新設定が「自動で更新を行う」に設定されています。書換え可能な状態になると通知アイコン (ソフトウェア更新有)が表示され、書換え時刻の確認を行い、書換え時刻の変更や今すぐ書換えするかを選択できます。通知アイコン (ソフトウェア更新有)が表示された状態で書換え時刻になると、自動で書換えが行われ、通知アイコン (ソフトウェア更新有)は消去されます。書換え時刻になったとき、電池残量が不足していた場合や、通話中の場合はソフトウェア更新を開始せず、翌日の同時刻に再度ソフトウェア更新を行います。自動更新設定が「自動で更新を行わない」になっている場合や、ソフトウェアの即時更新が通信中の場合は、ソフトウェアの自動更新ができません。
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    84 付録/索引 c 書換え方法を選ぶ • ソフトウェア更新が必要なときは、書換え時刻が表 示されます。 ■ 「OK」 • ホーム画面に戻ります。設定時刻になると書換 えを開始します。 ■ 「開始時刻変更」u「時刻を予約してソフトウェア を更新する」(P86)の操作1へ• アップデートパッケージのインストールを実行 する時刻を設定します。 ■ 「今すぐ開始」u「すぐにソフトウェアを更新する」(P85)の操作1へ • 書換えを開始します。• 書換えが完了すると通知アイコン (ソフト ウェア更新が完了しました。)が表示されます。通知アイコンは、一度確認すると消去されます。
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    85 付録/索引 すぐにソフトウェアを更新する a 「今すぐ開始」 b 「書換え処理を開始します」と表示される u「OK」 • 「書換え処理を開始します」の表示が約3秒経過す ると、自動的に書換えを開始します。 • 書換え中は、すべてのボタン操作が無効となります。 書換えを中止することもできません。 • 書換えが終了すると、自動的に再起動します。 c 再起動後、自動的にソフトウェア更新が開始される • 更新中は、すべてのボタン操作が無効になります。 更新を中止することもできません。 • 更新を終了すると、約
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    86 付録/索引 時刻を予約してソフトウェアを更新 する アップデートパッケージのインストールを別の時間に予約をしたい場合は、ソフトウェア更新を行う時刻をあらかじめ設定しておくことができます。 a 「開始時刻変更」 • 書換え開始時刻設定画面が表示されます。• 時刻は、L-07C の時刻に合わせて表示されます。 b 希望の時刻を入力 u「OK」 • 「+」/「-」をタップして更新時刻を変更します。 予約した時刻になると a 「書換え処理を開始します」と表示される u「OK」 • 「書換え処理を開始します」の表示後約3秒経過す
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    87 付録/索引 携帯電話機の比吸収率など 携帯電話機の比吸収率(SAR)について この機種L-07Cの携帯電話機は、国が定めた電波の人体吸収に関する技術基準および電波防護の国際ガイドラインに適合しています。この携帯電話機は、国が定めた電波の人体吸収に関する技術基準 ※ 1 ならびに、これと同等な国際ガイドラ インが推奨する電波防護の許容値を遵守するよう設計されています。この国際ガイドラインは世界保健機関 (WHO)と協力関係にある国際非電離放射線防護委員 会(ICNIRP)が定めたものであり、その許容値は使用者の年齢や健康状況に関係なく十分な安全率を含んでいます。国の技術基準および国際ガイドラインは電波防護の許容値を人体頭部に吸収される電波の平均エネルギー量を表す比吸収率(SAR:Specific
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    88 付録/索引 SAR について、さらに詳しい情報をお知りになりたい方は、下記のホームページをご参照ください。 総務省のホームページ http://www.tele.soumu.go.jp/j/sys/ele/index.htm 社団法人電波産業会のホームページ http://www.arib-emf.org/index02.html ドコモのホームページ http://www.nttdocomo.co.jp/product/sar/ LG Electronics ホームページ(本 FOMA 端末の「仕様」のページをご確認ください)
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    89 付録/索引 at the highest certified power level, the actual SAR level of the phone while operating can be well below the maximum value. This is because the phone is designed to operate at multiple power levels so as to use only the power required to reach
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    90 付録/索引 Declaration of Conformity The product "L-07C" is declared to conform with the essential requirements of European Union Directive 1999/5/EC Radio and Telecommunications Terminal Equipment Directive 3.1(a), 3.1(b) and 3.2.This mobile phone
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    91 付録/索引 European Union Directives Conformance Statement Hereby, LG Electronics Inc.declares that this productis in compliance with:• The essential requirements and other relevant provisions of Directive 1999/5/EC • All other relevant EU Directives The above
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    92 付録/索引 INTERFERENCECare must be taken when using the phone in close proximity to personal medical devices, such as pacemakers and hearing aids. PacemakersPacemaker manufacturers recommend that a minimum separation of 15cm be maintained between a mobile
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    93 付録/索引 知的財産権 著作権・肖像権について お客様が本製品を利用して撮影またはインターネット上のホームページからのダウンロードなどにより取得した文章、画像、音楽、地図データ、ソフトウェアなど第三者が著作権を有するコンテンツは、私的使用目的の複製や引用など著作権法上認められた場合を除き、著作権者に無断で複製、改変、公衆送信などすることはできません。実演や興行、展示物などには、私的使用目的であっても撮影または録音を制限している場合がありますのでご注意ください。また、お客様が本製品を利用して本人の同意なしに他人の肖像を撮影したり、撮影した他人の肖像を本人の同意なしにインターネット上のホームページに掲載するなどして不特定多数に公開することは、肖像権を侵害する恐れがありますのでお控えください。
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    94 付録/索引 • Google および Google ロゴ、Android、Android マー ケットおよび Android マーケット ロゴ、Google マップ、Google トーク、Google カレンダー、Gmail および Gmail ロゴ、YouTube および YouTube ロゴは、Google, Inc. の商標または登録商標です。 • その他本文中に記載されている会社名および商品名は、 各社の商標または登録商標です。 その他 • ロヴィ、Rovi、G ガイド、G-GUIDE、G
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    95 付録/索引 索引 ア アイコン……………………………………………… 39アカウントと同期…………………………………… 62アダプタ…………………………………… 13, 19, 30アフターサービス…………………………………… 79アプリ………………………………………………… 44アプリケーション…………………………………… 62暗証番号……………………………………………… 54安全上のご注意………………………………………… 5位置情報とセキュリティ…………………………… 62医用電気機器…………………………………………
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    96 付録/索引 サ 材質一覧……………………………………………… 16ジェスチャー………………………………………… 62充電…………………………………………………… 30 AC アダプタで充電する ………………………… 30 商標…………………………………………………… 93ショートカット……………………………………… 42初期設定……………………………………………… 34ステータスアイコン………………………………… 39ステータスバー……………………………………… 38ストレージ……………………………………………
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    97 付録/索引 ナ ネットワーク暗証番号……………………………… 55 ハ ハードウェアキー…………………………………… 25パスキー(PIN) …………………………………… 72バックライト………………………………………… 31日付と時刻…………………………………………… 62表示…………………………………………………… 62表示を拡大/縮小する……………………………… 33ピンチアウト………………………………………… 33ピンチイン…………………………………………… 33ファイル操作…………………………………………
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    98 付録/索引 英数字 Android マーケット ……………………………… 51Bluetooth …………………………………… 20, 72 ON / OFF ……………………………………… 72接続………………………………………………… 72ペアリング………………………………………… 72 Declaration of Conformity …………………… 90European Union Directives Conformance Statement ………………………………………… 91FAQ
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    ご契約内容の確認・変更、各種サービスのお申込、各種資料請求をオンライン上で承っております。 My docomo (http://www.mydocomo.com/) u 各種お申込・お手続き ※ ご利用になる場合、「docomo ID /パスワード」が必要となります。 ※ 「ネットワーク暗証番号」および「d o c o m o I D /パスワード」をお持ちでない方・お忘れの方は、本書裏面の「総合お問い 合わせ先」にご相談ください。 ※ ご契約内容によってはご利用になれない場合があります。 ※ システムメンテナンスなどにより、ご利用になれない場合があります。
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