取扱説明書とユーザーガイド - DLE 50 Bosch

DLE 50 Bosch の取扱説明書やユーザーガイドが1以上あります。

  • Bosch DLE 50 (ページ: 36)

    目次
    • p. 1/36
      00 DLE 50 表紙.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 22 分 このたびは、弊社デジタルレーザーメーターをお買い求めいただき、誠にありがとうございます。● ご使用になる前に、この『取扱説明書』をよく お読みになり、正しくお使いください。 ● お読みになった後は、この『取扱説明書』を大 切に保管してください。わからないことが起きたときは、必ず読み返してください。 デジタル レーザーメーター DLE 50 型
    • p. 2/36
      00 DLE 50 表紙.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 22 分
    • p. 3/36
      00 DLE 50 表紙.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 52 分 1 安全上のご注意 警告表示の区分 ···································· 2 本製品について 用 途 ············································ 5 各部の名称 ········································ 5 仕 様 ············································
    • p. 4/36
      01 DLE 50 安全編.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 27 分 2 ◆ ご使用前に、この『安全上のご注意』をすべてよくお読みのうえ、指示 に従って正しく使用してください。 ◆ お読みになった後は、ご使用になる方がいつでも見られる所に必ず保管 してください。 ◆ 他の人に貸し出す場合は、いっしょに取扱説明書もお渡しください。 警告表示の区分 ご使用上の注意事項は と に区分していますが、それぞれ次の 意味を表わします。 ◆ 誤った取扱いをしたときに、使用者が死亡または重傷を負う
    • p. 5/36
      01 DLE 50 安全編.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 27 分 3 警 告 1. レーザー光を直接のぞかないでください。 ◆ 本機はレーザークラス 2(EN60825-1 準拠)のレーザー光を発光します。 レーザー光が目に入りますと視力に影響を及ぼす場合があります。 2. 取扱説明書に記載された使用方法に従って使用してください。 3. 取扱説明書およびボッシュ電動工具カタログに記載されてい る付属品やアクセサリー以外は使用しないでください。 4. レーザーメガネを保護メガネとして使用しないでください。
    • p. 6/36
      01 DLE 50 安全編.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 27 分 4 注 意 1. 使用前に、本機に損傷がないか点検してください。 ◆ 使用前に、本機に損傷がないか十分に点検し、正常に作動するか、また所 定機能を発揮するか確認してください。 2. 無理な姿勢で作業しないでください。 ◆ 常に足元をしっかりさせ、バランスを保つようにしてください。 3. 子供を近づけないでください。 ◆ 目の届かない場所で子供に本機を使用させないでください。 4. 使用しない場合は、きちんと保管してください。
    • p. 7/36
      02 DLE 50 本製品について.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 5 用 途 ◆ 距離、面積、体積、辺(三平方の定理)の測定 各部の名称 ◆イラストの形状・詳細は、実物と異なる場合があります。
    • p. 8/36
      02 DLE 50 本製品について.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 6 操作盤 ディスプレイ ◆イラストの形状・詳細は、実物と異なる場合があります。
    • p. 9/36
      02 DLE 50 本製品について.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 7 仕 様 型 番 DLE 50 測定可能範囲 *1 0.05~50 m 測定精度 ±1.5 mm(標準測定時) ±3 mm (測定時の対象物・周囲の測定状況に影響を受ける場合) 測定時間 *2 0.5 秒未満(標準測定時) 4 秒 (測定時の対象物・周囲の測定状況に影響を受ける場合) 最小測定単位 1 mm 使用温度範囲 -10~+50℃ 保管温度範囲 -20~+70℃ 最大相対湿度 90% レーザークラス
    • p. 10/36
      02 DLE 50 本製品について.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 8 標準付属品 キャリングバック ストラップ ◆イラストの形状・詳細は、実物と異なる場合があります。
    • p. 11/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 9 作業前の準備をする 電池を取り付ける・取り外す 取り付け 1. 電池収納カバーロック⑥を矢印 の方向に押し、電池収納カバー⑦を取り外します。 2. 電池収納部内の表示に従い、電池の向きに注意して電池を取り付けま す。 アルカリ乾電池を使用してください。 電池を交換するときは、常に新しい電池を 4 本セットで交換してくださ い。この際、メーカーおよび容量の異なる電池を使用しないでください。 付属されている電池は作動テスト用です。
    • p. 12/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 10 取り外し 1. 電池収納カバーロック⑥を押して、電池収納カバー⑦を取り外します。 2. 電池を取り外します。 3. 電池収納カバー⑦のツメを本体の凹部に差し込み、電池収納カバー⑦ を上から押し込んで取り付けます。 三脚を取り付ける(三脚を使用して測定するときのみ) 1. ハウジング下部に装備された 1/4"ネジ穴⑪を使用して、市販の写真撮影用三脚に本体を取り付けます。(15 ページ「1/4"ネジ穴」参照)
    • p. 13/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 11 作業する ◆ レーザー光を直接のぞかないでください。 ◆ レーザー光が他人や自分に向いていないことを確かめて、本機 を設置してください。 ◆ 本機を水分や直射日光から保護してください。 ◆ 極度に温度の高いまたは低い環境、極度に温度変化のある場所 では使用しないでください。 測定するときは、受光レンズ⑩およびレーザー出力部⑨に何も被さっていない ことを確認してください。 測定中はメジャーリングツールを動かさないでください。
    • p. 14/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 12 電源を入れる スイッチの ON/OFF スイッチ ON :「電源ボタン⑰ 」または「測定スタートボタン⑫」を押す。 電源を入れた時点では、まだレーザー光は照射されません。 スイッチ OFF:「電源ボタン⑰ 」を押す。 測定後5分経過すると、自動的に電源が OFF になります。 測定モードを選択する 測定モードは、 “距離測定モード” “面積測定モード” “容積・体積測定モード” “辺測定モード”“連続測定モード”の
    • p. 15/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 13 面積測定モード 面積を測定したいときに選択します。デ ィ ス プ レ イ ② に 面 積 測 定 マ ー ク“ ”が表示されるまで、 「測定モー ド選択ボタン⑳ 」を繰り返し押しま す。 容積・体積測定モード 容積、体積を測定したいときに選択します。 ディスプレイ②に容積・体積測定マーク “ ”が表示されるまで、「測定モ ード選択ボタン⑳ 」を繰り返し押し ます。 辺測定モード 障害物にレーザー光が遮られて直接測定ができない場合や、反射に適した対象物がない場合に選択します。
    • p. 16/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 14 基準点を選択する 基準点は“本体の前方端部” “本体の後方端部” “ストッパーピンの後方端部” “1/4″ネジ穴”の4個所で設定できます。 電源を入れた直後は、後方端部が基準点になっています。 一度任意の基準点に設定した後は、基準点を変更するか電源を切らない限り同じ基準点で測定されます。 本体の前方端部 (テーブルの角から測定する場合など) ディスプレイ②に“ ”が表示されるまで、 「測定基準点選択ボタン⑬
    • p. 17/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 15 ストッパーピン④の後方端部 (空間の隅から測定する場合など) ディスプレイ②に“ ”が表示され るまで、「測定基準点選択ボタン⑬ 」 を繰り返し押します。 ストッパーピン④の使用は、空間の隅から測定する場合(室内の対角線)や測定が困難な場所(シャッターレールなど)での測定に適しています。 ストッパーピン④はストッパーピンロック⑤を横にずらすと、ピンが立ちます。 ストッパーピン④を収納するときは、ストッパーピン④を本体側に倒して、元の位置に戻すと、ストッパーピンロック⑤で固定されます。
    • p. 18/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 16 測定する ◆ レーザー出力部⑨が他人や自分に向いていないことを確かめて から、レーザー光を照射させてください。 照射後、約 20 秒以上測定を行わないと、レーザー光は自動的に切れます。 切れてしまったときは、再度「測定スタートボタン⑫」を押すと照射されます。 ガイドライン③を使用した照準 ガイドライン③を使用すると、遠距離の照準が行いやすくなります。 本機上部のガイドライン③に沿って対象物を見るようにすると、レーザー光と視線が平行に照準されます。
    • p. 19/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 17 面積を測定する 長さと幅を測定して面積を求めます。 1. 「測定スタートボタン⑫」を押して、レーザー光を照射させます。 レーザーが照射されると、ディスプレイ②に“LASER”が点滅表示されます。 2. レーザー光を長さの目標面に当てます。 3. 「測定スタートボタン⑫」を押して長さを測定します。 測定が完了すると“カチッ”と音が鳴り、測定値がディスプレイ②に表示されます。 4. 続けて、レーザー光を幅の目標面に当てます。
    • p. 20/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 18 容積・体積を測定する 長さ、幅、高さを測定して、容積・体積を求めます。 1. 「測定スタートボタン⑫」を押して、レーザー光を照射させます。 レーザーが照射されると、ディスプレイ②に“LASER”が点滅表示されます。 2. レーザー光を長さの目標面に当てます。 3. 「測定スタートボタン⑫」を押して長さを測定します。 測定が完了すると“カチッ”と音が鳴り、測定値がディスプレイ②に表示されます。 4.
    • p. 21/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 19 6. 続けて、レーザー光を高さの目標面に当てます。 幅の測定が終わっても、レーザーは照射されたままになっています。 測定基準点の変更が必要な場合は、「測定基準点選択ボタン⑬ 」を押 して、変更してください。 7. 「測定スタートボタン⑫」を押して高さを測定します。 測定が完了すると、レーザー光は自動的に切れます。 測定が完了すると“カチッ”と音が鳴り、測定値がディスプレイ②に表示されます。
    • p. 22/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 20 辺測定する 何らかの障害物にレーザー光が遮られ、直接の測定が行えない場合や、反射に適した対象物がない場合、辺測定することで、値を出すことができます。 正確な測定結果を得るためには、レーザー光と求めようとする距離が、完全に直角を成す必要があります。(三平方の定理) 右記の例で、距離Cを求めようとした場合、A辺とB辺を測定します。 AとCは直角である必要があります。 q # $ % 1. 「測定スタートボタン⑫」を押して、レーザー光を照射させます。
    • p. 23/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 21 連続測定する 照準点を基準としながら距離を測ります。 連続測定は、約5分間測定し続けます。 1. 「測定スタートボタン⑫」を押して、レーザー光を照射させます。 レーザーが照射されると、ディスプレイ②に“LASER”が点滅表示されます。 2. レーザー光を目標面に当てます。 3. 「測定スタートボタン⑫」を押して測定します。 測定値は 0.5 秒ごとに“カチッ”と音が鳴り更新されます。 ディスプレイ②に希望する距離が表示されるまで、本機を移動させてください。
    • p. 24/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 22 連続レーザー照射 本機は、必要に応じて連続レーザー照射を行うこともできます。 「レーザー光連続照射ボタン⑯ 」を押すと、ディスプレイ②に“LASER” が点灯表示され、レーザーが連続照射されます。 連続レーザー照射に設定した場合、各測定作業の間にも継続してレーザーが照射されます。測定時には「測定スタートボタン⑫」を 1 回押すだけで、測定が行えます。 連続レーザー照射を解除するときは、「レーザー光連続照射ボタン⑯
    • p. 25/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 23 測定値が保存されていると、電源が切れても、値は消えません。 測定値が保存されていると、再度電源を入れたとき、ディスプレイ②に 『M』が表示されます。 測定値の加算 メモリ内にすでに測定値が保存されている場合、その測定値に新しい測定値が加算されます。 加算されるのは、測定範囲が一致している場合のみです。 1. 保存されている値と同じ測定値モードが選択されているか、確認しま す。 モードが違っている場合は、同じモードにしてください。
    • p. 26/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 24 測定値の減算 メモリ内にすでに測定値が保存されている場合、その測定値に新しい測定値が減算されます。 減算されるのは、測定範囲が一致している場合のみです。 1. 保存されている値と同じ測定値モードが選択されているか、確認しま す。 モードが違っている場合は、同じモードにしてください。 2. 測定を行います。 16 ページ「 測定する」参照 3. 測定値がディスプレイ②に表示 されたら、「メモリ減算ボタン⑮
    • p. 27/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 25 保存中の測定値の表示 「メモリ読み取りボタン⑭ 」を押す と、ディスプレイ②に『M』が表示され、メモリ内に保存されている測定値が表示されます。 ディスプレイ②にメモリ内に保存されている測定値『M=』が表示されている ときに、「メモリ加算ボタン⑲ 」を押すと、表示されてる値が倍増されて表 示されます。 「メモリ減算ボタン⑮ 」を押すと、 メモリ内に保存されている値がリセ ットされます。 メモリの削除
    • p. 28/36
      03 DLE 50 使い方.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 28 分 26 メジャーリングツールの精度チェック 誤って落としたり、ぶつけたりして精度が気になるときは、下記の手順で精度チェックを行ってください。 測定作業後に精度比較チェックが行えるよう、すべての測定値を記録してくだ さい。 1. すでに寸法がわかっている 1~10 m程度の辺を選びます。 (室内幅、ドア用開孔口などの変化することのない場所) 2. この辺の測定を 10 回続けて行います。 寸法値の許容誤差は最大±3
    • p. 29/36
      04 DLE 50 困ったときは.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 29 分 27 故障かな?と思ったら ① 『取扱説明書』を読み直し、使い方に誤りがないか確かめます。 ② 次の代表的な症状が当てはまるかどうか確かめます。 症 状 原 因 対 処 温度表示bが点滅していて、測定ができない 本体が使用温度範囲(-10℃から+50℃)になっていない 本体が使用温度範囲になるまで待つ 電池交換サインaが点灯する 電池容量の低下 (測定はまだ可能) 電池を交換する 電池交換サインaが点滅し、測定が行えない
    • p. 30/36
      04 DLE 50 困ったときは.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 29 分 28 症 状 原 因 対 処 測定対象物から適切な反射が得られない(水面、ガラスなど) 照準対象面に何らかの覆いをする 測定結果が不正確である レーザー出力部⑨または受光レンズ⑩に何かが被さっている レーザー出力部⑨または受光レンズ⑩を覆っている障害物を取り除く 本機は毎回の測定中にセルフチェックが行われています。 故障が確認されるとディスプレイ②で左記のマークが点滅します。この場合、または上記(表中)の措置をとってもエラーがなくならない場合には、お買い求めの販売店または弊社コールセンターへご相談ください。
    • p. 31/36
      04 DLE 50 困ったときは.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 29 分 29 修理を依頼するときは ◆ この製品は厳重な品質管理体制の下に製造されています。万一、本取扱 説明書に書かれたとおり正しくお使いいただいたにもかかわらず、不具合(消耗部品を除きます)が発生した場合は、お買い求めの販売店またはボッシュ電動工具サービスセンターまでご連絡ください。 弊社で現品を点検・調査のうえ、対処させていただきます。 なお、この製品には保証書がついておりますので、現品とともにご掲示
    • p. 32/36
      05 DLE 50 お手入れと保管.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 20 分 30 ● メジャーリングツールを保管・運搬する際には、必ず付属のキャリングバ ックに収納してください。 ● メジャーリングツールはきれいな状態を保ってください。 ● メジャーリングツールを水中やその他の液体中に入れないでください。 ● 汚れは湿ったやわらかい布で拭き取ってください。洗浄剤や溶剤は使用し ないでください。 ● 受光レンズ⑨は眼鏡およびカメラレンズ等の光学機器と同等に損傷を受 けやすい部品です。特に慎重にお取り扱いください。
    • p. 33/36
      06 DLE 50 付録.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 29 分 31 ストラップの取り付けについて ● 本体裏面にあるストラップ取り付け部にストラップのひもを通してご使 用ください。
    • p. 34/36
      07 DLE 50 メモ.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 午前 10 時 30 分 MEMO
    • p. 35/36
      08 DLE 50 裏表紙.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 10:30:19 AM
    • p. 36/36
      08 DLE 50 裏表紙.doc 2007 年 6 月 12 日(火) 10:30:19 AM EM A- D L E50
 

© 2012–2017, manyuaru.com
All rights reserved.