取扱説明書とユーザーガイド - LV-7380 Canon

LV-7380 Canon の取扱説明書やユーザーガイドが1以上あります。

  • Canon LV-7380 [ver. 2] (ページ: 6)

    目次
    • p. 1/6
      ● このクイックスタートガイドでは、プロジェクター(本機)の基本的な操作方法をコンピューターとの接続を例にして説明しています。詳しい説明は、 User ‘ s Manual CD-ROM 内の「使用説明書」をご参照ください。 ● 本機を使用する前に、「 Important Information (重要なお知らせ)」の冒頭に記載して いる“安全上の注意事項”を必ずお読みください。 ※本機は、日本国内向けモデルです。 ※本書のイラストは LV-7385 のモデルを掲載しています。 接続する 1 コンピューター接続ケーブルを接続する。
    • p. 2/6
      電源を入れる 1 主電源スイッチを「I(入)」にする。 3 POWER ボタンを約 1 秒押す。 ご購入後はじめて電源を入れたときは「 Language (言語選択)」画面が表示されます。 ボタ ンで言語を選び、 OK ボタンで決定してください。 約1秒押す 2 レンズからレンズカバーを取り外す。 参考 本体 リモコン POWER INPUT IMAGE ASPECT INFO. MENU NO SHOW AUTO PC 〈 2 〉 約1秒押す
    • p. 3/6
      信号を選ぶ 本機に接続しているコンピューターの電源を入れ、 INPUT ボタンを約 2 秒以上押す。 数秒後にコンピューターの画面を投写します。 ●画面の端が切れている場合 コンピューターの画面を投写したときに、画面の端が切れていたり、映りが悪いときは、 AUTO PC ボタンを押して自動調整を行ってください。 参考 【映りが悪い画面例】 【自動調整後の画面例】 ●ノート型コンピューターの画面がうまく投写できない場合 ノート型コンピューターの外部出力(モニター出力)設定を外部に切り換えてくだ さい。 ・
    • p. 4/6
      調整脚 ロックボタン 調整脚 1 2 投写画面の位置と大きさを調整する 投写角度(投写画面の高低)の調整【調整脚】 1 本機の前部を持ち上げる。 2 調整脚ロックボタンを真上 に押し上げる。 ズームレバー、フォーカスリング、調整脚などを操作して、投写画面の位 置や大きさを調整します。 〈 4 〉 排気口の熱風にはご注意ください。 ズームレバーを動かして、投写画 面の大きさを調整する。 投写画面の大きさの調整【ズームレバー】 投写画面のピント調整【フォーカスリング】 フォーカスリングを回して、ピント を調整する。
    • p. 5/6
      本体 〈 5 〉 台形ひずみ補正【キーストーン調整】 1 オンスクリーンメニューが表示 されていないときに、本体の ボタンを押す。 調整バーが表示されます。 2 ボタンを押して、台形ひ ずみを調整する。 台形ひずみ補正【オートキーストーン】 4 3 投写画面が台形にひずんでいないことを確認する。 本機は、本体の上下の傾きを感知し、画面のひずみを自動で補正します。 画面の左右(水平方向)がひずんでいるときは、レンズ面がスクリーンに平行になるように設置しなおします。 3 調整脚ロックボタンを押し 上げたまま、本機の投写角
    • p. 6/6
      YT1-5359-001 ©CANON INC. 2010 PRINTED IN CHINA 7N8P9982 電源を切る 1 POWER ボタンを押す。 電源切確認メッセージが表示されます。 2 もう一度 POWER ボタンを押 す。 ランプが消灯し、電源が切れスタンバイ状態になります。 スタンバイ状態になると、 POWER ラン プがオレンジ色で点灯します(同時に冷却ファンも停止します)。また STATUS ランプが緑色で点灯します(スタンバイモードが「標準」に設定されているとき)。 3 主電源スイッチを「○(切)」に
 

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