取扱説明書とユーザーガイド - OptiPlex GX60 Dell

OptiPlex GX60 Dell の取扱説明書やユーザーガイドが1以上あります。

  • Dell OptiPlex GX60 [ver. 2] (ページ: 204)

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      Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド お使いのコンピュータのマニュア ル お使いのコンピュータに関する情報の検索仕様システム基板のコンポーネントコンピュータのクリーニング アドバンス機能 USB デバイスからの起動 ハイパースレッディングジャンパ設定LegacySelect テクノロジコントロール 管理機能パスワードによる保護電源ボタン電力の管理セキュリティ機能セットアップユーティリティ スモールフォームファクターコン ピュータ コンピュータについて コンピュータの正面コンピュータの背面コンピュータの内部コンピュータスタンドの取り付けと
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      バッテリーシャーシイントルージョンスイッチコントロールパネルドライブI/O パネル メモリPCI カードおよびシリアルポートアダ プタ電源装置プロセッサシステム基板TAPI (Telephony Applications Programming Interface ) コンピュータカバーの閉じ方 スモールミニタワーコンピュータ コンピュータについて コンピュータの正面コンピュータの背面コンピュータの内部 部品の取り付けと取り外し はじめにコンピュータカバーの開き方バッテリーシャーシイントルージョンスイッチコントロールパネルドライブI/O
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      略語について 略語については、「 用語集 」 を参照してください。 Dell™ n シリーズコンピュータをご購入いただいた場合、このマニュアルの Microsoft® Windows® オペレーティングシステムについての説 明は適用されません。 このマニュアルの内容は予告なく変更されることがあります。© 2001 ~ 2003 すべての著作権は Dell Inc. にあります。 Dell Inc. からの書面による許可なしには、いかなる方法においてもこのマニュアルの複写、転載を禁じます。 このマニュアルに使用されている商標
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      目次ページに戻る お使いのコンピュータに関する情報の検索 Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド 何をお探しですか ? こちらをご覧ください コンピュータ のDiagnostics (診 断) プログラム コンピュータのドラ イバ コンピュータのマ ニュアル デバイスのマニュア ル 『Drivers and Utilities CD』 (『ResourceCD』 とも呼ばれます) マニュアルおよびドライバは、出荷時に、コンピュータにプリインストール されています。 この CD
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      音声案内に入力します。エクスプレスサービスコードが利用できない地域もあります。 お使いのコンピュータにオペレーティングシステムを再インストールする場合、 Microsoft Windows ライセンスラベルに記載されている数字を使用します。 お使いのコンピュー タに対応したドライ バ テクニカルサービス およびサポートに寄 せられる質問への回 答 コンピュータのマ ニュアル デルサポートウェブサイト ― support.jp.dell.com デルサポートウェブサイトでは、次のようなオンラインツールを提供しています。
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      目次ページに戻る 仕様 Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド プロセッサ ポート メモリ キーの組み合わせ コンピュータ情報 ボタンとライト オーディオ 電源 拡張バス サイズと重量 ドライブ 環境 プロセッサ プロセッサタイプ Intel® Celeron® プロセッサ 将来のデルサポートアップグレードに対応し た設計。 L1 (レベル 1) キャッシュ 8 KB L2 (レベル 2) キャッシュ 128 KB 数値演算コプロセッサ プロセッサに内蔵 メモリ アーキテクチャ
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      ネットワークインタフェースコントローラ DMTF によって定義されている ASF (Alert Standards Format ) サポートを組み込んだ内蔵 PCI ネットワークインタフェース 10/100 通信が可能 緑色 ― 10 Mbps ネットワークとコン ピュータ間の接続が良好です。 橙色 ― 100 Mbps ネットワークとコン ピュータ間の接続が良好です。 オフ ― コンピュータがネットワークへ の物理的な接続を検出していないか、 またはコントローラはセットアップ ユーティリティで無効に設定されてい
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      スモールミニタワーコンピュータ 2 台の 3.5 インチフロッピードライブ用のベイ × 2 2 台の 5.25 インチデバイスドライブ用のベイ × 2 内蔵ドライブベイ: スモールフォームファクターコン ピュータ 1 インチ高 IDE ハードドライブ用ベイ × 1 スモールデスクトップコンピュータ 1 インチ高 IDE ハードドライブ用ベイ × 1 スモールミニタワーコンピュータ 1 インチ高 IDE ハードドライブ用ベイ × 2 ポート 外部アクセス用: シリアル (DTE) 背面 I/O パネルに
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      オプションのデバイスのひとつからではな く、PXE (リモート起動環境)によって特定 されたネットワーク環境からコンピュータを 自動的に起動 (起動時のみ) <F12> または <Ctrl><Alt><F8> ユーザーが単一起動用のデバイスを入力でき る1 回きりの起動メニューを表示 (起動時の み) <Ctrl><Alt><F10> コンピュータ起動時に、ユーティリティパー ティションを起動 (インストールされている
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      重量 9.9 kg スモールミニタワーコンピュータ: 高さ 42.5 cm 幅 18.1 cm 奥行き 44.7 cm 重量 12.7 kg 環境 温度: 動作時 10° ~ 35°C 保管時 -40° ~ 65°C 相対湿度 20 % ~ 80 % (結露しないこと) 最大振動: 動作時 0.25 G (3 Hz ~ 200 Hz、0.5 オクターブ / 分) 保管時 0.5 G (3 Hz ~ 200 Hz、1 オクターブ / 分) 最大衝撃: 動作時 50.8 cm / 秒の速度変化でボトムハーフサイン
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      目次ページに戻る システム基板のコンポーネント Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド 1 フロッピードライブコネクタ (DSKT) 11 CD ドライブオーディオケーブルコネクタ (CD_IN) 2 内蔵スピーカー (SPEAKER) 12 テレフォニーコネクタ (MODEM) 3 バッテリーソケット (BATTERY) 13 電源コネクタ (12VPOWER) 4 CD/DVD ドライブコネクタ (IDE2) 14 セカンドシリアルコネクタ (SER2) 5 ハードドライブコネクタ
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      目次ページに戻る コンピュータのクリーニング Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド コンピュータ、キーボード、およびモニター マウス フロッピードライブ CD および DVD 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従いこの項の作業を始めてください。 コンピュータ、キーボード、およびモニター 警告: コンピュータをクリーニングする前に、コンピュータの電源ケーブルをコンセントから抜きます。 コンピュータのクリーニ ングには、水で湿らせた柔らかい布をお使いください。
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      注意: ドライブヘッドを綿棒でクリーニングしないでください。 ヘッドの位置がずれてドライブが動作しなくなることがありま す。 市販のクリーニングキットを使ってフロッピードライブをきれいにします。 これらのキットには、通常の使用時にドライブヘッドに付いた 汚れを落とすように前処理されたフロッピーディスクが入っています。 CD および DVD 注意: CD/DVD ドライブのレンズの手入れには、必ず圧縮空気を使用して、圧縮空気に付属しているマニュアルに従ってくださ い。 ドライブのレンズには絶対に触れないでください。
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      目次ページに戻る アドバンス機能 Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド USB デバイスからの起動 パスワードによる保護 ハイパースレッディング 電源ボタン ジャンパ設定 電力の管理 LegacySelect テクノロジコントロール セキュリティ機能 管理機能 セットアップユーティリティ USB デバイスからの起動 メモ: USB デバイスから起動するには、そのデバイスを起動可能にしなければなりません。 お使いのデバイスが起動可能か確認す るには、デバイスのマニュアルを参照してください。
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      111 ハードウェア をクリックして、デバイスマネージャ をクリックします。 111 デバイスマネージャ ウィンドウで、プロセッサタイプの横の (+) サインをクリックします。 ハイパースレッディングが有効な場 合、プロセッサは 2 つ表示されています。 セットアップユーティリティを使って、ハイパースレッディングを有効または無効にすることができます。 ジャンパ設定 注意: ジャンパ設定を変更する前に、お使いのコンピュータの電源がオフでコンセントから外されているか確認してください。 電 源が入ったまま変更しようとすると、コンピュータを損傷したり予期できない結果を招く恐れがあります。
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      て、リソースが使用可能になります。 変更を有効にするには、コンピュータを再起動する必要があります。 管理機能 ASF (Alert Standard Format) ASF は、「プリオペレーティングシステム」 または 「オペレーティングシステム不在」 警告技術を指定する DMTF 管理標準です。 オペ レーティングシステムがスリープ状態にあるとき、またはコンピュータの電源が切れているときに、セキュリティの問題および障害が発生 している可能性があるという警告を発するよう設計されています。 ASF は、以前のオペレーティングシステムの不在警告テクノロジに代わ
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      Dell OpenManage Client Instrumentation (クライアント用ソフトウェア) Dell OpenManage Client Instrumentation (クライアント用ソフトウェア) は、IT Assistant などのリモート管理プログラムが、以下を実行する ことを可能にするソフトウェアです。 お使いのコンピュータについての情報へのアクセス (搭載されているプロセッサの数や実行されているオペレーティングシステム の種類など) コンピュータのステータスの監視 (温度プローブからの熱警告やストレージデバイスからのハードドライブ障害警告を受信するこ
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      111 System Password をハイライト表示して、左右矢印キーを押します。 オプション名が Enter Password に変わり、その後ろに 32 文字分の空のフィールドが現れます。 111 新しいシステムパスワードを入力します。 32 文字まで入力できます。 入力した文字を訂正する場合、<Backspace> または左矢印キーを押します。 パスワードは、大文字と小 文字は区別されません。 無効なキーの組み合わせもあります。 そのような組み合わせで入力すると、コンピュータからビープ音が鳴ります。
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      111 コンピュータを再起動します。 111 プロンプトが表示されたら、システムパスワードを入力します。 111 <Ctrl><Enter> を押して、既存のシステムパスワードを無効にします。 111 System Password オプションに Not Enabled と表示されているか確認します。 Not Enabled と表示されたら、システムパスワードは消去されています。 Not Enabled と表示されていない場合、<Alt><b> を押してコンピュータを再起動し、手順
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      既存のセットアップパスワードの取り消しと変更 既存のセットアップパスワードを変更するには、セットアップパスワードを知っている必要があります。 111 セットアップユーティリティを起動します。 111 プロンプトでセットアップパスワードを入力します。 111 Setup Password をハイライト表示し、左右矢印キーを押して、既存のセットアップパスワードを消去します。 設定は Not Enabled に変わります。 「 システムパスワードの設定 」 の手順を実行して、新しいセットアップパスワードを設定します。
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      注意: コンピュータの電源を切る際は、できるだけ正常なコンピュータのシャットダウンを実行してください。 ACPI 機能を使って、Windows 2000 および Windows XP オペレーティングシステムの機能を設定できます。 ACPI が有効な場合の電源ボタンの機能 処置 結果 コンピュータがオンで ACPI が有効 コンピュータがス タンバイモード コンピュータがオフ 電源ボタンを押す コンピュータはスタンバイモードに入るか、オフになります (オペ レーティングシステムのセットアップに応じて)。
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      ティ の Auto Power On オプションを使うと、コンピュータを特定した時間に自動的に起動することができます。 また、ネットワーク 管理者は電源管理イベント (Remote Wake Up など) を使って、コンピュータをリモートで起動することができます。 次の表に、スリープ状態とそれぞれの状態から復帰させるために使用できる方法を一覧表示します。 スリープの状態 ウェイクアップの方法 (Windows 2000 および XP) スタンバイ 電源ボタンを押す オートパワーオン マウスを動かすかクリックする
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      の起動順序中に、警告メッセージは表示されません。 Disabled ― イントルージョン監視はおこなわれず、メッセージも表示されません。 パドロックリングとセキュリティケーブルスロット 次の方法の 1 つを使って、コンピュータのセキュリティをおこないます。 パドロックリングはパドロックのみ、またはパドロックとループ型セキュリティケーブルをパドロックリングと一緒に使用します。 パドロックだけでコンピュータが開けられることを防ぐことができます。 固定されたものにセキュリティケーブルを通し、パドロックを取り付けることで、コンピュータが無断で移動されることを防ぐことができます。
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      Title ― 画面の上端にあるボックスにはコンピュータ名が表示されます。 Computer data ― タイトルボックスの下の 2 つのボックスには、コンピュータプロセッサ、L2 キャッシュ、サービスタグ、および BIOS のバージョンナンバーが表示されます。 Options ― 取り付けられたハードウェア、省電力機能、およびセキュリティ機能を含む、コンピュータの設定を定義するオプション を表示するスクロール可能なボックスです。 オプションタイトルの右側のフィールドには、設定状態または値が表示されます。
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      示されたら、<F12> を押します。 BIOS がキーを認識し、USB キーオプションを起動メニューに追加します。 メモ: USB Flash Device を起動するには、デバイスを起動可能にする必要があります。 デバイスが起動可能であるかを、デバイス のマニュアルまたはウェブサイトで確認してください。 現在の起動用の起動順序の変更 たとえば、この機能を使って、Dell Diagnostics (診断) プログラムを実行するために CD ドライブからコンピュータを起動するように設定できます。Diagnostics
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      この機能は、電源タップやサージプロテクタでコンピュータをシャットダウンした場合は動作しません。 CPU Information CPU Speed ― コンピュータが起動する際のプロセッサ速度です。 左右矢印キーを押して、常駐プロセッサの定格速度 (デフォルト) と、より遅い互換速度の間で CPU Speed オプ ションを切り換えます。 このオプションへの変更はただちに有効になります (再起動の必要はありません)。 コンピュータがリアルモードで実行中に定格速度と互換速度の間で切り換えをおこなうには、<Ctrl><Alt><\>
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      Sound ― 設定は、On (デフォルト) または Off です。 USB Sound ― 設定は、On (デフォルト) または Off です。 USB Emulation ― 設定は、On (デフォルト) または Off です。 Network Interface Controller ― 設定は、On (デフォルト)、Off、または On w/ PXE です。 Mouse Port ― 設定は、On (デフォルト) または Off です。 PCI Slots ― 設定は、Enabled (デフォルト)
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      イズ、およびチャネルモード (デュアルまたはシングル) を示します。 目次ページに戻る
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      目次ページに戻る コンピュータについて Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド コンピュータの正面 コンピュータの背面 コンピュータの内部 コンピュータスタンドの取り付けと取り外し コンピュータの正面 1 USB コネク タ マウス、キーボード、プリンタ、ジョイスティック、およびコンピュータスピーカーなどの USB デバイスをいずれかのUSB コネクタに接続します。 2 ヘッドフォ ンコネクタ ヘッドフォンを接続します。 3 ハードドラ イブライト ハードドライブライトは、コンピュータがハードドライブからデータを読み書きしている際に点灯します。
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      1 背面パネルコネクタ コンピュータ用のコネクタです。 2 カードスロット ハーフハイト PCI カードまたはセカンドシリアルポートカード 用のスロット 3 電源コネクタ 電源ケーブル用のコネクタ 4 電圧切り替えスイッチ (すべてのコンピュータで利用できるわけで はありません) 詳細については、「 安全にお使いいただくために 」 を参照して ください。 1 パラレル コネクタ プリンタなどのパラレルデバイスをパラレルコネクタに接続します。 USB プリンタをお使いの場合、USB コネクタに差 し込みます。
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      タ サウンドカードが搭載されたコンピュータの場合、ライン入力コネクタはカードにあります。 8 ライン出 力コネク タ 緑色のライン出力コネクタ (内蔵サウンドが搭載されたコンピュータで利用可能) を使って、ヘッドフォンおよび内蔵 アンプの付いたほとんどのスピーカーを接続します。 サウンドカードが搭載されたコンピュータの場合、ライン入力コネクタはカードにあります。 9 マイクコ ネクタ ピンク色のマイクコネクタ (内蔵サウンドが搭載されたコンピュータで利用可能) を使って、音声または音楽入力用の パソコンマイクをサウンドあるいはテレフォニープログラムに接続します。
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      4 内蔵スピーカー 9 ヒートシンクと送風装置アセンブリ 5 シャーシイントルージョンスイッチ ケーブルの色 ハードドライブ 青色のプルタブ フロッピードライブ 黒色のプルタブ CD/DVD ドライブ 橙色のプルタブ コンピュータスタンドの取り付けと取り外し コンピュータは、縦置き、横置きのどちらでも使用できます。 コンピュータを縦置きにして使用するには、コンピュータスタンドを取り付ける必要があります。 111 ドライブベイが下になるように、右側を下にしてコンピュータを置きます。 111 スタンドをコンピュータの左側に装着します。
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      コンピュータスタンドを取り外すには、次の手順を実行します。 111 スタンドが上にくるようにコンピュータを反転させます。 111 つまみネジを緩め、スタンドを持ち上げて外します。 111 コンピュータを水平に置きます。 目次ページに戻る
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      –ÚŽŸƒy[ƒW‚Й–Я‚й •”•i‚МŽж‚и•t‚¯‚ÆŽæ‚èŠO‚µ Dell™ OptiPlex™ GX60 ƒVƒXƒeƒ€ ƒ†[ƒU[ƒYƒKƒCƒh ‚Н‚¶‚Я‚Й ƒƒ‚ƒŠ ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^ƒJƒo[‚МŠJ‚«•ы PCI ƒJ[ƒh‚¨‚æ‚уVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒgƒAƒ_ƒvƒ^ ƒoƒbƒeƒŠ[ “dŒ¹‘•’u ƒVƒƒ[ƒVƒCƒ“ƒgƒ‹[ƒWƒ‡ƒ“ƒXƒCƒbƒ` ƒvƒƒZƒbƒT ƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‹ƒpƒlƒ‹ ƒVƒXƒeƒ€Šо”В ƒhƒ‰ƒCƒu
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      1 ƒZƒLƒ…ƒŠƒeƒBƒP[ƒuƒ‹ƒXƒƒbƒg 2 ƒpƒhƒƒbƒNƒŠƒ“ƒO 3 ƒŠƒŠ[ƒXƒ{ƒ^ƒ“ i2j i—¼‘¤‚ÉŠe 1j –ÚŽŸƒy[ƒW‚Й–Я‚й
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      目次ページに戻る はじめに Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド 奨励ツール コンピュータをシャットダウンする この項では、お使いのコンピュータのコンポーネントの取り外しおよび取り付けの手順について説明します。 特に記載のない限り、各手順 において以下の項目を完了している事を前提とします。 「 コンピュータをシャットダウンする 」 の手順を完了している 「 安全にお使いいただくために 」 の注意事項を読み終えている 奨励ツール このマニュアルの手順は、次のツールを必要とする場合があります。
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      111 コンピュータスタンドが取り付けられている場合、コンピュータスタンドを取り外します。 警告: 感電を防ぐため、カバーを開く前は必ず、コンピュータの電源プラグをコンセントから抜いてください。 111 コンピュータカバーを開きます (コンピュータカバーを開くための手順へのリンクは、「 目次 」 を参照してください)。 注意: コンピュータ内部に触れる前に、コンピュータ背面の金属部など塗装されていない金属面に触れて、身体の静電気を逃がし ます。 作業中は、定期的に塗装されていない金属面に触れて、静電気による内部コンポーネントの損傷を防止してください。
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      目次ページに戻る バッテリー Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド バッテリーの交換 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この手順を始めてください。 コイン型バッテリーは、コンピュータの設定、日付、時間の情報を保持します。 バッテリーの寿命は数年間です。 起動ルーチン中に日付や時刻が間違っていて、次のメッセージが表示される場合、バッテリーを交換する必要があります。 Time-of-day not set - please run SETUP program
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      注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。 111 コンピュータカバーを閉じ、コンピュータとデバイスを電源に差し込みます。 111 コンピュータスタンドを使用する場合、コンピュータスタンドを取り付けます。 111 カバーを開けて閉じると、次のコンピュータ起動時に、シャーシイントルージョンディテクタ (有効な場合) は以下のメッセージ を画面に表示します。 ALERT! Cover was previously
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      目次ページに戻る シャーシイントルージョンスイッチ Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド シャーシイントルージョンスイッチの取り付け シャーシイントルージョンディテクタのリセット シャーシイントルージョンスイッチの取り付け 警告: 安全にお使いいただくため にの注意事項に従い、この項の手順を始めてください。 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 コンピュータの前面にあるコントロールパネルからシャーシイントルージョンスイッチケーブルを取り外します。 シャーシからシャーシイントルージョンケーブルを取り外す際は、ケーブルの配線経路をメモしておいてください。
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      スモールミニタワーコンピュータ 111 シャーシイントルージョンスイッチをスロットに押し込み、ケーブルをコントロールパネルのコネクタに取り付けなおします。 111 コンピュータカバーを閉じます。 111 コンピュータスタンドを使用する場合、 コンピュータスタンドを取り付けます 。
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      注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。 111 コンピュータおよびデバイスをコンセントに接続して、電源を入れます。 シャーシイントルージョンディテクタのリセット 111 コンピュータが起動する際に <F2> を押して、 セットアップユーティリティ を起動します。 111 System Security タブで、左右矢印キーを押して Reset を選び、Chassis Intrusion オプションをリセットします。
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      目次ページに戻る コントロールパネル Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド 警告: 安全にお使いいただくために の手順に従い、この項の作業を始めてください。 コントロールパネルの取り外し スモールフォームファクターコンピュータ 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 マイナスドライバを使用して、コンピュータの内部から 4 つのタブを外し、コンピュータカバーをコンピュータから取り外します。 1 タブ (各 2) 2 コンピュータ 3 コンピュータカバー
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      1 金属製のコントロールパネルシールド 2 ネジ 111 金属製のコントロールパネルシールドを取り外します。 111 コントロールパネルをコンピュータに固定しているネジを外して、コントロールパネルを取り外します。 スモールデスクトップコンピュータ 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 正面 I/O パネルを取り外します 。
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      111 8 インチの 2 番プラスドライバを使用して、コントロールパネルをコンピュータに固定しているネジを外し、コントロールパネルを 持ち上げてコンピュータから取り外します。 スモールミニタワーコンピュータ 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 コンピュータの上面パネルおよび底面パネルを取り外すには、取り付けられているすべての CD ドライブを取り外し、各パネルにあ るすべてのタブを外します。 1 コンピュータカバータブ (CD ドライ ブを取り外して、このタブにアクセス します。) 4
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      コントロールパネルの取り付け スモールフォームファクターコンピュータ 111 コントロールパネルとコントロールパネルシールドを取り付けます。 111 コンピュータカバーを取り付けます。 2 つの金属製のフックとタブが所定の位置に収まっているか確認します。 コンピュータカバーを取り付けやすくするために、アクセントドアとフロントマスクをコンピュータカバーから取り外します。 111 コンピュータカバーの内側にあるタブを外して、フロントマスクを取り外します。 111 ドアの側面を持ち上げながらドアの中央を押して、アクセントドアを取り外します。
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      1 アクセントドア 2 フロントマスク 111 コンピュータカバーを取り付け、2 つの金属製のフックとタブが所定の位置に収まっているか確認します。
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      1 金属製のフック (2) 111 フロントマスクとアクセントドアを取り付けるには、所定の位置に押し込みます。 スモールデスクトップコンピュータ すべてのタブがきちんと収まっていることを確認しながら、「 コントロールパネルの取り外し 」 の手順を逆の順序で実行します。 スモールミニタワーコンピュータ すべてのタブがきちんと収まっていることを確認しながら、「 コントロールパネルの取り外し 」 の手順を逆の順序で実行します。 目次ページに戻る
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      目次ページに戻る ドライブ Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド 一般的な取り付けガイドライン ハードドライブ ドライブベイカバー フロッピードライブ CD/DVD ドライブ お使いのコンピュータは、次のドライブをサポートします。 ハードドライブを 1 台 フロッピードライブまたはオプションの Zip ドライブを 1 台 オプションの CD ドライブまたは DVD ドライブを 1 台 1 CD/DVD ドライブ 2 フロッピードライブ 3 ハードドライブ 一般的な取り付けガイドライン
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      末端のコネクタに接続されたデバイスが、マスターまたは起動デバイス (ドライブ 0) となり、インタフェースケーブル上の中間のコネク タに接続されたデバイスがスレーブデバイス (ドライブ 1) となります。 デバイスのケーブルセレクト設定の方法については、アップグ レードキットに付属しているドライブのマニュアルを参照してください。 ドライブケーブルの接続 ドライブを取り付ける場合、2 本のケーブル (DC 電源ケーブルとデータケーブル) をドライブの背面およびシステム基板に接続します。 ドライブにオーディオコネクタもある場合、オーディオケーブルの片方の端をドライブコネクタに取り付け、もう片方の端をシステム基板
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      ハードドライブ 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 警告: 感電を防ぐため、カバーを開く前は必ず、コンピュータの電源プラグをコンセントから抜いてください。 注意: ドライブへの損傷を防ぐため、ドライブを硬い所に置かないでください。 ドライブは、発泡樹脂製のパッドなど十分なクッ ション性のあるものの上に置いてください。 111 残しておきたいデータを保存しているハードドライブを交換する場合、ファイルのバックアップを取ってから、次の手順を開始しま す。 111
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      ハードドライブの取り付け 111 交換用のハードドライブを箱から出し、取り付けの準備をします。 111 交換するハードドライブにブラケットレールが付いていない場合、各レールをドライブに固定している 2 本のネジを外して、レール を古いドライブから取り外します。 ドライブのネジ穴とブラケットレールのネジ穴を合わせ、次に 4 本のネジ (各レールに 2 本) を差し込んでからすべて締めて、ブラケットレールを新しいドライブに取り付けます。 1 ドライブ 2 ブラケットレール (2) 3 ネジ (4) 111
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      1 電源ケーブル 2 ハードドライブケーブル 111 すべてのコネクタが正しく接続され、しっかりと固定されているか確認します。 111 コンピュータカバーを閉じます 。 111 コンピュータスタンドを取り付けます (オプション)。 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。 111 コンピュータとデバイスをコンセントに接続して、電源を入れます。 ドライブの動作に必要なソフトウェアをインストールする手順については、ドライブに付属のマニュアルを参照してください。
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      ALERT! Cover was previously removed. (警告 ! カバーが取り外されました。) 1111 Chassis Intrusion を Enabled または Enabled-Silent に変更して、 シャーシイントルージョンディテクタをリセットします 。 メモ: セットアップパスワードが他の人によって設定されている場合、シャーシイントルージョンディテクタのリセット方法を ネットワーク管理者にお問い合わせください。 ドライブベイカバー フロッピードライブまたは CD/DVD
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      1 フロッピードライブケーブル 2 タブ 3 インタポーザボード 4 システム基板のフロッピードライブコネクタ (DSKT) 111 フロッピードライブケーブルをコネクタから取り外すには、レバーを開放位置までスライドしてからケーブルを持ち上げま す。 1 フロッピードライブケーブル 2 レバー 111 フロッピードライブを上に押し上げ、ドライブをスレッドから押し出しながらスレッドタブを引き出して、フロッピードライブをス レッドから取り外します。
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      1 スレッドタブ 2 スレッド フロッピードライブの取り付け 111 交換用のドライブをスレッドにカチッとはめ込み、ドライブがスレッドに固定されているか確認します。 111 インタポーザボードをフロッピードライブに接続します。 111 フロッピードライブケーブルをコネクタに差し込みます。 111 レバーを閉じてケーブルをコネクタに固定します。 111 インタポーザボードの底面の穴をコネクタの切り込みに合わせ、インタポーザボードをドライブにカチッと押し込みます。 111 タブが所定の位置にカチッと確実に収まるまで、ドライブをコンピュータに慎重にスライドします。
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      1 コネクタの切り込み 2 インタポーザボードの位置合わせ穴 3 フロッピードライブケーブル 4 レバー 111 電源ケーブルをフロッピードライブのインタポーザボードに接続します。 111 CD/DVD ドライブケーブル と電源ケーブルを CD/DVD ド ライブに取り付けます。 111 フロッピードライブケーブルをシステム基板の DSKT コネクタに接続します。 111 すべてのケーブル接続を確認します。 ファンや冷却孔の妨げにならないようにケーブルをまとめておきます。 111 コンピュータカバーを閉じ、コンピュータスタンドを取り付けます
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      ピュータに差し込みます。 111 コンピュータとデバイスをコンセントに接続して、電源を入れます。 1111 セットアップユーティリティを起動し 、対応する Diskette Drive A オプションを更新して、新しいフロッピードライブのサイズと容 量を反映させます。 ドライブの動作に必要なソフトウェアをインストールする手順については、ドライブに付属のマニュアルを参照してください。 カバーを開けて閉じると、次のコンピュータ起動時に、シャーシイントルージョンディテクタ (有効な場合) は以下のメッセージを画面に表示します。
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      1 インタポーザボード 111 ドライブの両側にある 2 個のタブを内側へ押し込み、ドライブを上へスライドしてドライブベイから取り外します。 CD/DVD ドライブの取り付け 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 ドライブを箱から出して、取り付けの準備をします。 ドライブに付属のマニュアルを参照して、ドライブの設定がお使いのコンピュータに合っているか確認します。 IDE ドライブを取り付ける場合、ドライブを 「cable select」 に設定します。 111 タブが所定の位置にカチッと確実に収まるまで、慎重にドライブを所定の位置にスライドします。
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      1 インタポーザボード 2 カバー内側の切り込み 3 インタポーザボードのタブ コンピュータに IDE CD ドライブが搭載されている場合、既存のインタフェースケーブルに付いている予備コネクタを使用します。 それ以外の場合、ドライブキットに付属の IDE インタフェースケーブルを使用します。 111 専用のコントローラカードが付いているドライブを取り付ける場合、コントローラカードは拡張スロットに取り付けます。 111 すべてのケーブル接続を確認します。 ファンや冷却孔の妨げにならないようにケーブルをまとめておきます。
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      ドライブの動作に必要なソフトウェアをインストールする手順については、ドライブに付属のマニュアルを参照してください。 1111 Drives: Secondary の該当する Drive オプション (0 または 1) を Auto に設定して、設定情報を更新します。 詳細については、 「 Drive Configuration 」 を参照してください。 カバーを開けて閉じると、次のコンピュータ起動時に、シャーシイントルージョンディテクタ (有効な場合) は以下のメッセージを画面に表示します。 ALERT!
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      目次ページに戻る I/O パネル Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド I/O パネルの取り外し 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 警告: 感電を防ぐため、カバーを開く前は必ず、コンピュータの電源プラグをコンセントから抜いてください。 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 パドロックが背面パネルのパドロックリングを通して取り付けられている場合、パドロックを取り外します。 スモールフォームファクターコンピュータ
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      111 コンピュータから I/O パネルを取り外します。 スモールデスクトップコンピュータ 111 ハードドライブデータケーブルを取り外します。 111 I/O パネルのコントロールパネルコネクタからコントロールパネルケーブルを取り外します。 I/O パネルから I/O ケーブルを取り外 します。 コンピュータからコントロールパネルケーブルを取り外す際は、正しく取り付けなおせるようにケーブルの配線経路をメモしておい てください。 111 I/O パネルに接続されているシャーシイントルージョンスイッチ、内蔵スピーカーケーブルなどのすべてのケーブルを取り外しま
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      1 内蔵スピーカーケーブル 4 コントロールパネルケーブル 2 シャーシイントルージョンスイッチケーブル 5 正面オーディオケーブル 3 取り付けネジ 6 I/O ケーブル 111 I/O パネルのコントロールパネルコネクタからコントロールパネルケーブルを取り外します。 I/O パネルから I/O ケーブルを取り外 します。 コンピュータからコントロールパネルケーブルを取り外す際は、正しく取り付けなおせるようにケーブルの配線経路をメモしておい てください。 111 I/O パネルに接続されているシャーシイントルージョンスイッチ、内蔵スピーカーケーブルなどのすべてのケーブルを取り外しま
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      目次ページに戻る メモリ Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド DDR メモリの概要 メモリの取り付け メモリの取り外し お使いのコンピュータでサポートされているメモリの種類については、「仕様」 の 「 メモリ 」 を参照してください。 注意: 新しいメモリモジュールを取り付ける前に、お使いのコンピュータ用の最新の BIOS をデルサポートウェブサイト support.jp.dell.com からダウンロードしてください。 DDR メモリの概要 モジュールの右上角のラベルを参照して、モジュールの容量を確認します。
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      逃がしてください。 コンピュータシャーシの塗装されていない金属面に触れることにより、身体の静電気を逃がすことができま す。 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 メモリモジュールコネクタの両端にある固定クリップを押し開きます。 1 プロセッサに最も近いメモリコネクタ 2 固定クリップ (2) 3 コネクタ 111 モジュールの底面の切り込みを、コネクタ内のクロスバーに合わせます。 1 切り欠き (2) 2 メモリモジュール 3 切り込み 4 クロスバー 注意: メモリモジュールへの損傷を防ぐため、モジュールの両端に均等に力を入れて、コネクタにまっすぐ差し込むようにしてく
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      111 コンピュータカバーを閉じます。 111 コンピュータスタンドを使用する場合、コンピュータスタンドを取り付けます。 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。 111 コンピュータおよびデバイスをコンセントに接続して、電源を入れます。 カバーを開けて閉じると、次のコンピュータ起動時に、シャーシイントルージョンディテクタ (有効な場合) は以下のメッセージ を画面に表示します。 ALERT! Cover
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      111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 メモリモジュールコネクタの両端にある固定クリップを押し開きます。 111 モジュールをつかんで引き上げます。 モジュールが取り外しにくい場合、モジュールを前後に軽く動かして緩め、コネクタから取り外します。 目次ページに戻る
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      –ÚŽŸƒy[ƒW‚Й–Я‚й PCI ƒJ[ƒh‚¨‚æ‚уVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒgƒAƒ_ƒvƒ^ Dell™ OptiPlex™ GX60 ƒVƒXƒeƒ€ ƒ†[ƒU[ƒYƒKƒCƒh PCI ƒJ[ƒh ƒVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒgƒAƒ_ƒvƒ^ ŒxF ˆÀ‘S‚É‚¨Žg‚¢‚¢‚½‚¾‚‚½‚Я‚Й ‚М’ˆУŽ–€‚Й]‚¢A‚±‚М€‚Мм‹Ж‚рŽn‚Я‚Д‚‚¾‚³‚¢B ŒxF Š´“d‚ð–h‚®‚½‚ßAƒJƒo[‚ðŠJ‚‘O‚Í•K‚¸AƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚Ì“dŒ¹ƒvƒ‰ƒO‚ðƒRƒ“ƒZƒ“ƒg‚©‚з”²‚¢‚Д‚‚¾‚³‚¢B
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      1 ƒGƒbƒWƒRƒlƒNƒ^ 4 ƒJ[ƒhƒRƒlƒNƒ^ 2 ƒJ[ƒh 5 ƒtƒBƒ‰[ƒuƒ‰ƒPƒbƒg 3 •ÛŽƒA[ƒ€ 3. V‚µ‚¢ƒJ[ƒh‚рŽж‚и•t‚¯‚éê‡AƒtƒBƒ‰[ƒuƒ‰ƒPƒbƒg‚ðŽæ‚èŠO‚µ‚ăJ[ƒhƒXƒƒbƒgŠJŒû•”‚р‹у‚Й‚µA Žè‡ 5 ‚Йi‚Э‚Ь‚·B 4. Šù‚ɃRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ЙŽж‚и•t‚¯‚з‚к‚Д‚¢‚йƒJ[ƒh‚ðŒðŠ·‚·‚éê‡A‚»‚̃J[ƒh‚ðŽæ‚èŠO‚µ‚Ü‚·
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      1 ˆÊ’u‡‚킹ƒKƒCƒh 2 ƒtƒBƒ‰[ƒuƒ‰ƒPƒbƒg 3 ˆÊ’u‡‚킹ƒo[ 4 •ÛŽƒA[ƒ€ ’ˆÓF ƒJ[ƒhƒP[ƒuƒ‹‚ÍAƒJ[ƒh‚Ìã‚вŒг‚л‚р’К‚µ‚Ä”zü‚µ‚И‚¢‚Е‚‚¾‚³‚¢B ƒP[ƒuƒ‹‚ðƒJ[ƒh‚Мг‚р’К‚µ‚Ä”zь‚·‚й‚ÆAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^ƒJƒo[‚ª³‚µ‚•В‚Ь‚з‚И‚- ‚И‚Б‚½‚иA‘•’u‚Й‘¹‚р—^‚¦‚й‹°‚к‚ª‚ ‚и‚Ь‚·B 9. •K—v‚ȃP[ƒuƒ‹‚ðƒJ[ƒh‚ÉÚ‘±‚µ‚Ü‚·B
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      a. ƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ð‹N“®‚µ AIntegrated Devices ‚ð‘I‘ð‚µ‚Ä‚©‚çANetwork Interface Card ‚МЭ’и‚р Off ‚É•ÏX‚µ‚Ü‚·B b. ƒlƒbƒgƒ[ƒNƒP[ƒuƒ‹‚ðƒAƒhƒCƒ“ƒlƒbƒgƒ[ƒNƒAƒ_ƒvƒ^‚̃RƒlƒNƒ^‚ÉÚ‘±‚µ‚Ü‚·B ƒlƒbƒgƒ[ƒNƒP[ƒuƒ‹‚ð I/O ƒpƒlƒ‹‚М“а‘ ƒRƒlƒNƒ^‚ÉÚ‘± ‚µ‚И‚¢‚Е‚‚¾‚³‚¢B
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      1. u ‚Н‚¶‚Я‚Й v ‚МŽи‡‚Й]‚¢‚Ь‚·B 2. •ÛŽƒA[ƒ€‚рŽ‚¿г‚°‚Ь‚·B 3. ƒtƒBƒ‰[ƒuƒ‰ƒPƒbƒg‚ðŽæ‚èŠO‚µ‚Ü‚·B 4. ƒAƒ_ƒvƒ^ƒuƒ‰ƒPƒbƒg‚ðƒJ[ƒhƒXƒƒbƒgŠJŒû•”‚ɃXƒ‰ƒCƒh‚µA•ÛŽƒA[ƒ€‚ð‰º‚°‚ÄAŽŸ‚М‚±‚Ж‚рŠm”F‚µ‚Ü‚·B ‚·‚Ч‚Д‚МƒJ[ƒh‚Ìã•”‚ƃtƒBƒ‰[ƒuƒ‰ƒPƒbƒg‚Ì‚‚³‚ªAˆÊ’u‡‚킹ƒo[‚Ж“¯‚¶‚‚³‚Й‘µ‚Б‚Д‚¢‚й
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      3. •ÛŽƒA[ƒ€‚рŽ‚¿г‚°‚Ь‚·B 4. ƒJ[ƒhƒuƒ‰ƒPƒbƒg‚рŽ‚¿г‚°‚ДŽж‚иŠO‚µ‚Ü‚·B 5. ƒJ[ƒh‚ðŽæ‚èŠO‚µ‚½‚Ь‚Ь‚Й‚·‚йк‡A‹ó‚̃J[ƒhƒXƒƒbƒgŠJŒû•”‚ɃtƒBƒ‰[ƒuƒ‰ƒPƒbƒg‚рŽж‚и•t‚¯‚Ü‚·B ƒtƒBƒ‰[ƒuƒ‰ƒPƒbƒg‚ª•K—v‚Èê‡A ƒfƒ‹‚Й‚¨–в‚¢‡‚н‚¹‚‚¾‚³‚¢ B ƒƒ‚F ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚Ì FCC ”FШ‚р–ž‚½‚·‚½‚ßAƒtƒBƒ‰[ƒuƒ‰ƒPƒbƒg‚р‹у‚МƒJ[ƒhƒXƒƒbƒgŠJŒû•”‚ЙŽж‚и•t‚¯‚é•K—v‚ª‚
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      目次ページに戻る 電源装置 Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド 電源装置の取り外し 電源装置の取り付け DC 電源コネクタ 電源装置の取り外し 注意: コンピュータ内のコンポーネントの静電気による損傷を防ぐため、コンピュータの電子部品に触れる前に、身体の静電気を 逃がしてください。 コンピュータシャーシの塗装されていない金属面に触れることにより、身体の静電気を逃がすことができま す。 スモールフォームファクターコンピュータ 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。
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      1 リリースボタン 2 DC 電源コネクタ 111 電源装置をコンピュータの前方へ約 2.5 cm スライドさせます。 111 電源装置を持ち上げて、コンピュータから取り出します。 スモールデスクトップコンピュータ 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 DC 電源ケーブルをシステム基板およびドライブから取り外します。 DC 電源ケーブルをシステム基板およびドライブから取り外す際は、コンピュータフレーム内のタブの下の配線経路をメモしておい
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      111 電源装置を持ち上げて、コンピュータから取り出します。 スモールミニタワーコンピュータ 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 DC 電源ケーブルをシステム基板およびドライブから取り外します。 DC 電源ケーブルをシステム基板およびドライブから取り外す際は、コンピュータフレーム内のタブの下の配線経路をメモしておい てください。 これらのケーブルを再び取り付ける際は、挟まれたり折れ曲がったりしないように、適切に配線してください。
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      111 クリップの下にケーブルを通し、ケーブルを被うようにクリップを押して閉じます。 111 コンピュータカバーを閉じます。 111 コンピュータスタンドを使用する場合、コンピュータスタンドを取り付けます。 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。 111 コンピュータおよびデバイスをコンセントに接続して、電源を入れます。 DC 電源コネクタ スモールフォームファクター電源装置 DC コネクタのピン構成
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      ピン番号 信号名 18 AWG ワイヤ 1 +3.3 VDC 橙色 2 +3.3 VDC 橙色 3 COM 黒色 4 +5 VDC 赤色 5 COM 黒色 6 +5 VDC 赤色 7 COM 黒色 8 POK* 灰色 9 +5 VFP 紫色 10 +12 VDC 黄色 11 +3.3 VDC 橙色 12 -12 VDC* 青色 13 COM 黒色 14 PS ON* 緑色 15 COM 黒色 16 COM 黒色 17 COM 黒色 18 N/C N/C 19 +5 VDC 赤色 20 +5 VDC 赤色
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      ピン番号 信号名 18 AWG ワイヤ 1 +12 VDC 黄色 2 COM 黒色 3 COM 黒色 4 +5 VDC 赤色 DC 電源コネクタ P4 および P5 ピン番号 信号名 22 AWG ワイヤ 1 +5 VDC 赤色 2 COM 黒色 3 COM 黒色 4 +12 VDC 黄色 スモールデスクトップ電源装置 DC コネクタのピン構成
    • p. 81/204
      メモ: お使いの電源装置に SATA コネクタがある場合があります。 このコネクタはお使いのコンピュータのどのコンポーネントで も使用されません。 DC 電源コネクタ P1 ピン番号 信号名 18 AWG ワイヤ 1 +3.3 VDC 橙色 2 +3.3 VDC 橙色 3 COM 黒色 4 +5 VDC 赤色 5 COM 黒色 6 +5 VDC 赤色 7 COM 黒色 8 POK* 灰色 9 +5 VFP 紫色 10 +12 VDC* 黄色
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      11 +3.3 VDC 橙色 12 -12 VDC 青色 13 COM 黒色 14 PS ON* 緑色 15 COM 黒色 16 COM 黒色 17 COM 黒色 18 N/C N/C 19 +5 VDC 赤色 20 +5 VDC 赤色 * 18 AWG ワイヤの代わりに 22 AWG ワイヤを使用 DC 電源コネクタ P6 ピン番号 信号名 18 AWG ワイヤ 1 COM 黒色 2 COM 黒色 3 +12 VDC 黄色 4 +12 VDC 黄色 DC 電源コネクタ P2、P3、および P4 ピン番号
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      ピン番号 信号名 22 AWG ワイヤ 1 +5 VDC 赤色 2 COM 黒色 3 COM 黒色 4 +12 VDC 黄色 スモールミニタワー電源装置 DC コネクタのピン構成 メモ: お使いの電源装置に SATA コネクタがある場合があります。 このコネクタはお使いのコンピュータのどのコンポーネントで も使用されません。 DC 電源コネクタ P1
    • p. 84/204
      ピン番号 信号名 18 AWG ワイヤ 1 +3.3 VDC 橙色 2 +3.3 VDC 橙色 3 COM 黒色 4 +5 VDC 赤色 5 COM 黒色 6 +5 VDC 赤色 7 COM 黒色 8 POK 灰色 9 +5 VFP 紫色 10 +12 VDC 黄色 11 +3.3 VDC* 橙色 12 -12 VDC 青色 13 COM 黒色 14 PS ON 緑色 15 COM 黒色 16 COM 黒色 17 COM 黒色 18 N/C N/C 19 +5 VDC 赤色 20 +5 VDC 赤色 *
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      DC 電源コネクタ P3、P5、P6、P8、および P9 ピン番号 信号名 18 AWG ワイヤ 1 +12 VDC 黄色 2 COM 黒色 3 COM 黒色 4 +5 VDC 赤色 DC 電源コネクタ P7 ピン番号 信号名 22 AWG ワイヤ 1 +5 VDC 赤色 2 COM 黒色 3 COM 黒色 4 +12 VDC 黄色 目次ページに戻る
    • p. 86/204
      目次ページに戻る プロセッサ Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 警告: 感電を防ぐため、カバーを開く前は必ず、コンピュータの電源プラグをコンセントから抜いてください。 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 冷却ファン電源ケーブルをシステム基板の FAN コネクタ から取り外します。 111 12 V の電源ケーブルをシステム基板の 12VPOWER コネクタ から取り外します。
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      注意: 送風装置は再利用するので捨てないでください。 デルのプロセッサアップグレードキットを取り付ける場合、元のヒートシ ンクは廃棄してください。 デルのものではないプロセッサアップグレードキットを取り付ける場合、新しいプロセッサを取り付け る際は、元のヒートシンクを再利用してください。 注意: プロセッサをソケットから取り外す際は、ピンを曲げないように注意してください。 ピンが曲がると、プロセッサに修復で きない損傷を与える恐れがあります。 111 プロセッサが外れるまでリリースレバーをまっすぐ引き上げ、プロセッサをソケットから取り外します。
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      1 位置を合わせたプロセッサとソケットの 1 番ピンの角 注意: コンピュータの電源を入れるときにプロセッサとコンピュータに修復できない損傷を与えないため、プロセッサをソケット に正しく装着してください。 111 ソケット上のリリースレバーが完全に開いていない場合、開放位置まで動かします。 1111 プロセッサとソケットの 1 番ピンの角を合わせます。 注意: プロセッサをソケットに置くときは、すべてのピンがソケットの対応する穴に収まることを確認してください。 ピンを曲げ ないよう注意してください。 1111
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      1 ヒートシンク / 送風装置アセンブリ 2 レバー 3 保持基盤 1111 ファンケーブルをシステム基板の FAN コネクタに差し込みます。 1111 12 V の電源ケーブルをシステム基板の 12VPOWER コネクタに差し込みます。 1111 コンピュータカバーを閉じます。 1111 コンピュータスタンドを取り付けます (オプション)。 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。 1111 コンピュータおよびデバイスをコンセントに接続して、電源を入れます。
    • p. 90/204
      目次ページに戻る システム基板 Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 注意: コンピュータ内のコンポーネントの静電気による損傷を防ぐため、コンピュータの電子部品に触れる前に、身体の静電気を 逃がしてください。 コンピュータシャーシの塗装されていない金属面に触れることにより、身体の静電気を逃がすことができま す。 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 注意: システム基板および金属製のトレイは
    • p. 91/204
      111 既存のシステム基板からヒートシンクアセンブリとプロセッサを取り外し、交換するシステム基板に取り付けます。 111 交換するシステム基板を設定します。 111 元の基板と同じになるように、交換するシステム基板の ジャンパを設定 します。 メモ: 交換するシステム基板のコンポーネントとコネクタの中には、既存のシステム基板の対応するコネクタと場所が異なる場合 があります。 1111 底面の切り込みがコンピュータのタブと揃うように、交換用の基板を向けます。 1111 システム基板アセンブリを所定の位置にカチッと収まるまでコンピュータの後方へ押し込みます。
    • p. 92/204
      目次ページに戻る TAPI (Telephony Applications Programming Interface) Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド TAPI 対応モデムカードの取り付け TAPI 対応サウンドカードの取り付け メモ: TAPI デバイスの詳細、およびお使いのコンピュータでのカードの動作を確認するには、TAPI 対応カードに付属のマニュア ルを参照してください。 お使いのコンピュータは、標準 TAPI コネクタ (MODEM または TELEPHONY
    • p. 93/204
      111 適切なモデムドライバと音声プログラムをインストールします。 詳細については、製造元のマニュアルと Microsoft ® Windows® のマニュアルを参照してください。 TAPI サウンドカードの取り付け モデムを TAPI 対応サウンドカードコネクタ (通常 TAD とラベルされています) に接続して、オーディオ機能をスピーカーフォンとして使用できます。 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 警告: コンピュータ内のコンポーネントの静電気による損傷を防ぐため、コンピュータの電子部品に触れる前に、身体の静電気を
    • p. 94/204
      目次ページに戻る コンピュータカバーの閉じ方 Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 111 すべてのケーブルがしっかりと接続され、ケーブルが邪魔にならない場所に束ねられているか確認します。 電源ケーブルがドライブの下に挟まらないように、電源ケーブルを慎重に手前に引きます。 111 コンピュータの内部に工具や余った部品が残っていないか確認します。 111 カバーを閉じます。 111 カバーを下に動かします。
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      目次ページに戻る コンピュータについて Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド コンピュータの正面 コンピュータの背面 コンピュータの内部 コンピュータスタンドの取り付けと取り外し コンピュータの正面 1 正面パネルドア 正面パネルコネクタを使用する際に、このドアを開きます。 2 ヘッドフォンコ ネクタ ヘッドフォンコネクタを使用して、ヘッドフォンおよびほとんどの種類のスピーカーを取り付けることができま す。 3 USB 2.0 コネクタ (2) ジョイスティックやカメラ、または起動可能な
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      8 電源ボタン このボタンを押して、コンピュータに電源を入れます。 注意: データの損失を防ぐため、6 秒以上電源ボタンを押してコンピュータの電源を切らないでください。 電源ボタンを押す代わりに、オペレーティングシステムのシャットダウンを実行してください。 メモ: お使いのオペレーティングシステムの ACPI が有効な場合、コンピュータの電源ボタンを押すと、オペレー ティングシステムのシャットダウンが実行されます。 9 電源ライト 電源ライトは、点滅したり点灯することで異なる状態を示します。 消灯 ―
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      2 キーボー ドコネク タ 標準のキーボードをお使いの場合、紫色のキーボードコネクタに差し込みます。 USB キーボードをお使いの場合、USB コネクタに差し込みます。 3 マウスコ ネクタ 標準型のマウスをお使いの場合、緑色のマウスコネクタに差し込みます。 コンピュータと取り付けられているすべての デバイスの電源を切ってから、マウスをコンピュータに接続します。 USB マウスをお使いの場合、USB コネクタに差し 込みます。 お使いのコンピュータで Windows 2000 または Windows XP
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      1 ハードドライブ 6 パドロックリング 2 シャーシイントルージョンス イッチ 7 ヒートシンクと送風装置アセン ブリ 3 内蔵スピーカー 8 システム基板 4 電源装置 9 フロッピードライブ 5 カードケージ 10 CD/DVD ドライブ ケーブルの色 ハードドライブ 青色のプルタブ フロッピードライブ 黒色のプルタブ CD/DVD ドライブ 橙色のプルタブ コンピュータスタンドの取り付けと取り外し お使いのコンピュータは、縦置き、横置きのどちらでも使用できます。
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      コンピュータを縦置きにして使用するには、コンピュータスタンドを取り付ける必要があります。 111 ドライブベイが下になるように、右側を下にしてコンピュータを置きます。 111 スタンドをコンピュータの左側に装着します。 111 次の図に示すように、スタンドの大きな丸い穴をカバー側面の固定ボタンに合わせ、スタンドの拘束ネジをカバーのネジ穴 に合わせてスタンドを置きます。 111 スタンドが所定の位置に収まったら、つまみネジを締めます。 111 スタンドが下に、ドライブが上になるようにコンピュータを立てます。
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      目次ページに戻る 部品の取り付けと取り外し Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド はじめに メモリ コンピュータカバーの開き方 PCI カードおよびシリアルポートアダプタ バッテリー 電源装置 シャーシイントルージョンスイッチ プロセッサ コントロールパネル システム基板 ドライブ TAPI (Telephony Applications Programming Interface) I/O パネル コンピュータカバーの閉じ方 コンピュータカバーの開き方 警告: 安全にお使いいただくために
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      1 セキュリティケーブルスロット 2 パドロックリング 3 リリースボタン (2) (両側に各 1) 目次ページに戻る
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      目次ページに戻る ドライブ Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド 一般的な取り付けガイドライン ハードドライブ ドライブベイカバー フロッピードライブ CD/DVD ドライブ お使いのコンピュータは、次のドライブをサポートします。 ハードドライブを 1 台 フロッピードライブまたはオプションの Zip ドライブを 1 台 オプションの CD ドライブまたは DVD ドライブを 1 台 1 CD/DVD ドライブ 2 フロッピードライブ 3 ハードドライブ 一般的な取り付けガイドライン
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      IDE ドライブのアドレス指定 1 本の IDE インタフェースケーブルに 2 台の IDE デバイスを接続し、ケーブルセレクト設定をおこなう場合、インタフェースケーブル上の 末端のコネクタに接続されたデバイスが、マスターまたは起動デバイス (ドライブ 0) となり、インタフェースケーブル上の中間のコネク タに接続されたデバイスがスレーブデバイス (ドライブ 1) となります。 デバイスのケーブルセレクト設定の方法については、アップグ レードキットに付属しているドライブのマニュアルを参照してください。
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      IDE ドライブデータケーブルを取り外す場合、色付きのプルタブをつかんで、コネクタが離れるまで引っ張ります。 ハードドライブ 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 警告: 感電を防ぐため、カバーを開く前は必ず、コンピュータの電源プラグをコンセントから抜いてください。 111 残しておきたいデータを保存しているハードドライブを交換する場合、ファイルのバックアップを取ってから、次の手順を開始しま す。 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 ハードドライブの取り外し
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      1 タブ (2) 2 ハードドライブ ハードドライブの取り付け 111 ドライブのマニュアルを参照して、ドライブの設定がお使いのコンピュータに合っているか確認します。 注意: ドライブへの損傷を防ぐため、ドライブを硬い所に置かないでください。 ドライブは、発泡樹脂製のパッドなど十分なクッ ション性のあるものの上に置いてください。 111 交換用のハードドライブを箱から出し、取り付けの準備をします。 111 交換するハードドライブにブラケットレールが付いていない場合、各レールをドライブに固定している 2
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      注意: ケーブルの色帯をドライブの 1 番ピン (「1」 と印されています) と合わせます。 111 電源ケーブルとハードドライブケーブルをドライブに接続します。 1 ハードドライブケーブル 2 電源ケーブル 111 すべてのコネクタが正しく接続され、しっかりと固定されているか確認します。 111 コンピュータカバーを閉じます 。 111 コンピュータスタンドを取り付けます (オプション)。 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン
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      手順については、オペレーティングシステムに付属のマニュアルを参照してください。 カバーを開けて閉じると、次のコンピュータ起動時に、シャーシイントルージョンディテクタ (有効な場合) は以下のメッセージ を画面に表示します。 ALERT! Cover was previously removed. (警告 ! カバーが取り外されました。) 1111 Chassis Intrusion を Enabled または Enabled-Silent に変更して、 シャーシイントルージョンディテクタをリセットします
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      111 ポンとドライブベイカバーが正面パネルカバーから外れるまで、ドライブベイカバーを押します。 フロッピードライブ 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 警告: 感電を防ぐため、カバーを開く前は必ず、コンピュータの電源プラグをコンセントから抜いてください。 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 フロッピードライブを交換するのではなく、新しいものを取り付ける場合、 ドライブベイカバーを取り外します 。 フロッピードライブの取り外し 111
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      1 電源ケーブル 2 フロッピードライブケーブル 3 フロッピードライブコネクタ (DSKT) 111 ドライブの両側にある 2 個のタブを内側へ押し込み、ドライブを上へスライドして、フロッピードライブベイから取り外します。 フロッピードライブの取り付け 111 交換するドライブにブラケットレールが付いていない場合、各レールをドライブに固定している 2 本のネジを外して、レールを古い ドライブから取り外します。 ドライブのネジ穴とブラケットレールのネジ穴を合わせ、次に 4 本のネジ (各レールに 2 本)
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      1 ドライブ 2 ブラケットレール (2) 3 ネジ (4) 111 タブが所定の位置にカチッと確実に収まるまで、慎重にドライブを所定の位置にスライドします。 111 電源ケーブルとフロッピードライブケーブルをフロッピードライブに取り付けます。 111 フロッピードライブケーブルのもう片方の端をシステム基板の DSKT とラベルの付いたコネクタに接続します。 1 電源ケーブル 2 フロッピードライブケーブル 3 フロッピードライブコネクタ (DSKT) 111 電源ケーブルとデータケーブルを、フロッピードライブの上にある
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      111 コンピュータスタンドを取り付けます (オプション)。 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。 111 コンピュータとデバイスをコンセントに接続して、電源を入れます。 ドライブの動作に必要なソフトウェアをインストールする手順については、ドライブに付属のマニュアルを参照してください。 1111 セットアップユーティリティを起動し 、対応する Diskette Drive A オプションを更新して、新しいフロッピードライブのサイズと容
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      1 電源ケーブル 2 オーディオケーブル 3 CD/DVD ドライブケーブル 4 IDE2 コネクタ 111 ドライブの両側にある 2 個のタブを内側へ押し込み、ドライブを上へスライドしてドライブベイから取り外します。 CD/DVD ドライブの取り付け 111 ドライブを箱から出して、取り付けの準備をします。
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      ドライブに付属のマニュアルを参照して、ドライブの設定がお使いのコンピュータに合っているか確認します。 IDE ドライブを取り付ける場合、ドライブを 「cable select」 に設定します。 111 交換するドライブにブラケットレールが付いていない場合、各レールをドライブに固定している 2 本のネジを外して、レールを古い ドライブから取り外します。 ドライブのネジ穴とブラケットレールのネジ穴を合わせ、次に 4 本のネジ (各レールに 2 本) を差し 込んでからすべて締めて、ブラケットを新しいドライブに取り付けます。
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      3 CD/DVD ドライブケーブル 4 IDE2 コネクタ 111 専用のコントローラカードを持つドライブを取り付ける場合、コントローラカードはカードスロットに取り付けます。 111 すべてのケーブル接続を確認します。 ファンや冷却孔の妨げにならないようにケーブルをまとめておきます。 111 CD/DVD ドライブベイに何も取り付けていない場合、 ドライブベイカバーを取り外します 。 111 コンピュータカバーを閉じます 。 1111 コンピュータスタンドを取り付けます (オプション)。 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン
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      目次ページに戻る PCI カードおよびシリアルポートアダプタ Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド PCI カード シリアルポートアダプタ 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 警告: 感電を防ぐため、カバーを開く前は必ず、コンピュータの電源プラグをコンセントから抜いてください。 お使いの Dell™ コンピュータのスロットには、32 ビット / 33 MHz PCI カードを最大 2 枚、または 1 枚の PCI カードと
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      1 カードケージ 2 ハンドル 111 新しいカードを取り付ける場合、フィラーブラケットを取り外してカードスロット開口部を空にします。 既にコンピュータに取り付けられているカードを交換する場合、カードを取り外します。 必要に応じて、カードに接続されているす べてのケーブルを外します。 次にカードの上端をつかんで、コネクタから取り外します。 111 カードを取り付ける準備をします。 カードの設定、内部の接続、またはコンピュータに合わせたカスタマイズの情報については、カードに付属のマニュアルを参照して ください。
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      1 レバー 5 カードエッジコネクタ 2 保持アーム 6 カードコネクタ 3 フィラーブラケット 7 ライザーボード 4 カード 8 カードケージ 111 保持アームを下ろして所定の位置に押し込み、カードをコンピュータに固定します。 111 カードケージを取り付けます。 111 カードケージ側面のタブをコンピュータの側面のスロットに合わせ、カードケージを所定の位置へ押し下げます。 111 ライザーボードがシステム基板のコネクタにしっかりと装着されているか確認します。 1 カードケージ 2 タブ (2)
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      3 スロット (2) 111 手順 1 で取り外したすべてのケーブルを接続します。 111 必要なケーブルをカードに接続します。 カードのケーブル接続については、カードに付属のマニュアルを参照してください。 注意: カードケーブルは、カードの上や後ろを通して配線しないでください。 ケーブルをカードの上を通して配線すると、コン ピュータカバーが正しく閉まらなくなったり、装置に損傷を与える恐れがあります。 111 コンピュータカバーを閉じます。 1111 コンピュータスタンドを取り付けます (オプション)。
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      111 カードの上端の角をつかみ、コネクタから引き抜きます。 111 カードを取り外したままにする場合、空のカードスロット開口部にフィラーブラケットを取り付けます。 フィラーブラケットが必要な場合、 デルにお問い合わせください 。 メモ: コンピュータの FCC 認証を満たすため、フィラーブラケットを空のカードスロット開口部に取り付ける必要があります。 ま た、フィラーブラケットを装着すると、コンピュータをほこりやゴミから保護できます。 111 保持アームを下げ、所定の位置に押し込みます。 シリアルポートアダプタ
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      ト 3 カードブラケット 111 シリアルカードケーブルをカードケージの下を通して配線して、ケーブルをシステム基板のコネクタ (SER2 とラベルされていま す) に取り付けます。 1 システム基板のシリアルカードコネクタ (SER2) 2 シリアルアダプタケーブル 3 カードケージ 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。 111 コンピュータカバーを閉じ、コンピュータとデバイスをコンセントに接続して、電源を入れます。
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      111 カードケージを取り外します (最初の項の 手順 1 を参照)。 111 保持アームのレバーを押し、保持アームを持ち上げます。 111 カードブラケットを持ち上げて取り外します。 111 カードを取り外したままにする場合、空のカードスロット開口部にフィラーブラケットを取り付けます。 フィラーブラケットが必要な場合、 デルにお問い合わせください 。 メモ: コンピュータの FCC 認証を満たすため、フラーブラケットを空のカードスロット開口部に取り付ける必要があります。 ま た、フィラーブラケットを装着すると、コンピュータをほこりやゴミから保護できます。
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      目次ページに戻る プロセッサ Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 警告: 感電を防ぐため、カバーを開く前は必ず、コンピュータの電源プラグをコンセントから抜いてください。 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 冷却ファン電源ケーブルをシステム基板の FAN コネクタ から取り外します。 111 12 V の電源ケーブルをシステム基板の 12VPOWER コネクタ から取り外します。
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      111 ヒートシンク / 送風装置アセンブリを持ち上げてプロセッサから取り外します。 111 送風装置の 2 本のネジを外して、ヒートシンクから送風装置を取り外します。 注意: 送風装置は再利用するので捨てないでください。 デルのマイクロプロセッサアップグレードキットを取り付ける場合、元の ヒートシンクは廃棄してください。 デルのものではないプロセッサアップグレードキットを取り付ける場合、新しいプロセッサを 取り付ける際は、元のヒートシンクを再利用してください。 注意: プロセッサをソケットから取り外す際は、ピンを曲げないように注意してください。
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      1 位置を合わせたプロセッサとソケットの 1 番ピン の角 注意: コンピュータの電源を入れるときにプロセッサとコンピュータに修復できない損傷を与えないため、プロセッサをソケット に正しく装着してください。 111 ソケット上のリリースレバーが完全に開いていない場合、開放位置まで動かします。 1111 プロセッサとソケットの 1 番ピンの角を合わせます。 注意: プロセッサをソケットに置くときは、すべてのピンがソケットの対応する穴に収まることを確認してください。 ピンを曲げ ないよう注意してください。
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      1 ヒートシンク / 送風装置アセンブリ 2 レバー 3 保持基盤 1111 ファンケーブルをシステム基板の FAN コネクタに差し込みます。 1111 12 V の電源ケーブルをシステム基板の 12VPOWER コネクタに差し込みます。 1111 コンピュータカバーを閉じます。 1111 コンピュータスタンドを取り付けます (オプション)。 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。 1111 コンピュータおよびデバイスをコンセントに接続して、電源を入れます。
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      目次ページに戻る コンピュータについて Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド コンピュータの正面 コンピュータの背面 コンピュータの内部 コンピュータの正面 1 CD ドライブ取り 出しボタン このボタンを押して、CD を CD ドライブから取り出します。 2 ハードドライブ 動作ライト ハードドライブライトは、コンピュータがデータをハードドライブから読み書きしている場合に点灯します。 この ライトは、CD プレーヤーなどのデバイスが動作中にも点灯します。 3 正面パネルドア
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      7 電源ライト 電源ライトは、点滅したり点灯することで異なる状態を示します。 消灯 ― コンピュータは電源が切れた状態 (S4、S5、または機械的にオフ) 緑色の点灯 ― コンピュータは通常の動作状態 緑色の点滅 ― コンピュータは、省電力状態 (S1 または S3) 省電力状態から復帰するには、電源ボタンを押すか、マウスをクリックするかまたは動かします。 コンピュータのトラブルシューティングに役立つライトコードの説明は、「 診断ライト 」 を参照してください。 8 フロッピードラ イブ動作ライト フロッピードライブライトは、コンピュータがフロッピードライブからデータを読み書きしている場合に点灯しま
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      1 パラレル コネクタ プリンタなどのパラレルデバイスをパラレルコネクタに接続します。 USB プリンタをお使いの場合、USB コネクタに差 し込みます。 メモ: 同じアドレスに設定されたパラレルコネクタを持つカードをコンピュータが検出した場合、内蔵パラレルコネク タは自動的に無効になります。 詳細については、「 セットアップオプション 」 を参照してください。 2 キーボー ドコネク タ 標準のキーボードをお使いの場合、紫色のキーボードコネクタに差し込みます。 USB キーボードをお使いの場合、USB
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      コネクタ り付けられている場合、セカンドデバイスをコネクタに接続できます。 詳細については、「 セットアップオプション 」 を参照してください。 コンピュータの内部 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 警告: 感電を防ぐため、カバーを開く前は必ず、コンピュータの電源プラグをコンセントから抜いてください。 注意: コンピュータカバーを開く際は、システム基板からケーブルが誤って外れることがないように注意してください。 1 ハードドライブ 6 ヒートシンクと送風装置アセンブリ
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      目次ページに戻る 部品の取り付けと取り外し Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド はじめに メモリ コンピュータカバーの開き方 PCI カードおよびシリアルポートアダプタ バッテリー 電源装置 シャーシイントルージョンスイッチ プロセッサ コントロールパネル システム基板 ドライブ TAPI (Telephony Applications Programming Interface) I/O パネル コンピュータカバーの閉じ方 コンピュータカバーの開き方 警告: 安全にお使いいただくために
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      1 リリースボタン (2) 2 セキュリティケーブルスロット 3 パドロックリング 目次ページに戻る
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      目次ページに戻る ドライブ Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド 一般的な取り付けガイドライン ハードドライブ ドライブベイカバー フロッピードライブ CD/DVD ドライブ お使いのコンピュータは、次のドライブをサポートします。 ハードドライブを 2 台 フロッピードライブまたはオプションの Zip ドライブを 2 台 CD ドライブまたは DVD ドライブを 2 台 1 CD/DVD ドライブ 2 フロッピードライブ 3 ハードドライブ 一般的な取り付けガイドライン
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      タに接続されたデバイスがスレーブデバイス (ドライブ 1) となります。 デバイスのケーブルセレクト設定の方法については、アップグ レードキットに付属しているドライブのマニュアルを参照してください。 ドライブケーブルの接続 ドライブを取り付ける場合、2 本のケーブル (DC 電源ケーブルとデータケーブル) をドライブの背面およびシステム基板に接続します。 ドライブにオーディオコネクタもある場合、オーディオケーブルの片方の端をドライブコネクタに取り付け、もう片方の端をシステム基板 に取り付けます。 IDE
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      警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 警告: 感電を防ぐため、カバーを開く前は必ず、コンピュータの電源プラグをコンセントから抜いてください。 注意: ドライブへの損傷を防ぐため、ドライブを硬い所に置かないでください。 ドライブは、発泡樹脂製のパッドなど十分なクッ ション性のあるものの上に置いてください。 111 残しておきたいデータを保存しているハードドライブを交換する場合、ファイルのバックアップを取ってから、次の手順を開始しま す。 111 ドライブのマニュアルを参照して、ドライブの設定がお使いのコンピュータに合っているか確認します。
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      1 タブ (2) 2 ハードドライブ ハードドライブの取り付け 111 交換用のハードドライブを箱から出し、取り付けの準備をします。 111 ドライブのマニュアルを参照して、ドライブの設定がお使いのコンピュータに合っているか確認します。 111 交換するハードドライブにブラケットレールが付いていない場合、各レールをドライブに固定している 2 本のネジを外して、レール を古いドライブから取り外します。 ドライブのネジ穴とブラケットレールのネジ穴を合わせ、次に 4 本のネジ (各レールに 2 本) を差し込んでからすべて締めて、ブラケットレールを新しいドライブに取り付けます。
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      1 電源ケーブル 2 ハードドライブケーブル 111 すべてのコネクタが正しく接続され、しっかりと固定されているか確認します。 111 コンピュータカバーを閉じます 。 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。 111 コンピュータとデバイスをコンセントに接続して、電源を入れます。 ドライブの動作に必要なソフトウェアをインストールする手順については、ドライブに付属のマニュアルを参照してください。 111
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      ネットワーク管理者にお問い合わせください。 2 台目のハードドライブの追加 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 警告: 感電を防ぐため、カバーを開く前は必ず、コンピュータの電源プラグをコンセントから抜いてください。 注意: ドライブへの損傷を防ぐため、ドライブを硬い所に置かないでください。 ドライブは、発泡樹脂製のパッドなど十分なクッ ション性のあるものの上に置いてください。 111 ドライブのマニュアルを参照して、ドライブの設定がお使いのコンピュータに合っているか確認します。
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      4 ハードドライブベイ 111 電源ケーブルをドライブに接続します。 注意: ケーブルの色帯をドライブの 1 番ピンと合わせます。 111 1 台目のハードドライブに接続されているドライブケーブルの予備のコネクタを確認し、そのコネクタを 2 台目のハードドライブに 接続します。 お使いのコンピュータには、ケーブルセレクトドライブケーブルが使用されています。 これは、ドライブケーブルの端のコネクタに接続されたデバイスがマスターデバイスで、中間のコネクタに接続されたデバイスがスレーブデバイスであることを意味します。
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      ネットワーク管理者にお問い合わせください。 ドライブベイカバー フロッピードライブまたは CD/DVD ドライブを交換するのではなく、新しいものを取り付ける場合、ドライブベイカバーを取り外します。 111 カバーを 90 度の角度まで開きます。 111 使用するドライブベイの前面にあるドライブベイカバーを探します。 111 コンピュータの内側から、ドライブベイカバーのリリースタブを押します。 111 コンピュータの外側から、コンピュータの正面パネルのドライブベイカバーを取り外します。 111 4 つのタブを押して、カバーフレームからドライブベイカバーを取り外します。
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      1 CD/DVD ドライブベイのカバーフレーム 2 フロッピードライブベイのカバーフレーム フロッピードライブ 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 警告: 感電を防ぐため、カバーを開く前は必ず、コンピュータの電源プラグをコンセントから抜いてください。 フロッピードライブの取り外し 111 「 はじめに 」 の手順に従います。 111 電源ケーブルとフロッピードライブケーブルをフロッピードライブの背面から取り外します。 111 フロッピードライブケーブルのもう片方の端をシステム基板から取り外します
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      1 電源ケーブル 2 フロッピードライブケーブル 3 フロッピードライブコネクタ (DSKT) 111 ドライブの両側にある 2 個のタブを内側へ押し込み、ドライブを上へスライドして、フロッピードライブベイから取り外します。 フロッピードライブの取り付け 111 ドライブを交換する際、新しいドライブにブラケットレールが付いていない場合、各レールをドライブに固定している 2 本のネジを 外して、レールを古いドライブから取り外します。 ドライブのネジ穴とブラケットレールのネジ穴を合わせ、次に 4 本のネジ
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      1 ドライブ 2 ブラケットレール (2) 3 ネジ (4) 111 タブが所定の位置にカチッと確実に収まるまで、慎重にドライブを所定の位置にスライドします。 111 電源ケーブルとフロッピードライブケーブルをフロッピードライブに取り付けます。 111 フロッピードライブケーブルのもう片方の端をシステム基板の DSKT とラベルの付いたコネクタに接続します。 1 電源ケーブル 2 フロッピードライブケーブル 3 フロッピードライブコネクタ (DSKT) 111 フロッピードライブを交換するのではなく、新しいものを取り付ける場合、
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      ピュータに差し込みます。 111 コンピュータとデバイスをコンセントに接続して、電源を入れます。 ドライブの動作に必要なソフトウェアをインストールする手順については、ドライブに付属のマニュアルを参照してください。 111 セットアップユーティリティを起動し 、対応する Diskette Drive A オプションを更新して、新しいフロッピードライブのサイズと容 量を反映させます。 カバーを開けて閉じると、次のコンピュータ起動時に、シャーシイントルージョンディテクタ (有効な場合) は以下のメッセージを画面に表示します。
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      1 電源ケーブル 2 オーディオケーブル 3 CD/DVD ドライブケーブル 111 ドライブの両側にある 2 個のタブを内側へ押し込み、ドライブを上へスライドしてドライブベイから取り外します。 CD/DVD ドライブの取り付け 111 新しいドライブを取り付ける場合、ドライブを箱から出し、取り付けの準備をします。 ドライブに付属のマニュアルを参照して、ドライブの設定がお使いのコンピュータに合っているか確認します。 IDE ドライブを取り付ける場合、ドライブを 「cable select」 に設定します。
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      111 新しいドライブをカバーの内側に取り付けているレールに接続します。 レールがカバーの内側に取り付けられていない場合、 デル にお問い合わせください 。 111 ドライブを交換する際、新しいドライブにブラケットレールが付いていない場合、各レールをドライブに固定している 2 本のネジを 外して、レールを古いドライブから取り外します。 ドライブのネジ穴とブラケットレールのネジ穴を合わせ、次に 4 本のネジ (各 レールに 2 本) を差し込んでからすべて締めて、ブラケットを新しいドライブに取り付けます。
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      111 CD/DVD ドライブを交換するのではなく、新しいものを取り付ける場合、 ドライブベイカバーを取り外します 。 111 専用のコントローラカードを持つドライブを取り付ける場合、コントローラカードはカードスロットに取り付けます。 111 すべてのケーブル接続を確認します。 ファンや冷却孔の妨げにならないようにケーブルをまとめておきます。 111 コンピュータカバーを閉じます 。 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。
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      目次ページに戻る PCI カードおよびシリアルポートアダプタ Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド PCI カード シリアルポートアダプタ 警告: 安全にお使いいただくために の注意事項に従い、この項の作業を始めてください。 警告: 感電を防ぐため、カバーを開く前は必ず、コンピュータの電源プラグをコンセントから抜いてください。 お使いの Dell™ コンピュータには、最大 4 枚の 32 ビット / 33 MHz PCI カード用のスロット、または 3 枚の PCI カードおよび
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      1 カード 4 保持アーム 2 エッジコネクタ 5 レバー 3 カードコネクタ 6 フィラーブラケット 111 新しいカードを取り付ける場合、フィラーブラケットを取り外してカードスロット開口部を空にし、 手順 5 に進みます。 111 既にコンピュータに取り付けられているカードを交換する場合、カードを取り外します。 必要に応じて、カードに接続されているすべてのケーブルを外します。 次に、カードの上端をつかんで、コネクタから取り外しま す。 111 カードを取り付ける準備をします。 カードの設定、内部の接続、またはコンピュータに合わせたカスタマイズの情報については、カードに付属のマニュアルを参照して
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      1 スロットの外側にはみ出したブラケット 2 スロット内のブラケット 3 完全に装着されたカード 4 完全に装着されていないカード 111 以下のことを確認してから、保持アームを下ろします。 すべてのカード上部とフィラーブラケットの高さが、位置合わせバーと同じ高さに揃っている カード上部のノッチまたはフィラーブラケットが、位置合わせガイドと合っている アームを所定の位置に押し込み、カードをコンピュータに固定します。 1 フィラーブラケット 2 位置合わせバー
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      3 位置合わせガイド 4 保持アーム 注意: カードケーブルは、カードの上や後ろを通して配線しないでください。 ケーブルをカードの上を通して配線すると、コン ピュータカバーが正しく閉まらなくなったり、装置に損傷を与える恐れがあります。 111 必要なケーブルをカードに接続します。 カードのケーブル接続については、カードに付属のマニュアルを参照してください。 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。 111
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      フィラーブラケットが必要な場合、 デルにお問い合わせください 。 メモ: コンピュータの FCC 認証を満たすため、フィラーブラケットを空のカードスロット開口部に取り付ける必要があります。 ま た、フィラーブラケットを装着すると、コンピュータをほこりやゴミから保護できます。 111 保持アームを下ろして所定の位置に押し込み、カードをコンピュータに固定します。 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。 111
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      1 システム基板の SER2 コネクタ 2 カードブラケット 3 シリアルカードケーブル 4 カードスロット開口部 111 シリアルアダプタのケーブルをシステム基板のシリアルポートコネクタ (SER2 とラベルされています) に取り付けます。 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックに差し込み、次に、コン ピュータに差し込みます。 111 コンピュータカバーを閉じ、再度コンピュータとデバイスをコンセントに接続しなおして、電源を入れます。 カバーを開けて閉じると、次のコンピュータ起動時に、シャーシイントルージョンディテクタ
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      –ÚŽŸƒy[ƒW‚Й–Я‚й ƒvƒƒZƒbƒT Dell™ OptiPlex™ GX60 ƒVƒXƒeƒ€ ƒ†[ƒU[ƒYƒKƒCƒh ƒvƒƒZƒbƒT‚ÌŽæ‚èŠO‚µ ƒvƒƒZƒbƒT‚МŽж‚и•t‚¯ @ ŒxF ˆÀ‘S‚É‚¨Žg‚¢‚¢‚½‚¾‚‚½‚Я‚Й ‚М’ˆУŽ–€‚Й]‚¢A‚±‚М€‚Мм‹Ж‚рŽn‚Я‚Д‚‚¾‚³‚¢B ŒxF Š´“d‚ð–h‚®‚½‚ßAƒJƒo[‚ðŠJ‚‘O‚Í•K‚¸AƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚Ì“dŒ¹ƒvƒ‰ƒO‚ðƒRƒ“ƒZƒ“ƒg‚©‚з”²‚¢‚Д‚‚¾‚³‚¢B
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      –ÚŽŸƒy[ƒW‚Й–Я‚й –в‘и‚М‰рŒˆ Dell™ OptiPlex™ GX60 ƒVƒXƒeƒ€ ƒ†[ƒU[ƒYƒKƒCƒh ƒoƒbƒeƒŠ[‚М–в‘и ƒ}ƒEƒX‚М–в‘и ƒJ[ƒh‚М–в‘и ƒlƒbƒgƒ[ƒN‚М–в‘и NVRAM ‚ÌÁ‹Ž‚ƃfƒtƒHƒ‹ƒgЭ’и‚М•œŒ³ “dŒ¹‚М–в‘и f’fƒ‰ƒCƒg ƒvƒŠƒ“ƒ^‚М–в‘и ƒhƒ‰ƒCƒu‚М–в‘и ƒVƒŠƒAƒ‹‚Ü‚½‚̓pƒ‰ƒŒƒ‹ƒfƒoƒCƒX‚М–в‘и ƒGƒ‰[ƒƒbƒZ[ƒW
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      4. Dell Diagnostics if’fj ƒvƒƒOƒ‰ƒ€ ‚ðŽÀs‚µ‚Ü‚·B ƒJ[ƒh‚ðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚· 1. ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ƃfƒoƒCƒX‚Ì“dŒ¹‚ðØ‚èAƒRƒ“ƒZƒ“ƒg‚©‚çŠO‚µ‚Ü‚·B 10 ` 20 •b‘Т‚Б‚Д‚©‚çAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^ƒJƒo[‚рŠJ‚«‚Ь‚·B2. ‘O‚̎臂Ŏæ‚èŠO‚µ‚½ƒJ[ƒh‚М 1 ‚В‚рŽж‚и•t‚¯‚È‚¨‚µ‚Ü‚·B3. ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^ƒJƒo[‚р•В‚¶AД“xƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ƃfƒoƒCƒX‚ðƒRƒ“ƒZƒ“ƒg‚ÉÚ‘±‚µ‚ÄA“dŒ¹‚р“ь‚к‚Ь‚·B4.
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      ‰©F‰©F ‰©F—ÎF‰©F‰©F ƒvƒƒZƒbƒTáŠQ‚М‰В”\«‚ª‚ ‚и‚Ь‚·B ƒvƒƒZƒbƒT‚ð‘•’…‚µ‚È‚¨‚µAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ðÄ‹N“®‚µ‚ÄăeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B —ÎF—ÎF‰©F‰©F ƒƒ‚ƒŠáŠQ‚М‰В”\«‚ª‚ ‚и‚Ь‚·B ƒƒ‚ƒŠƒ‚ƒWƒ…[ƒ‹‚ð‘•’…‚µ‚È‚¨‚µAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ðÄ‹N“®‚µ‚ÄăeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B ‰©F‰©F—ÎF‰©F Šg’£ƒJ[ƒháŠQ‚М‰В”\«‚ª‚
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      ƒhƒ‰ƒCƒu‚М–в‘и ŒxF ˆÀ‘S‚É‚¨Žg‚¢‚¢‚½‚¾‚‚½‚Я‚Й ‚М’ˆУŽ–€‚Й]‚¢A‚±‚М€‚Мм‹Ж‚рŽn‚Я‚Д‚‚¾‚³‚¢B ˆÈ‰º‚̃`ƒFƒbƒN‚ðŠ®—¹‚µ‚ÄA Diagnostics if’fjƒ`ƒFƒbƒNƒŠƒXƒg ‚É•K—vŽ–€‚ð‹L“ü‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B ƒhƒ‰ƒCƒu‚ðŠm”F‚µ‚Ь‚· •К‚̃tƒƒbƒs[ƒfƒBƒXƒNACDA‚Ь‚½‚Н DVD ‚р‘}“ь‚µ‚ÄAŒ³‚̃fƒBƒXƒN‚Й–в‘и‚ª‚È‚¢‚©Šm”F‚µ‚Ü‚·B‹N“®ƒfƒBƒXƒN‚р‘}“ь‚µ‚ÄAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ðÄ‹N“®‚µ‚Ü‚·B
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      6. •s—ǂȃZƒNƒ^‚ðƒXƒLƒƒƒ“‚µA‰ñ•œ‚·‚é ‚ðƒNƒŠƒbƒN‚µ‚Ü‚·B7. ŠJŽn ‚ðƒNƒŠƒbƒN‚µ‚Ü‚·B Windows 2000 1. Windows ‚̃fƒXƒNƒgƒbƒv‚Å ƒ}ƒCƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^ ‚ðƒ_ƒuƒ‹ƒNƒŠƒbƒN‚µ‚Ü‚·B2. ƒc[ƒ‹ ƒ^ƒu‚ðƒNƒŠƒbƒN‚µ‚Ü‚·B3. ƒGƒ‰[ƒ`ƒFƒbƒN ‚Ì ƒ`ƒFƒbƒN‚·‚é ‚ðƒNƒŠƒbƒN‚µ‚Ü‚·B4. ŠJŽn ‚ðƒNƒŠƒbƒN‚µ‚Ü‚·B
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      Insert bootable media \ ‹N“®ƒfƒBƒXƒN‚Ь‚½‚Н CD ‚р‘}“ь‚µ‚Ü‚·B Invalid configuration information - please run SETUP program \ ƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ð‹N“®‚µ‚Ä AƒRƒ“ƒsƒ… [ƒ^Э’ио•с‚рC³‚µ‚Ü‚·B Keyboard failure \ u ƒL[ƒ{[ƒh‚М–в‘и v ‚ðŽQÆ‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B Memory address
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      Time-of-day clock stopped \ Time-of-day not set-please run the System Setup program \ ƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ð‹N“®‚µ ADate ‚¨‚ж‚С Time ƒIƒvƒVƒ‡ƒ“‚ðC³‚µ‚Ü‚·B –в‘и‚ª ‰ðŒˆ‚µ‚И‚¢к‡A ƒoƒbƒeƒŠ[‚ðŒðŠ·‚µ‚Ü‚· B Timer chip counter 2 failed \ Dell Diagnostics if’fj
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      ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚Ì“dŒ¹‚рШ‚и‚Ь‚· \ ƒL[ƒ{[ƒh‚МƒL[‚р‰Ÿ‚µ‚½‚èAƒ}ƒEƒX‚ð“®‚©‚µ‚Ä‚àƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ª‰ž“š‚µ‚И‚¢к‡AƒRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚Ì“dŒ¹‚ªШ‚к‚й‚Ь‚ЕA“dŒ¹ƒ{ƒ^ƒ“‚ð 8 ` 10 •bˆÈ㉟‚µ‘±‚¯‚Ü‚·B ‚»‚ÌŒãAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ðÄ‹N“®‚µ‚Ü‚·B ƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚Ì”½‰ž‚ª’âŽ~‚µ‚½ê‡ ƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚ðI—¹‚µ‚Ü‚· Windows
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      ŠJ‚¢‚Ä‚¢‚éƒtƒ@ƒCƒ‹‚р‚·‚Ч‚Д•Ы‘¶‚µ‚Д‚©‚з•В‚¶AŽg—p‚µ‚Д‚¢‚И‚¢ŽАs’†‚̃vƒƒOƒ‰ƒ€‚р‚·‚Ч‚ДI—¹‚µ‚ДA–в‘и‚ª‰рŒˆ‚·‚й‚©’²‚Ч‚Ь‚·Bƒƒ‚ƒŠ‚ÌŬ—vŒ‚Й‚В‚¢‚Д‚НAƒ\ƒtƒgƒEƒFƒA‚̃}ƒjƒ…ƒAƒ‹‚ðŽQÆ‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B •K—v‚ɉž‚¶‚ÄA‘݃ƒ‚ƒŠ‚рŽж‚и•t‚¯‚Ü‚·ƒƒ‚ƒŠƒ‚ƒWƒ…[ƒ‹‚ð‘•’…‚µ‚È‚¨‚µ ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ªƒƒ‚ƒŠ‚Ж³н‚Й’КM‚µ‚Д‚¢‚й‚©Šm”F‚µ‚Ü‚·B
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      ˆÈ‰º‚̃`ƒFƒbƒN‚ðŠ®—¹‚µ‚ÄA Diagnostics if’fjƒ`ƒFƒbƒNƒŠƒXƒg ‚É•K—vŽ–€‚ð‹L“ü‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B ŒxF ˆÀ‘S‚É‚¨Žg‚¢‚¢‚½‚¾‚‚½‚Я‚Й ‚М’ˆУŽ–€‚Й]‚¢A‚±‚М€‚Мм‹Ж‚рŽn‚Я‚Д‚‚¾‚³‚¢B ƒlƒbƒgƒ[ƒNƒP[ƒuƒ‹‚ÌÚ‘±‚ðŠm”F‚µ‚Ü‚· \ ƒlƒbƒgƒ[ƒNƒP[ƒuƒ‹‚ªAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^”w– ʂ̃lƒbƒgƒ[ƒNƒRƒlƒNƒ^‚Ж•З‚Ìƒlƒbƒgƒ[ƒNƒWƒƒƒbƒN‚М—¼•ы‚Й‚µ‚Б‚©‚и‚Ж‘}“ь‚³‚к‚Д‚¢‚й‚©Šm”F‚µ‚Ü‚·B
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      ŒxF ˆÀ‘S‚É‚¨Žg‚¢‚¢‚½‚¾‚‚½‚Я‚Й ‚М’ˆУŽ–€‚Й]‚¢A‚±‚М€‚Мм‹Ж‚рŽn‚Я‚Д‚‚¾‚³‚¢B ƒƒ‚F ƒvƒŠƒ“ƒ^‚̃eƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg‚ª•K—v‚Èê‡AƒvƒŠƒ“ƒ^‚Ì»‘¢Œ³‚Й‚¨–в‚¢‡‚н‚¹‚‚¾‚³‚¢B ƒvƒŠƒ“ƒ^‚̃}ƒjƒ…ƒAƒ‹‚ðŠm”F‚µ‚Ü‚· \ ƒZƒbƒgƒAƒbƒv‚¨‚æ‚уgƒ‰ƒuƒ‹ƒVƒ…[ƒeƒBƒ“ƒO‚Й‚В‚¢‚Д‚ÍAƒvƒŠƒ“ƒ^‚̃}ƒjƒ… ƒAƒ‹‚ðŽQÆ‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B
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      ƒXƒs[ƒJ[‚©‚特‚ª‚µ‚И‚¢к‡ ƒƒ‚F MP3 ƒvƒŒ[ƒ„[‚М‰¹—К’²Я‚ÍAWindows ‚М‰¹—К’²Я‚ж‚и—Dж‚³‚к‚й‚±‚Ж‚ª‚ ‚и‚Ь‚·B MP3 ‚̉¹Šy‚р’®‚¢‚Д‚¢‚йк‡AƒvƒŒ[ƒ„[‚М‰¹—К‚ª \•ª‚©Šm”F‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B ƒXƒs[ƒJ[ƒP[ƒuƒ‹‚ÌÚ‘±‚ðŠm”F‚µ‚Ü‚· \ ƒXƒs[ƒJ[‚É•t‘®‚̃ZƒbƒgƒAƒbƒv}‚ЙŽ¦‚·‚悤‚ÉAƒXƒs[ƒJ[‚ªЪ‘±‚³‚к‚Д‚¢‚й‚©Šm”F‚µ‚Ü‚·B
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      4. CD ƒhƒ‰ƒCƒu‚Ì–¼‘O‚ðƒ_ƒuƒ‹ƒNƒŠƒbƒN‚µ‚Ü‚·B5. ƒvƒƒpƒeƒB ƒ^ƒu‚ðƒNƒŠƒbƒN‚µ‚Ü‚·B6. ‚±‚Ì CD-ROM ƒfƒoƒCƒX‚ŃfƒWƒ^ƒ‹‰¹Šy CD ‚ðŽg—p‰В”\‚Й‚·‚й ƒ{ƒbƒNƒX‚̃`ƒFƒbƒNƒ}[ƒN‚ðŠO‚µ‚Ü‚·B Windows 2000 1. ƒXƒ^[ƒg ƒ{ƒ^ƒ“‚ðƒNƒŠƒbƒN‚µAЭ’и ‚рƒ|ƒCƒ“ƒg‚µ‚ÄAƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‹ƒpƒlƒ‹ ‚ðƒNƒŠƒbƒN‚µ‚Ü‚·BƒTƒEƒ“ƒh‚ƃ}ƒ‹ƒ`ƒƒfƒBƒA
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      ƒ‚ƒjƒ^[‚ðŠO•”“dŒ¹‚©‚牓‚´‚¯‚Ь‚· \ ƒtƒ@ƒ“AŒuŒõ“”AƒnƒƒQƒ“ƒ‰ƒCƒgA‚¨‚ж‚С‚»‚М‘¼‚М“d‹C»•i‚Й‚ж‚Б‚Д‰ж–К‚ª u‚Ф‚к‚йv ‚± ‚Ж‚ª‚ ‚и‚Ь‚·B ‹ß‚‚̃fƒoƒCƒX‚Ì“dŒ¹‚рШ‚Б‚ДŠ±В‚р’²‚Ч‚Ь‚·B Windows ‚М‰ж–КЭ’и‚р’²®‚µ‚Ü‚· Windows XP 1. ƒXƒ^[ƒg ƒ{ƒ^ƒ“‚ðƒNƒŠƒbƒN‚µ‚ÄAƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‹ƒpƒlƒ‹
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      目次ページに戻る アドバンストラブルシューティング Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド Dell Diagnostics (診断) プログラム ドライバおよびユーティリティの再インストール Microsoft® Windows® XP のシステムの復元の使い方 Microsoft® Windows® XP の再インストール Microsoft Windows 2000 の再インストール ソフトウェアおよびハードウェアの非互換性の解決 Dell Diagnostics (診断)
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      111 コンピュータをシャットダウンして、再起動します。 DELL のロゴが表示されたら、すぐに <F12> を押します。 ここで時間をおきすぎて Windows® のロゴが表示された場合、Windows のデスクトップが表示されるまで待ちます。 次に、スター ト メニューからコンピュータをシャットダウンして、再度試みます。 メモ: この機能は、起動順序を 1 回だけ変更します。 次回の起動時には、コンピュータはセットアップユーティリティで指定した デバイスから起動します。 111 起動デバイスの一覧が表示されたら、IDE
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      Results テストの結果、および発生したすべてのエラーの状態を表示します。 Errors 発生したエラーの状態、エラーコード、および問題の説明を表示します。 Help テストについて説明します。 また、テストを実行するための要件を示す場合もあります。 Configuration 選択したデバイスのハードウェア構成を表示します。 Dell Diagnostics (診断) プログラムは、セットアップユーティリティ、メモリ、および様々な内部テストからすべてのデ バイスの設定情報を入手して、画面の左側ペインのデバイス一覧に表示します。
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      要があります。 111 『Drivers and Utilities CD』 を挿入します。 初めて 『Drivers and Utilities CD』 をご使用になる場合、インストールウィンドウが開き、CD がインストールを開始することを知ら せます。 OK をクリックし、インストールプログラムのプロンプトに従って、インストールを完了します。 111 Dell システムをお買い上げくださり、ありがとうございます。 画面で、次へ をクリックします。 111 システムモデル、オペレーティングシステム、デバイスの種類、および
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      復元ポイントの選択 画面に、復元ポイントが選べるカレンダーが表示されます。 復元ポイントが利用できる日付は太字で表示され ます。 111 復元ポイントを選んで、次へ をクリックします。 カレンダーに復元ポイントが 1 つしか表示されない場合、その復元ポイントが自動的に選択されます。 2 つ以上の復元ポイントが利 用可能な場合、希望の復元ポイントをクリックします。 111 次へ をクリックします。 システムの復元がデータの収集を完了したら、復元は完了しました 画面が表示され、コンピュータが再起動します。
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      はじめに 新しくインストールしたドライバの問題を解消するために Windows XP オペレーティングシステムを再インストールする場合、ま ずWindows XP デバイスドライバのロールバックを使います。 デバイスドライバのロールバックで問題が解決しない場合、システムの復元 を使用して、オペレーティングシステムを新しいドライバがインストールされる前の動作状態に戻してみます。 注意: この手順を実行する前に、お使いのプライマリハードドライブのすべてのデータファイルをバックアップします。通常の ハードドライブ構成では、プライマリハードドライブはコンピュータによって
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      111 Press any key to boot from CD というメッセ-ジが表示されたら、任意のキーを押します。 Windows XP のセットアップ 111 セットアップの開始 画面が表示されたら、<Enter> を押して続行します。 111 Microsoft Windows ライセンス契約 画面の内容を読み、<F8> を押して、使用許諾契約書に同意します。 111 お使いのコンピュータに Windows XP がインストールされていて、現在の Windows XP
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      Microsoft Windows 2000 の再インストール はじめに 注意: この手順を実行する前に、お使いのプライマリハードドライブのすべてのデータファイルをバックアップします。通常の ハードドライブ構成では、プライマリハードドライブはコンピュータによって 1 番目のドライブとして認識されます。 Windows 2000 を再インストールするには、以下のアイテムが必要です。 Dell™ 『オペレーティングシステム CD』 Dell 『Drivers and Utilities CD』 メモ: 『Drivers
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      111 Press any key to boot from CD というメッセ-ジが表示されたら、任意のキーを押します。 Windows 2000 セットアップ 111 Windows 2000 セットアップ ウィンドウが表示されたら、Windows 2000 のセットアップを開始するには ENTER キーを押してくだ さい。 がハイライト表示されていることを確認して、<Enter> を押します。 111 Windows 2000 Professional セットアップ ウィンドウが表示されたら、矢印キーを使って
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      111 ハードウェア タブをクリックして、デバイスマネージャ をクリックします。 111 デバイスマネージャ 一覧で、その他のデバイスとのコンフリクトを調べます。 コンフリクトの起こっているデバイスの横には黄色の感嘆符 (!) が付いているので、コンフリクトが確認できます。 赤色の X 印 が付いている場合、デバイスは無効になっています。 111 コンフリクトの起こっているデバイスのいずれかをダブルクリックして、プロパティ ウィンドウを開き、デバイスマネージャから 再設定または削除する必要のあるものを確認します。
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      Windows 2000 ハードウェアトラブルシューターも使用できます。 トラブルシューターを使用するには、スタート ボタンをクリックし て、ヘルプ をクリックします。 目次 タブで トラブルシューティングと保守 をクリックし、Windows 2000 に関するトラブルシューティン グ をクリックして、ハードウェア をクリックします。 ハードウェアに関するトラブルシューティング 一覧で、コンピュータにあるハード ウェアの競合を解決する必要があります。 をクリックして、次へ をクリックします。 目次ページに戻る
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      目次ページに戻る 困ったときは Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド テクニカルサポート ご注文に関する問題 製品情報 保証期間中の修理と返品について お問い合わせになる前に デルへのお問い合わせ テクニカルサポート 技術的な問題で手助けが必要な場合、いつでもデルにお問い合わせください。 コンピュータカバーを取り外す必要がある場合、まず、すべてのコンセントからコンピュータの電源ケーブルとモデムケーブルを取り外し ます。 111 「 問題の解決 」 の手順を完了します。 111
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      www.dell.com/ap/ (アジア / 太平洋諸国) www.euro.dell.com (ヨーロッパ) www.dell.com/la/ (ラテンアメリカ諸国) www.dell.ca (カナダ) 24 時間納期案内電話サービス 注文したデル製品の状況を確認することができます。電話番号については、「 デルへのお問い合わせ 」 を参照してください。 オンラインで も納期状況をご確認いただけます。 テクニカルサポートサービス デル製品に関するお問い合わせは、デルテクニカルサポートをご利用ください。
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      テクニカルサポートをご利用の際は、製品本体のラベルに記載されているエクスプレスサービスコードまたはサービスタグナンバーが必要 になります。 お電話をおかけいただくと、エクスプレスサービスコードを自動音声でお伺いします。 エクスプレスサービスコードをもとに お客様の情報を確認し、デル担当者に電話をおつなぎ致します。 エクスプレスサービスコードは、サービスタグナンバーを全桁数字に変換したデル製品の固有の管理番号です。 製品本体のラベルに 8 桁か ら 11 桁までの数字のみの番号で記載されています。 エクスプレスサービスコードが本体にない製品をお持ちのお客様のために、デルウェ
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      国際電話アクセスコード 国番号 市外局番 ウェブサイトおよび E メールアドレス 市内番号 およびフリーコール番号 日本 (川崎) 国際電話アクセスコード:001 国番号: 81 市外局番: 44 ウェブサイト: support.jp.dell.com テクニカルサポート (Dell Precision™、OptiPlex™、および Latitude™) フリーコール:0120-198- 433 テクニカルサポート (海外から) (Dell Precision、OptiPlex、およびLatitude
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      目次ページに戻る 用語集 Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド A B C D E F G H I K L M N P R S U V W Z ア カ サ タ ナ ハ マ ヤ ラ A AC ― alternating current (交流) ― コンピュータの AC アダプタ電源ケーブルをコンセントに差し込むと供給される電気の様式です。 ACPI ― Advanced Configuration and Power Interface ― Microsoft® Windows®
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      DRAM ― dynamic random-access memory (ダイナミックランダムアクセスメモリ) ― コンデンサが搭載された集積回路に情報を保存する メモリです。 DVD ― digital versatile disc ― 通常は、映画を録画するために使用されるディスクです。 CD の場合は片面のみを使用しますが、DVD は両 面を使用します。 DVD ドライブはほとんどの CD メディアを読み取ることができます。 DVD ドライブ ― DVD および CD から、光学技術を使用してデータを読み取るドライブです。
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      I IEEE 1394 ― Institute of Electrical and Electronics Engineers, Inc. ― コンピュータにデジタルカメラや DVD プレーヤーなどの、IEEE 1394 互換 デバイスを接続するのに使用される高性能シリアルバスです。 I/O ― input/output (入出力) ― コンピュータにデータを入力したり、コンピュータからデータを出力したりする動作、またはデバイスで す。 キーボードやプリンタは I/O デバイスです。 IR センサー ―
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      PC カード ― クレジットカードよりやや大きい、PCMCIA 規格に準拠している取り外し可能な I/O カードです。 PC カードの一般的なもの に、モデムカードや NIC があります。 PS/2 ― Personal System/2 ― PS/2 互換のキーボード、マウス、またはキーパッドを接続するコネクタです。 R RAM ― random-access memory (ランダムアクセスメモリ) ― プログラムの命令やデータを保存するコンピュータの主要な一時記憶領域で す。 RAM に保存されている情報は、コンピュータの電源が切れると失われます。
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      拡張子が .zip となります。 特別な Zip ファイルに自己解凍型ファイルがあり、ファイル名の拡張子は .exe となります。 自己解凍型ファイ ルは、ファイルをダブルクリックするだけで自動的に解凍できます。 Zip ドライブ ― Iomega Corporation によって開発された大容量のフロッピードライブで、Zip ディスクと呼ばれる 3.5 インチのリムーバル ディスクを使用します。 Zip ディスクは標準のフロッピーディスクよりもやや大きく約二倍の厚みがあり、100 MB のデータを保持できま
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      グラフィックモード ― x 水平ピクセル数 × y 垂直ピクセル数 × z 色数で表されるビデオモードです。 グラフィックモードは、どんな形や フォントも表現できます。 クロックスピード ― システムバスに接続されているコンピュータコンポーネントがどのくらいの速さで動作しているかを示す、MHz で示 される速度です。 クロックスピードと同期が取られているコンポーネントはより速く動作したり、遅く動作できますが、コンポーネントの 速度は、クロックスピードを因数に掛けたりクロックスピードで因数を割ったりして決定されます。
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      も呼ばれます。 ハ パーティション ― ハードドライブ上の物理ストレージ領域です。 1 つ以上の論理ストレージ領域 (論理ドライブ) に割り当てられます。 各パーティションは複数の論理ドライブを持つことができます。 ハードドライブ ― ハードディスクのデータを読み書きするドライブです。 ハードドライブとハードディスクは、同じ意味としてどちらか が使われています。 バイト ― コンピュータで使われる基本的なデータ単位です。 通常、1 バイトは 8 ビットです。 バス ― コンピュータのコンポーネント間で情報を通信する経路です。
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      メモリ ― コンピュータ内部にある、一時的にデータを保存する領域です。 メモリにあるデータは一時的に格納されているだけなので、作 業中は時々ファイルを保存するようお勧めします。 また、コンピュータをシャットダウンする時もファイルを保存してください。 コン ピュータのメモリには、RAM、ROM、およびビデオメモリなど何種類かあります。 通常、メモリというと RAM メモリを指します。 メモリアドレス ― データを一時的に RAM に保存する特定の場所です。 メモリモジュール ― システム基板に装着されている、メモリチップを搭載した小型回路基板です。
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      目次ページに戻る 警告: 安全にお使いいただくために Dell™ OptiPlex™ G60 システム ユーザーズガイド コンピュータを安全にお使いいただくため、次の注意事項に従い、ご自身の安全を確保して、コンピュータと作業環境を損傷の恐れから守 りましょう。 安全について: 一般的な注意事項 訓練を受けたサービス技術者以外は、ご自身でコンピュータの修理をしないでください。 取り付け手順には、必ず厳密に従ってく ださい。 感電の危険がありますので、コンピュータを使用するときは、コンピュータ本体とデバイスの電源ケーブルを、正しい方法でアース
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      お使いのコンピュータには、次のうちどれか 1 つが搭載されています。 固定電圧電源装置 ― 固定電圧電源装置が搭載されているコンピュータには、背面パネルに電圧切り替えスイッチが付いてい ません。 また、一定の電圧量でのみ動作します (お使いのコンピュータの動作電圧については、コンピュータの外側に貼付 されている規格ラベルを参照してください)。 自動電圧回路 ― 自動電圧回路が搭載されているコンピュータには、背面パネルに電圧切り替えスイッチが付いていません。 また、正しい動作電圧が自動的に検出されます。
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      際は、ピンではなく縁を持ってください。 警告: バッテリーの取り付け方を誤ると、バッテリーが破裂する恐れがあります。バッテリーは、必ず同一または同等の、製造元 が推奨するタイプのものと交換してください。使用済みのバッテリーは、家庭のゴミと一緒に捨てないでください。最寄りの廃棄物 処分施設に問い合わせて、バッテリーの処分方法を確認してください。 安全について: 静電気障害への対処 静電気は、コンピュータ内部の精密部品を損傷する恐れがあります。 静電気による損傷を防ぐため、プロセッサなどのコンピュータの電子
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      目次ページに戻る 快適な使い方 Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド 警告: 無理な姿勢で長時間キーボードを使用すると、身体に悪影響を及ぼす可能性があります。 警告: モニター画面を長時間見続けると、眼精疲労の原因となる場合があります。 コンピュータワークステーションを快適に効率よく使用するため、コンピュータワークステーションの設置と使用に関しては、以下の注意 事項を守ってください。 作業中にモニターとキーボードが身体の正面にくるようにコンピュータを配置します。 キーボードを適切に設置するための専用の
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      1 モニター画面は目線と同じ高さか、やや低く設置する 4 足の裏は平らにして床につける 2 モニターとキーボードは身体の正面に設置する 5 手首はリラックスさせて水平にする 3 モニタースタンド 目次ページに戻る
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      目次ページに戻る 認可機関の情報 Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド EMC (電磁的両立性) とは、多数の電子機器が同一の環境で共に正常に動作する能力のことです。 本コンピュータシステムは、認可機関 の EMI に関する制限に準拠する設計がなされており、適合していますが、特定の設置条件で干渉が発生しないという保証はありません。 この装置が無線通信サービスに対して干渉するかどうかは、その装置の電源をオン / オフにすることによって判定できるので、次の方法を1 つ以上実施して干渉の問題を解決してください。
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      VCCI クラス A 情報技術装置基準のマーク VCCI 表示ラベルに次のマークが含まれる場合、お使いのコンピュータはクラス A 製品です。 クラス B 情報技術装置 VCCI クラス B 情報技術装置基準のマーク VCCI 表示ラベルに次のマークが含まれる場合、お使いのコンピュータはクラス B 製品です。 ENERGY STAR® への準拠 特定の構成の Dell コンピュータは、省エネコンピュータを目指した EPA (米国環境保護局) が規定する要件を満たしています。 お使いのコ ンピュータの正面パネルに
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      目次ページに戻る 品質の保証について Dell™ OptiPlex™ GX60 システム ユーザーズガイド Dell Inc. ( 「Dell」) は、ハードウェア製品を業界標準慣習に従い、新品、またはそれと同等の部品からコンピュータを製造しています。 コ ンピュータに関する Dell の保証情報については、コンピュータに付属している冊子を参照してください。 目次ページに戻る
 

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