取扱説明書とユーザーガイド - NB2520A LG

NB2520A LG の取扱説明書やユーザーガイドが1以上あります。

  • LG NB2520A (ページ: 28)

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      このたびはLG製品をお買い求め頂きまして、誠にありがとうございます。 ご使用前にこの取扱説明書をよくお読みになり、ご理解のうえ正しくお使いください。 お読みになったあとは保証書と共に大切に保管してください。 NB2520A 取扱説明書 フロントサラウンドシステム・ サウンドバー http://www.lg.com/jp 日本語
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      1 はじめに はじめに 2 はじめ に 1 異常や故障のときは yy 本機を倒したり、キャビネット を破損したりしたときはすぐに 電源プラグを抜く。 そのまま使用すると火災や感 電の原因となります。すぐに販 売店または当社カスタマーサ ポートセンターにご相談くださ い。 yy 故障や異常に気づいたら本機 の電源を切り電源プラグを抜く。 ‒ 煙やにおい、異臭がする。 ‒ 画面が映らない、音が出な い。 ‒ 内部に水やものが入った。 そのまま使用すると火災や感 電の原因になります。すぐ販 売店または当社カスタマーサ
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      はじめに 3 はじめ に 1 電源について yy 電源コードを傷つけたり、加工 したり、無理に曲げたり、加熱 したりしない。 火災や感電の原因になります。 コードが破損した場合は、す ぐに販売店または当社カスタ マーサポートセンターにコード の交換をご依頼ください。 yy 電源プラグは根元までしっかり と差し込む。 電源コンセントに差し込んだ 電源プラグが外れかけたまま ご使用された場合、火災や感 電の原因となります。電源プラ グを長い間差し込んだままお 使いになる場合には、定期的 にご確認ください。
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      はじめに 4 はじめ に 1 設置について yy 転倒・落下防止の処置をする。 地震などによる転倒、落下によ るけがなどの危害を軽減する ため、転倒・落下防止の処置を してください。 yy 温度の高い場所に置かない。 直射日光のあたる場所、閉め 切った自動車内、ストーブのそ ばなどに置かないでください。 キャビネットの変形や故障によ る火災や感電の原因となる場 合があります。 yy 湿気やほこりの多い場所、油 煙の当たる場所に置かない。 調理器や加湿器などのそばや ほこりの多い場所に置くと、火 災や感電の原因となる場合が
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      はじめに 5 はじめ に 1 ご使用について yy 本機に寄りかかったり乗ったり しない。 けがの原因となる場合があり ます。とくに小さなお子様には ご注意ください。 yy 旅行などで長期間使用しない 場合は、安全のため電源プラ グを抜く。 万一の故障のときに火災の原 因となる場合があります。 お手入れについて yy 電源コンセントに差し込んだ電 源プラグの周りにゴミやほこり が付着していたら、乾いた布で ふき取る。 そのまま使用すると火災や感 電の原因となります。 このような事故を防ぐために、 定期的に電源プラグを点検し
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      目次 6 3 接続 13 テレビと接続する13 ‒ ① HDMIケーブルを使用する13 ‒ ”SIMPLINK”とは?14 ‒ ARC (オーディオリターンチャンネル)15 ‒ ② 光ケーブルを使用する16 その他の機器を接続する16 ‒ HDMIケーブルを使用する17 ‒ 光ケーブルを使用する17 ‒ ポータブルオーディオ機器を接続する17 ‒ ポータブルオーディオ機器の音声を 聴く 18 ‒ USB機器などに記録されている音楽 ファイルを聴く 18 ‒ 再生可能なファイル 目次 1 はじめに 2 安全にお使いいただくために
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      目次 7 1 2 3 4 5 6 4 操作 19 ‒ 音楽ファイルを聴く19 その他の機能19 ‒ 音声を一時的に消す19 ‒ 本機が再生しているサウンドの入力 ソースを表示するには 20 ‒ DOLBY DRC (ダイナミックレンジ コントロール) 20 ‒ 映像と音声のずれを調整する (AVシンク) 20 ‒ 接続した機器の電源オン/オフと本機の 電源を連動させる 21 ‒ 自動電源オフについての注意21 ‒ スリープタイマーの設定する (表示ディスプレイを消灯する) 22 さまざまなサウンドモードを楽しむ22
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      はじめに 8 はじめ に 1 本機の特長 y HDMI入力、光オーディオ入力、ポータブ ルオーディオ入力装備による高い拡張性 y USB端子搭載でUSB機器に記録された MP3/WMA形式の音楽ファイルが再生 可能 y 臨場感を最大化する多彩なサラウンド モード y 他社製テレビも操作できるコンパクト リモコン 付属品 付属のアクセサリを確認してください。 リモコン 乾電池(単4形) (2個) HDMIケーブル (1本) フットアダプター(2個) IRケーブル (1本) ねじ (4本) クリーニングクロス
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      はじめに 9 はじめ に 1 本機の設置場所につい て 本機はウーファー内臓スピーカーで、迫力ある サラウンドサウンドが楽しめるシステムです。 本機はテレビの前に設置してください。 フットアダプターの 設置 フットアダプターで本機の高さを調整できます。 1. 本機の上下をひっくり返します。2. 本機の足部にフットアダプターを取り付け ます。 3. 上図のようにフットアダプターをネジで固 定します。 IRケーブルの接続 テレビのリモコン受光部が本機でふさがれた場 合、リモコンの操作ができないことがあります。
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      2 各部の名前とはたらき 各部の名前とはたらき 10 各 部 の 名 前 とはたらき 2 リモコン リモコンに乾電池を入れる リモコンの裏にある電池カバーを取り外し、2本 の単4形乾電池を、 と の向きを正しく合わせ て挿入します。 y 高温、多湿の場所を避けて保管してくだ さい。 y 新しい乾電池と使った乾電池を混ぜて使 わないでください。 y 乾電池を交換するときは、異物が入らな いようにご注意ください。 y リモコンを使うときは、リモコン受光部に 直射日光や照明器具などの強い光が当 たらないようにご注意ください。リモコン
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      各部の名前とはたらき 11 各 部 の 名 前 とはたらき 2 ・・・・・・・・・ a ・・・・・・・・・1 : 本機の電源を入/切(スタンバイ)します。 入力切換 : 再生したい入力を選びます。 フォルダー : USB機器のMP3/WMAファイルの フォルダーを検索します。 光デジタル : 再生したい入力を光デジタル入力 に切換えます。消音 : 音声をミュートします。音量 +/- : 全体の音量を調節します。・・・・・・・・・ b ・・・・・・・・・ オートパワー : 本機と光デジタルケーブルで接 続されている機器の電源のオン/オフによって本
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      各部の名前とはたらき 12 各 部 の 名 前 とはたらき 2 A 1 (STANDBY/ONボタン) 電源をオン/オフ(スタンバイ)します。 B F (FUNCTIONボタン) 入力を切換えたり、機能を選んだりします。 C -/+ (音量-/+ ボタン) 音量を調節します。 D T (再生/一時停止ボタン) USB機器の音楽ファイルの再生や一時停止 をします。 E I (停止ボタン) USB機器の音楽ファイルの再生を停止しま す。 F リモコン受信部 G 表示ディスプレイ 前面各部の名称 A B C
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      3 接続 接続 13 接続 3 テレビと接続する 本機とテレビを接続すると本機からテレビの音 を聞くことができます。テレビを本機に接続する には2つの方法があります。 ① HDMIケーブルを使用する HDMIケーブルを使用する場合、必ずARC機能に 対応しているテレビと接続してください。 接続後は、テレビのSIMPLINKをオン(入)に設定 してください。 1. HDMIケーブルで本機の背面のHDMI OUT TO TV端子とテレビのARC端子を接続しま す。 HDMI ケーブル 2. テレビのARCをオンに設定してください。
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      接続 14 接続 3 ARC (オーディオリターン チャンネル) ARC機能はテレビの出力するデジタルオーディ オ信号を、HDMIケーブルを通して本機へ伝送す る機能です。 ARC機能を使うには: - HDMI-CECとARC機能に対応しているテレビ に接続し、HDMI-CECとARCをオン(入)にし てください。 - HDMI-CECとARCの設定方法はテレビによっ て異なります。詳細はテレビの取扱説明書を �照してください。 - 必ずHDMIケーブル(Aタイプ、 High Speed HDMIケーブル)を使用してください。
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      接続 15 接続 3 ② 光ケーブルを使用する 1. 光ケーブルで本機の背面のOPTICAL IN端子 とテレビの光デジタル音声出力端子を接続 します。 光デジタルケーブル(角型プラグ、別売り) 光デジタル 音声出力 2. リモコンの入力切換ボタンまたは本機の F(FUNCTION)ボタンを押して入力ソースを [OPTICAL]に選択します。 または、リモコンの光デジタルボタンを押 しても選択できます。
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      接続 16 接続 3 その他の機器を接続す る HDMIケーブルを使用する 基本的な接続例 ① テレビやブルーレイレコーダーなど と接続する 本機 テレビ HDMI 入力端子 ブルーレイレコーダーなど HDMIケーブル HDMIケーブル 1. HDMIケーブルで本機の背面のHDMI IN1ま たは2、3端子とブルーレイレコーダーなど のHDMI OUT端子を接続します。 2. HDMIケーブルで本機の背面のHDMI OUT TO TV端子とテレビのHDMI入力端子を接続 します。 3. リモコンの入力切換ボタンまたは本機の
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      接続 17 接続 3 光ケーブルを使用する テレビや ブルーレイレコーダーなどの 光デジタル音声出力へ 1. 本機のOPTICAL INに、テレビやブルーレイ レコーダーなどの機器を光デジタルケーブ ルで接続します。 2. 本機の1/!(STANDBY/ON)ボタンまたはリ モコンの1(電源)ボタンを押して、電源を 入れます。 3. 本機のF(FUNCTION)ボタンまたはリモコン の入力切換ボタンを押して[OPTICAL]を選 びます。 4. テレビまたはブルーレイレコーダーなどの 電源を入れて操作します。
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      接続 18 接続 3 USB機器などに記録されてい る音楽ファイルを聴く USB機器(またはMP3プレーヤーなど)のUSB端 子を、本機のUSB端子に接続して、音声ファイル を再生します。MP3/WMAファイルが複数のフォルダー内にあ るUSB機器を再生する場合は、 リモコンの フォルダーを押して再生したいフォルダーを選択 します。 USB機器 USB機器などを本機から取り外すには1. 本機のF(FUNCTION)ボタンまたはリモコン の入力切換ボタンを押して、USB以外の入 力モードを選ぶか、本機のI(停止)ボタン
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      4 操作 操作 19 操作 4 音楽ファイルを聴く 1. USB機器などをUSB端子に接続します。2. 本機のF(FUNCTION)ボタンまたはリモコン の入力切換ボタンを押して[USB]を選択し ます。 3. CまたはVを押して、再生したいファ イルを選びます。 目的 操作 停止 Z を押します。 再生 d/M を押します。 一時停止 再生中にd/Mを押します。 前後の ファイルに スキップする 再生中に、次のファイルに進 むか、現在のファイルの先頭 に戻るには、CまたはV を押します。前のファイルに戻るには、
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      操作 20 操作 4 DOLBY DRC (ダイナミック レンジ コントロール) 夜などに小音量で本機のサウンドをお楽しみ いただくときに、音声信号のダイナミックレンジ (最大音量と最小音量の差)を圧縮して、微少な 音声を聞き取りやすくします。光デジタル接続に よるDolby Digital音声信号にのみ有効な機能で す。 リモコンの DOLBY DRCボタンを押して、DRC ONを選びます。 映像と音声のずれを調整する (AVシンク) テレビ画面に表示される映像と、本機から再生 される音声のタイミングが合わない場合があり
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      操作 21 操作 4 自動電源オフについての注意 本機には、消費電力を軽減するための自動電源 オフ機能が内蔵されています。 y 本機は以下の状態で25分間無操作状態が続 いた場合、電源が自動的にオフになります。 - 接続中の外部機器の電源が入ってない 状態 (本機へ電気的な信号が送られない状態) - 外部機器が接続されていない状態 y 本機の音声出力端子(PORT.IN端子)を利用し て本機を外部機器にアナログ7接続している 場合、約6時間後に本機の電源は自動的にオ フになります。 y 自動電源オフ機能により本機の電源がオフに
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      操作 22 操作 4 さまざまなサウンド モードを楽しむ 入力ソースの種類やお好みにより、さまざま なサウンドモードでお楽しみいただけます。リモコンのサウンドモードボタンを押して、 下記のサウンドモードを選びます。 表示 説明 NATURAL (ナチュラル) 聴きやすく心地よいサウン ドを楽しむことが出来ます。 BYPASS (バイパス) 入力信号を加工せずにソー スに忠実なサウンドを再生 します。 BASS (ベース) 低音を強調したサウンドを 再生します。 CLRVOICE (クリアボイス) 映画などのセリフを明瞭に
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      操作 23 操作 4 付属のリモコンでテレ ビを操作する 付属のリモコンの以下のボタンを使ってお使い のテレビを操作することができます。 ボタン 操作 消音 音声を一時的に消しま す。 入力切換 入力信号に合わせてテレ ビの入力を切換えます。 音量 +/– テレビの音量を調節しま す。 チャンネル W/S テレビのチャンネルを切 換えます。 1 (テレビ電源) テレビの電源をオン/オフ します。 y 接続されている機器によっては、お使い のテレビを操作できないボタンもありま す。 y 付属のリモコンで、お使いのテレビの基
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      5 よくあるトラブルと解決方法 よくあるトラブルと解決方法 24 よ く あ る ト ラ ブ ル と 解決方法 5 よくあるトラブルと解決方法 症状 原因と解決方法 電源が入らない。 電源プラグをコンセントに確実に接続してください。 音が出ない。 y テレビやブルーレイレコーダーなどと本機の接続をもう一度確認してくださ い。 y 本体のF(FUNCTIONボタン)またはリモコンの入力切換ボタンを押して、 入力ソースを確認してください。 本機のLEDが 光らない。 y スリープタイマーで明るさが設定されている。
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      6 その他 その他 25 その他 6 対応する信号 本機が受信可能な音声信号 HDMI 音声フォーマット 詳細 2 チャンネルリニアPCM 2 CH 32 kHz / 44.1 kHz / 48 kHz 16 / 20 / 24 bitsビットストリーム PCM 、ドルビーAC3、 DTS y EDIDの保管されているデータ (32kHz / 44.1kHz / 48 kHz)にリサンプリングされ、出力されます。 光デジタル 音声フォーマット 詳細 2 チャンネルリニアPCM 2 CH 32 - 96
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      その他 26 その他 6 仕様 メインユニット 電源 100 V ~ 50 / 60 Hz 消費電力 25 W 外形寸法(幅 X 高さ X 奥行) 約 880 x 81 (94) x 119 mm (突部を含まず) 本体質量(概算) 約 3.5 kg 許容周囲温度 5 °C ~ 35 °C 許容相対湿度 5 % ~ 90 %(結露のないこと) バスパワー供給(USB) DC 5 V 0 500 mA 端子光デジタル音声入力 3 V (p-p)、 角型光ジャック x 1 PORT.IN 端子 0.5Vrms
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      その他 27 その他 6 商標およびライセンス について Dolby Laboratoriesからのライセンスに基づ いて製造されています。 「Dolby」およびダブ ルDシンボルは、Dolby Laboratoriesの商標 です。 次の米国特許番号のライセンスに基づいて 製造されています。 :5、956、674; 5、974、380; 6、487、535 および取得済みまたは出願中で あるその他の国際特許。DTSおよびDTS 2.0チ ャンネルはDTS、 Inc.の登録商標です。DTSロ ゴとシンボルはDTS、
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