取扱説明書とユーザーガイド - S43A1-D LG

S43A1-D LG の取扱説明書やユーザーガイドが1以上あります。

  • LG S43A1-D (ページ: 33)

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      このたびはLG製品をお買い求め頂きまして、誠にありがとうございます。 ご使用前にこの取扱説明書をよくお読みになり、ご理解のうえ正しくお使いください。 お読みになったあとは保証書と共に大切に保管してください。 日本語 取扱説明書 フロントサラウンドシステム・ サウンドバー NB4530A(サウンドバー) S43A1-D(ワイヤレスウーファー) http://www.lg.com/jp NB4530A-NE.BJPNLLK.indd 1 2013-06-14 1:57:36
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      1 はじめに はじめに 2 はじめ に 1 異常や故障のときは yy 本機を倒したり、キャビネット を破損したりしたときはすぐに 電源プラグを抜く。 そのまま使用すると火災や感 電の原因となります。すぐに当 社カスタマーサポートセンター にご相談ください。 yy 故障や異常に気づいたら本機 の電源を切り電源プラグを抜く。 ‒ 煙やにおい、異臭がする。 ‒ 画面が映らない、音が出な い。 ‒ 内部に水やものが入った。 そのまま使用すると火災や感 電の原因になります。すぐ当社 カスタマーサポートセンター に修理をご依頼ください。
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      はじめに 3 はじめ に 1 電源について yy 電源コードを傷つけたり、加工 したり、無理に曲げたり、加熱 したりしない。 火災や感電の原因になります。 コードが破損した場合は、すぐ に当社カスタマーサポート センターにコードの交換をご 依頼ください。 yy 電源プラグは根元までしっかり と差し込む。 電源コンセントに差し込んだ 電源プラグが外れかけたまま ご使用された場合、火災や感 電の原因となります。電源プラ グを長い間差し込んだままお 使いになる場合には、定期的 にご確認ください。 電源について
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      はじめに 4 はじめ に 1 設置について yy 転倒・落下防止の処置をする。 地震などによる転倒、落下によ るけがなどの危害を軽減する ため、転倒・落下防止の処置を してください。 yy 温度の高い場所に置かない。 直射日光のあたる場所、閉め 切った自動車内、ストーブのそ ばなどに置かないでください。 キャビネットの変形や故障によ る火災や感電の原因となる場 合があります。 yy 湿気やほこりの多い場所、油 煙の当たる場所に置かない。 調理器や加湿器などのそばや ほこりの多い場所に置くと、火 災や感電の原因となる場合が
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      はじめに 5 はじめ に 1 ご使用について yy 本機に寄りかかったり乗ったり しない。 けがの原因となる場合があり ます。とくに小さなお子様には ご注意ください。 yy 旅行などで長期間使用しない 場合は、安全のため電源プラ グを抜く。 万一の故障のときに火災の原 因となる場合があります。 お手入れについて yy 電源コンセントに差し込んだ電 源プラグの周りにゴミやほこり が付着していたら、乾いた布で ふき取る。 そのまま使用すると火災や感 電の原因となります。 このような事故を防ぐために、 定期的に電源プラグを点検し
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      目次 6 3 接続する 17 テレビと接続する17 ‒ ① HDMIケーブルで接続する17 ‒ SIMPLINK とは?17 ‒ ARC (オーディオリターンチャンネル)18 ‒ ② 光デジタルケーブルで接続する19 その他の機器を接続する19 ‒ HDMIケーブルで接続する20 ‒ 光デジタルケーブルで接続する20 ‒ ポータブルオーディオ機器を接続する20 ‒ ポータブルオーディオ機器の音楽を 再生する 21 ‒ USB機器の音楽ファイルを再生する21 ‒ 再生可能なファイル形式について 目次 1
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      目次 7 1 2 3 4 5 6 4 操作する 22 ‒ 音楽ファイルを再生する22 その他の機能22 ‒ DRC (ダイナミックレンジ コントロール)22 ‒ 映像と音声のずれを調整する(AVシンク)22 ‒ 音声を一時的に消す22 ‒ 再生中のファイル情報を確認する23 ‒ 機器間の電源オン/オフを連動させる23 ‒ 自動電源オフについて23 ‒ スリープタイマーを設定する24 ‒ LGサウンドシンク25 Bluetoothのご使用について26 ワイヤレスで音楽を再生する(Bluetoothで 接続する)
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      はじめに 8 はじめ に 1 本機の特長 y HDMI入力、光オーディオ入力、ポータブ ルオーディオ入力など、さまざまな入力 方式に対応しています。 y USB端子搭載でUSB機器に記録された MP3/WMA形式の音楽ファイルを再生す ることができます。 y 多彩なサウンドモードで、臨場感のある サウンドをお楽しみいただけます。 y 本機のリモコンで、お使いのテレビを操 作することができます。 自動電源オフ 本機を使用していないときは電源を自動 的にオフにし、消費電力を軽減します。 LGサウンドシンク
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      はじめに 9 はじめ に 1 設置する場所を確認す る 本機とワイヤレスウーファーを同時にご使用い ただくことで、より迫力のあるサウンドをお楽し みいただけます。 本機はテレビの前に設置してください。 フットアダプターを取り付ける フットアダプターで本機の高さを調整できます。 1. 本機の上下を逆さまにします。2. 本機の中央部にフットアダプターを取り付 けます。 3. 付属のネジで、フットアダプターを固定し ます。 26 mm型は、出荷時に本機に 取り付けられています。 26 mm 19 mm 19
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      はじめに 10 はじめ に 1 壁に取り付ける 本機を壁に取り付けることもできます。 本機にフットアダプターが取り付けられている 場合は、フットアダプターを取り外します。取り外 したフットアダプターとネジは、大切に保管して ください。フットアダプターの取り付けに使用し たネジは、壁掛け設置時にも使用します。 y 壁掛け設置については、販売店または工 事専門業者にご相談ください。 y 本機を壁に取り付ける前に、テレビや他 のAV製品の設置場所を合わせてご確認 ください。電源コンセントの位置をご確 認いただき、接続ケーブル類などの長さ
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      はじめに 11 はじめ に 1 3. 壁掛けブラケットのネジ留め位置を決めま す。図のように、壁掛けブラケット用台紙 のネジ穴の位置(2か所)を鉛筆などでマー クします。 4. 壁掛けブラケット用台紙を取り外します。5. 手順4でマークしたネジ穴の位置に、付属 の壁掛けブラケット取り付け用ネジとアン カーを使って、壁掛けブラケットを固定し ます。 壁掛けブラケットを取り付ける際のネジと アンカーのサイズの目安は、次をご参照く ださい。壁の材質や強度に応じて、アン カーを使用しない場合もあります。また、
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      はじめに 12 はじめ に 1 ACアダプターを接続する 1. 付属の電源コードをACアダプターに接続 します。 2. ACアダプターのケーブルを本体背面のAC アダプター入力に接続します。 3. 電源コードをコンセントに差し込むと本機 はスタンバイモードになります。 付属の電源ケーブルおよびACアダプター以 外は使用しないでください。付属品以外の使 用により生じた損害・損傷は保証いたしかね ます。 > 注意 ワイヤレスウーファー を設定する ワイヤレスウーファーのLEDディス プレイ LEDカラー
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      はじめに 13 はじめ に 1 ワイヤレスウーファーを 手動で設定する 接続が完了していない状態では、ワイヤレス ウーファーのLEDが赤色に点灯し、ワイヤレス ウーファーから音が出ません。以下の手順に 従って手動でワイヤレスウーファーを設定してく ださい。1. サウンドバーの I (停止)ボタンを押しな がら、同時にリモコンの消音ボタンを押し ます。 -サウンドバーの表示ディスプレイに 「REMATE」と表示されます。 2. ワイヤレスウーファー後面の PAIRING ボタンを押します。 - ワイヤレスウーファー正面のLEDが黃色
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      2 各部の名称とはたらき 各部の名前とはたらき 14 各 部 の 名 前 とはたらき 2 リモコン リモコンに乾電池を入れる リモコンの裏にある電池カバーを取り外し、2本 の単4形乾電池を、 と の向きを正しく合わせ て挿入します。 y 高温、多湿の場所を避けて保管してくだ さい。 y 新しい乾電池と古い乾電池を一緒に使用 しないでください。 y 乾電池を交換するときは、異物やほこり などが入らないようにご注意ください。 y リモコンを使うときは、リモコン受光部に 直射日光や照明器具などの強い光が当 たらないようにご注意ください。リモコン
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      各部の名前とはたらき 15 各 部 の 名 前 とはたらき 2 ・・・・・・・・・ a ・・・・・・・・・1 : 本機の電源を入/切(スタンバイ)します。 入力切換 : 再生したい入力を選びます。 フォルダー : USB機器のMP3/WMAファイルの フォルダーを検索します。 光デジタル : 再生したい入力を光デジタル入力 に切換えます。消音 : 音声をミュートします。音量 +/- : 全体の音量を調節します。・・・・・・・・・ b ・・・・・・・・・ オートパワー : 本機と光デジタルケーブルで接 続されている機器の電源のオン/オフによって本
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      各部の名前とはたらき 16 各 部 の 名 前 とはたらき 2 A 1/! (STANDBY/ONボタン) 電源をオン/オフ(スタンバイ)します。 B -/+ (音量-/+ ボタン) 音量を調節します。 C T (再生/一時停止ボタン) USB機器の音楽ファイルの再生や一時停止 をします。 D I (停止ボタン) USB機器の音楽ファイルの再生を停止しま す。 E F (FUNCTIONボタン) 入力を切換えたり、機能を選んだりします。 F 表示ディスプレイ 前面各部の名称 背面各部の名称 A DC.
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      3 接続する 接続 17 接続 3 テレビと接続する 本機とテレビを接続すると本機からテレビの音 を出力することができます。テレビを本機に接 続するには2つの方法があります。 ① HDMIケーブルで接続する HDMIケーブルを使用する場合、必ずARC機能に 対応しているテレビと接続してください。 接続後は、テレビのSIMPLINKをオン(入)に設定 してください。 1. HDMIケーブルで本機の背面のHDMI OUT 端子とテレビのARC端子を接続します。 HDMI ケーブル (別売り) 2. テレビ側の設定メニューで、ARC機能を
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      接続 18 接続 3 HDMI 接続でのご注意 y 本機をHDMI入力またはDVI入力に対応する テレビに接続する場合は、次のことをご確認 ください。 - 接続の前に、本機と テレビの電源を切りま す。次に、テレビの電源を入れ、30秒ほど 待ってから本機の電源を入れます。 - 接続したテレビ側の入力設定が、正しく本 機になっていることを確認します。 - 接続する機器は、720 x 480p、1280 x 720p、1920 x 1080i、1920 x1080p の解像 度の映像入力に対応している必要があり
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      接続 19 接続 3 その他の機器を接続す る HDMIケーブルで接続する 基本的な接続例 ① テレビやブルーレイレコーダーなど と接続する 本機 テレビ HDMI 入力端子 ブルーレイ レコーダーなど HDMIケーブル (別売り) HDMIケーブル (別売り) 1. HDMIケーブルで本機の背面のHDMI IN端 子とブルーレイレコーダーなどのHDMI OUT端子を接続します。 2. HDMIケーブルで本機の背面のHDMI OUT 端子とテレビのHDMI入力端子を接続しま す。 3. リモコンの入力切換ボタンまたは本機の
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      接続 20 接続 3 光デジタルケーブルで接続する テレビや ブルーレイレコーダーなどの 光デジタル音声出力へ 光デジタルケーブル (付属) 1. 本機のOPTICAL IN端子に、テレビやブルー レイレコーダーなどの機器を光デジタル ケーブルで接続します。 2. 本機の1/!(STANDBY/ON)ボタンまたはリ モコンの1(電源)ボタンを押して、電源を 入れます。 3. 本機のF(FUNCTION)ボタンまたはリモコン の入力切換ボタンを押して[OPTICAL]を選 びます。 4. テレビまたはブルーレイレコーダーなどの
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      接続 21 接続 3 USB機器の音楽ファイルを再 生する USB機器(またはMP3プレーヤーなど)のUSB端 子を、本機のUSB端子に接続して、音声ファイル を再生します。MP3/WMAファイルが複数のフォルダー内にあ るUSB機器を再生する場合は、 リモコンの フォルダーを押して再生したいフォルダーを選択 します。 本機を壁に取り付けている場合、本体に同梱さ れているUSBケーブルを使うとUSBの接続がより 容易になります。 USB機器 USB機器などを本機から取り外すには1. 本機のF(FUNCTION)ボタンまたはリモコン
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      4 操作する 操作 22 操作 4 音楽ファイルを再生する 1. USB機器などをUSB端子に接続します。2. 本機のF(FUNCTION)ボタンまたはリモコン の入力切換ボタンを押して[USB]を選択し ます。 3. CまたはVを押して、再生したいファ イルを選びます。 目的 操作 停止 Z を押します。 再生 d/M を押します。 一時停止 再生中にd/Mを押します。 前後の ファイルに スキップする 再生中に、次のファイルに進 むか、現在のファイルの先頭 に戻るには、CまたはV を押します。前のファイルに戻るには、
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      操作 23 操作 4 機器間の電源オン/オフを連動 させる オートパワー機能は、光デジタルケーブルで本 機に接続されている外部機器(テレビやブルー レイレコーダーなど)の電源をオン/オフすると、 自動で本機の電源もオン/オフできる機能です。 この機能は、オートパワーボタンを押すたびに オン/オフになります。オートパワー機能を使用する前に、入力切換で OPTICAL INに接続された機器が選択されてい て、オートパワー機能がオンになっていることを 確認してください。 表示 説明 AUTO POWER ON
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      操作 24 操作 4 LGサウンドシンク 「LG サウンドシンク」機能を使うと、お使いのテ レビリモコンで本機の一部機能が操作できま す。 「LG サウンドシンク」に対応するLG製テレビ に対して互換性を持っています。LG製テレビのリモコンで操作できる機能: 音量調節、消音 「LG サウンドシンク」の詳細に関してはテレビの 取扱説明書をご参照ください。機器の機能に合わせて、光デジタル音声または ワイヤレス接続のどちらかで接続できます。 y 「LG サウンドシンク」の接続中には、本機 のリモコンも使用できます。テレビの設定
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      操作 25 操作 4 y ワイヤレス接続での設定を完了してから 本機の電源を入れ直した場合、本機は最 後に接続したテレビに自動接続します。 y ワイヤレス接続時の音量は、光デジタル 接続時の音量より低く出力されることが あります。 k ヒント Bluetoothのご使用につ いて 本機は 2.4 GHz 帯の周波数帯域を使用します。 この周波数帯域を使用する他の機器との電波 干渉を避けるために、下記事項をお読みのうえ ご使用ください。 本機の使用周波数帯では、電子レンジなどの産 業・科学・医療用機器のほか工場の製造ライン
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      操作 26 操作 4 ワイヤレスで音楽を再 生する(Bluetoothで 接続する) あらかじめ、お持ちの機器のBluetooth機能が オンになっていることを確認してください。詳し くはお持ちの機器の取扱説明書などをご参照く ださい。一度Bluetoothでペアリング(接続)した あとは、再び設定する必要はありません。1. 入力切換、またはサウンドバー本体のFボ タンを押して、Bluetooth機能を選択しま す。 本機の表示ディスプレイで、「BT」および 「BT READY」が表示されます。 2.
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      操作 27 操作 4 サウンドモードを楽し む 入力ソースの種類やお好みにより、さまざま なサウンドモードでお楽しみいただけます。リモコンのサウンドモードボタンを押して、 下記のサウンドモードを選びます。 表示 説明 NATURAL (ナチュラル) 聴きやすく心地よいサウン ドを楽しむことが出来ます。 BYPASS (バイパス) 入力信号を加工せずにソー スに忠実なサウンドを再生 します。 BASS (ベース) 低音を強調したサウンドを 再生します。 CLRVOICE (クリアボイス) 映画などのセリフを明瞭に
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      操作 28 操作 4 本機のリモコンでテレ ビを操作する 付属のリモコンの以下のボタンを使ってお使い のテレビを操作することができます。 ボタン 操作 消音 音声を一時的に消しま す。 入力切換 入力信号に合わせてテレ ビの入力を切換えます。 音量 +/– テレビの音量を調節しま す。 チャンネル W/S テレビのチャンネルを切 換えます。 1 (テレビ電源) テレビの電源をオン/オフ します。 y 接続されている機器によっては、お使い のテレビを操作できないボタンもありま す。 y 付属のリモコンで、お使いのテレビの基
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      5 困ったとき 困ったとき 29 困 っ た とき 5 故障かな?と思ったら このようなときは ここをお調べください 電源が入らない。 電源プラグをコンセントに確実に接続してください。 音が出ない。 y テレビやブルーレイレコーダーなどと本機の接続をもう一度確認してくださ い。 y サウンドバー本体のF(FUNCTIONボタン)またはリモコンの入力切換ボタン を押して、入力ソースを確認してください。 ディスプレイ無し y LCD OFF機能がオンとなっています。 スリープボタンを押して設定をキャンセルしてください。
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      6 その他 その他 30 その他 6 対応する信号 本機が受信可能な音声信号 HDMI 音声フォーマット 詳細 2 チャンネルリニアPCM 2 CH 32 kHz / 44.1 kHz / 48 kHz 16 / 20 / 24 bitsビットストリーム PCM 、ドルビーAC3、 DTS y EDIDの保管されているデータ (32kHz / 44.1kHz / 48 kHz)にリサンプリングされ、出力されます。 光デジタル 音声フォーマット 詳細 2 チャンネルリニアPCM 2 CH 32 - 96
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      その他 31 その他 6 仕様 メインユニット 電源 AC 100 V - 240 V、50 / 60 Hz 消費電力 50 W (DC 25 V 0 2 A) 外形寸法(幅 X 高さ X 奥行) 約 1038 x 35.4 x 75 mm 本体質量(概算) 約 2.4 kg 許容周囲温度 5 °C ~ 35 °C 許容相対湿度 5 % ~ 90 %(結露のないこと) バスパワー供給(USB) DC 5 V 0 500 mA 端子光デジタル音声入力 3 Vrms (p-p)、 角型光ジャック x 1 PORT.IN
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      その他 32 その他 6 商標およびライセンス について Dolby Laboratoriesからのライセンスに基づ いて製造されています。 「Dolby」およびダブ ルDシンボルは、Dolby Laboratoriesの商標 です。 次の米国特許番号のライセンスに基づいて 製造されています。 :5、956、674; 5、974、380; 6、487、535 および取得済みまたは出願中で あるその他の国際特許。DTSおよびDTS 2.0 チャンネルはDTS、 Inc.の登録商標です。DTS ロゴとシンボルはDTS、
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