取扱説明書とユーザーガイド - S44A1-D LG

S44A1-D LG の取扱説明書やユーザーガイドが1以上あります。

  • LG S44A1-D (ページ: 42)

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      このたびはLG製品をお買い求め頂きまして、誠にありがとうございます。 ご使用前にこの取扱説明書をよくお読みになり、ご理解のうえ正しくお使いください。 お読みになったあとは保証書と共に大切に保管してください。 NB5540 (NB5540, S54A1-D)NB4540 (NB4540, S44A1-D) http://www.lg.com/jp 日本語 取扱説明書 4.1チャンネル ワイヤレスサウンドバー NB5540-NE.DJPNLLF_JPN.indd 1 2014-07-31 9:02:27
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      1 はじめに はじめに 2 はじめ に 1 異常や故障のときは yy 本機を倒したり、キャビネット を破損したりしたときはすぐに 電源プラグを抜く。 そのまま使用すると火災や感 電の原因となります。すぐに当 社カスタマーサポートセンター にご相談ください。 yy 故障や異常に気づいたら本機 の電源を切り電源プラグを抜く。 ‒ 煙やにおい、異臭がする。 ‒ 画面が映らない、音が出な い。 ‒ 内部に水やものが入った。 そのまま使用すると火災や感 電の原因になります。すぐ当社 カスタマーサポートセンター に修理をご依頼ください。
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      はじめに 3 はじめ に 1 電源について yy 電源コードを傷つけたり、加工 したり、無理に曲げたり、加熱 したりしない。 火災や感電の原因になります。 コードが破損した場合は、すぐ に当社カスタマーサポート センターにコードの交換をご 依頼ください。 yy 電源プラグは根元までしっかり と差し込む。 電源コンセントに差し込んだ 電源プラグが外れかけたまま ご使用された場合、火災や感 電の原因となります。電源プラ グを長い間差し込んだままお 使いになる場合には、定期的 にご確認ください。 電源について
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      はじめに 4 はじめ に 1 設置について yy 転倒・落下防止の処置をする。 地震などによる転倒、落下によ るけがなどの危害を軽減する ため、転倒・落下防止の処置を してください。 yy 温度の高い場所に置かない。 直射日光のあたる場所、閉め 切った自動車内、ストーブのそ ばなどに置かないでください。 キャビネットの変形や故障によ る火災や感電の原因となる場 合があります。 yy 湿気やほこりの多い場所、油 煙の当たる場所に置かない。 調理器や加湿器などのそばや ほこりの多い場所に置くと、火 災や感電の原因となる場合が
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      はじめに 5 はじめ に 1 ご使用について yy 本機に寄りかかったり乗ったり しない。 けがの原因となる場合があり ます。とくに小さなお子様には ご注意ください。 yy 旅行などで長期間使用しない 場合は、安全のため電源プラ グを抜く。 万一の故障のときに火災の原 因となる場合があります。 お手入れについて yy 電源コンセントに差し込んだ電 源プラグの周りにゴミやほこり が付着していたら、乾いた布で ふき取る。 そのまま使用すると火災や感 電の原因となります。 このような事故を防ぐために、 定期的に電源プラグを点検し
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      目次 6 3 接続する 17 テレビと接続する17 ‒ ① 光ケーブルで接続する17 ‒ ② HDMIケーブルで接続する18 ‒ HDMI ケーブルの選び方18 ‒ テレビ放送の音声をサウンドバーで楽 しむ 18 ‒ SIMPLINK とは?19 ‒ ARC (オーディオリターン チャンネル) 20 さまざまな方法で接続する20 ‒ HDMIケーブルで接続する21 ‒ 光ケーブルで接続する21 ‒ ポータブルオーディオ機器を接続する21 ‒ ポータブルオーディオ機器の音楽を再 生する 22 ‒ USB機器を接続する23
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      目次 7 1 2 3 4 5 6 4 操作する 24 音楽ファイルを再生する25 その他の機能25 ‒ DRC (ダイナミックレンジ コントロール)25 ‒ 映像と音声のずれを調整する(AVシンク)25 ‒ 音声を一時的に消す25 ‒ 再生中のファイル情報を確認する25 ‒ スリープタイマーを設定する26 ‒ 自動電源オフについて26 ‒ オートパワー機能27 ‒ 自動モード切り替え28 ‒ LGサウンドシンク29 Bluetoothのご使用について30 ワイヤレスで音楽を再生する(Bluetoothで
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      はじめに 8 はじめ に 1 本機の特長 y HDMI入力、光オーディオ入力、ポータブ ルオーディオ入力など、さまざまな入力 方式に対応しています。 y USB端子搭載でUSB機器に記録された 音楽ファイルを再生することができま す。 y 多彩なサウンドモードで、臨場感のある サウンドをお楽しみいただけます。 y 本機のリモコンで、お使いのテレビを操 作することができます。 自動電源オフ 本機を使用していないときは電源を自動 的にオフにし、消費電力を軽減します。 LGサウンドシンク LGサウンドシンクに対応するLG製テレビの音量
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      はじめに 9 はじめ に 1 設置する場所を確認する 本機とワイヤレスサブウーファーを同時にご使 用いただくことで、より迫力のあるサウンドをお 楽しみいただけます。 本機はテレビの前に設置 してください。 ワイヤレス接続の際には、本機の下段に内 蔵されているモジュールを通じて通信を行 います。金属製の家具などの上には、本機を 設置しないでください。 > 注意 NB5540-NE.DJPNLLF_JPN.indd 9 2014-07-31 9:02:33
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      はじめに 10 はじめ に 1 壁に取り付ける 本機を壁に取り付けることもできます。 y 壁掛け設置については、販売店または工 事専門業者にご相談ください。 y 本機を壁に取り付ける前に、テレビや他 のAV製品の設置場所を合わせてご確認 ください。電源コンセントの位置をご確 認いただき、接続ケーブル類などの長さ が十分に届くようにしてください。 y 取り付ける壁面は十分な強度があること を確認してください。落下によるけがや破 損の原因となります。 y 取付け部品の改造・変更は行わないでく ださい。 y
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      はじめに 11 はじめ に 1 2. 壁掛けブラケットのネジ留め位置を決めま す。図のように、壁掛けブラケット用台紙 のネジ穴の位置(4 か所)を鉛筆などでマー クします。 3. ドリルを使用して、マークした位置にネジ 穴を空けてから、壁掛けブラケット用台紙 を取り外します。 4. マークしたネジ穴の位置に、市販のネジと アンカーを使って、壁掛けブラケットを壁 に固定します。 壁掛けブラケットを取り付けるための市販 のネジとアンカーのサイズの目安は、次を ご参照ください。壁の材質や強度に応じ て、アンカーを使用しない場合もありま
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      はじめに 12 はじめ に 1 ACアダプターを接続する 1. 付属の電源コードをACアダプターに接続 します。 2. ACアダプターのケーブルを本体背面のAC アダプター入力に接続します。 3. 電源コードをコンセントに差し込むと本機 はスタンバイモードになります。 付属の電源ケーブルおよびACアダプター以 外は使用しないでください。付属品以外の使 用により生じた損害・損傷は保証いたしかね ます。 > 注意 ワイヤレスサブウーファー を設定する ワイヤレスサブウーファーのLED ディスプレイ LEDカラー
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      はじめに 13 はじめ に 1 ワイヤレスサブウーファーを 手動で設定する 本機とワイヤレスサブウーファーが接続されて いない場合、ワイヤレスサブウーファーのインジ ケーターが赤色に点灯するか、または緑色に点 滅しながら無音状態になります。このような場合 は、次の手順に合わせてご確認ください。1. 設定を始める前に、サウンドバー本体の音 量を最小にしてください。 - 表示ディスプレイに「VOL MIN」と表示さ れます。 2. リモコンの消音を3秒間押し続けます。 - 表示ディスプレイに「W RESET」と表示さ
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      2 各部の名称とはたらき 各部の名前とはたらき 14 各 部 の 名 前 とはたらき 2 リモコン リモコンに乾電池を入れる リモコンの裏にある電池カバーを取り外し、2本 の単4形乾電池を、 と の向きを正しく合わせ て挿入します。 y 高温、多湿の場所を避けて保管してくだ さい。 y 新しい乾電池と古い乾電池を一緒に使用 しないでください。 y 乾電池を交換するときは、異物やほこり などが入らないようにご注意ください。 y リモコンを使うときは、リモコン受光部に 直射日光や照明器具などの強い光が当 たらないようにご注意ください。リモコン
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      各部の名前とはたらき 15 各 部 の 名 前 とはたらき 2 ・・・・・・・・・ a ・・・・・・・・・1 : 本機の電源を入/切(スタンバイ)します。 入力切換 : 再生したい入力を選びます。 フォルダー : USB機器のフォルダを検索します。 光デジタル : 再生したい入力を光デジタル入力 に切換えます。消音 : 音声をミュートします。音量 o/p : 全体の音量を調節します。・・・・・・・・・ b ・・・・・・・・・ オートパワー : 「オートパワー」機能を入/切しま す。 (26ページ)AVシンク
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      各部の名前とはたらき 16 各 部 の 名 前 とはたらき 2 A 表示ディスプレイ B リモコン受光部 LEDインジケーター スタンバイモードでは赤色で点灯します。 C F (FUNCTIONボタン) 入力を切換えたり、機能を選んだりします。 D p/o (音量 ボタン) 音量を調節します。 E 1/! (STANDBY/ONボタン) 前面各部の名称 A DC. IN B HDMI IN / OUT:HDMI入/出力端子 C USB端子 D OPT. IN:光デジタル音声入力 E PORT. IN:ヘッドホン入力
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      3 接続する 接続する 17 接 続 する 3 テレビと接続する テレビに搭載されているコネクターの種類に合 わせて、本機とテレビを光ケーブルまたはHDMI ケーブルで接続してください。 ① 光ケーブルで接続する 1. 付属の光ケーブルで本機の背面にあるOPT. IN端子とテレビの光デジタル音声出力端子 を接続します。 光ケーブル (付属) 2. リモコンの入力切換ボタンまたは本機の F(FUNCTION)ボタンを押して入力ソースを [OPTICAL]に設定します。 または、リモコンの光デジタルボタンを押
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      接続する 18 接 続 する 3 HDMI ケーブルの選び方 本機との接続には、必ずARC機能に対応する HDMIケーブルをご使用ください。ARC機能に対 応しないケーブルをご使用の場合、音声が正常 に出力されない場合があります。 また、本機とテレビが正常に接続されていても 音声が途切れたりノイズが発生する場合は、 HDMIケーブルが High Speed HDMI TM Ethernet 対応のタイプAのケーブルであることも合わせ てご確認ください。 STANDARD HDMI CABLE WITH
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      接続する 19 接 続 する 3 ARC (オーディオリターン チャンネル) ARCは、テレビから出力されるデジタルオーディ オ信号を、HDMIケーブルを経由して本機へ伝送 する機能です。ARC機能を使うには: - HDMI-CECとARC機能に対応しているテレビ に接続し、HDMI-CECとARCをオン(入)にし てください。 - HDMI-CECとARCの設定方法はテレビによっ て異なります。詳細はテレビの取扱説明書を ご参照ください。 - High Speed HDMIケーブル(Aタイプ)を 使用してください。
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      接続する 20 接 続 する 3 さまざまな方法で接続 する HDMIケーブルで接続する 基本的な接続例 (テレビやブルーレイレコーダー機 器などの接続) 1. HDMIケーブルで本機の背面のHDMI IN端 子とブルーレイレコーダーなどのHDMI OUT端子を接続します。 2. HDMIケーブルで本機の背面のHDMI OUT 端子とテレビのHDMI入力端子を接続しま す。 3. リモコンの入力切換ボタンまたは本機の F(FUNCTION)ボタンを押して入力ソースを [HDMI IN]に選択します。 y
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      接続する 21 接 続 する 3 光ケーブルで接続する テレビや ブルーレイレコーダーなど の光デジタル音声出力へ 1. 本機の OPT. IN 端子に、テレビやブルーレ イレコーダーなどの機器を光ケーブルで接 続します。 2. 本機の1/!(STANDBY/ON)ボタンまたはリ モコンの1(電源)ボタンを押して、電源を 入れます。 3. 本機のF(FUNCTION)ボタンまたはリモコン の入力切換ボタンを押して[OPTICAL]を選 びます。 4. テレビまたはブルーレイレコーダーなどの 電源を入れて操作します。
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      接続する 22 接 続 する 3 USB機器を接続する USB機器を下図のように本機のUSB端子に接続 します。 本機を壁に取り付けている場合は、本機に付属 のL字型USBコネクターを下図のように接続して ご使用ください。 USBにおけるファイル再生に関するより詳しい 情報は、24ページを参照してください。 USB機器などを本機から取り外すには1. 本機のF(FUNCTION)ボタンまたはリモコン の入力切換ボタンを押して、USB以外の入 力モードを選ぶか、リモコンのZ(停止)ボ タンを2回続けて押します。
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      接続する 23 接 続 する 3 再生可能なファイル形式 サンプリング周波数MP3 : 32~48 kHz WMA : 32~48 kHz OGG : 32~48 kHz FLAC : 32~192 kHz WAV : 32~48 kHz ビットレート MP3 : 80~20 kbps WMA : 56~128 kbps OGG : 50~500 kbps FLAC : 500~5000 kbps WAV : 500~5000 kbps y 最大ファイル数:999ファイル以下 y DRM(デジタル著作権管理)で保護されてい
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      4 操作する 操作する 24 操 作 する 4 音楽ファイルを再生する 1. USB機器などをUSB端子に接続します。2. 本機のF(FUNCTION)ボタンまたはリモコン の入力切換ボタンを押して[USB]を選択し ます。 目的 操作 停止 Z を押します。 再生 d/M を押します。 一時停止 再生中にd/Mを押します。 前後の ファイルに スキップする 再生中に、リモコンのVを 押すと次のファイルに移動 します。 再生時間が2秒以内である 時、リモコンのCを押す と以前のファイルに移動し ます。
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      操作する 25 操 作 する 4 その他の機能 DRC (ダイナミックレンジ コン トロール) 夜などに小音量で本機のサウンドをお楽しみ いただくときに、音声信号のダイナミックレンジ (最大音量と最小音量の差)を圧縮して、微少な 音声を聞き取りやすくします。光デジタル接続に よるDolby Digital音声信号にのみ有効な機能で す。 リモコンの DRC ボタンを押して、DRC ONを選び ます。 映像と音声のずれを調整する (AVシンク) テレビ画面に表示される映像と、本機から再生 される音声のタイミングが合わない場合があり
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      操作する 26 操 作 する 4 自動電源オフについて 本機には、消費電力を軽減するための自動電源 オフ機能が内蔵されています。 y 本機は以下の状態で20分間無操作状態が続 いた場合、電源が自動的にオフになります。 - 接続中の外部機器の電源が入ってない 状態 (本機へ電気的な信号が送られない状態) - 外部機器が接続されていない状態 y 本機の音声出力端子(PORT.IN端子)を利用し て本機を外部機器にアナログ接続している場 合、約6時間後に本機の電源は自動的にオフ になります。 オートパワー機能
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      操作する 27 操 作 する 4 自動モード切り替え 本機はBluetoothや光デジタル,LG TVの音声信 号を認識し、自動的に適切な動作を行います。 光デジタル音声信号の入力時 光デジタル音声ケーブルで本機に接続された外 部デバイスの電源を入れると、本機は光デジタ ル音声モードで動作し、本機から音声を出力す ることができます。 Bluetoothデバイスの接続時 Bluetoothで本機に接続された外部デバイスの 電源を入れると、本機はBluetoothモードで動作 し、本機で音声を出力することができます。
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      操作する 28 操 作 する 4 LGサウンドシンク 「LG サウンドシンク」機能を使うと、お使いのテ レビリモコンで本機の一部機能が操作できま す。 「LG サウンドシンク」に対応するLG製テレビ に対して互換性を持っています。LG製テレビのリモコンで操作できる機能: 音量調節、消音 「LG サウンドシンク」の詳細に関してはテレビの 取扱説明書をご参照ください。機器の機能に合わせて、光デジタル音声または ワイヤレス接続のどちらかで接続できます。 y 「LG サウンドシンク」の接続中には、本機 のリモコンも使用できます。テレビの設定
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      操作する 29 操 作 する 4 ワイヤレスで接続する 1. 機器をオンにします。2. 本機のF(FUNCTION)ボタンまたはリモコン の入力切換ボタンを押して[LG TV]を選びま す。 3. テレビの設定メニューで「音声」→「ス ピーカー設定」の順に進み、「LGサウン ドシンク(ワイヤレス)」を選択します。 本機とテレビが正しく接続されると、表示 ディスプレイに「PAIRED」と3秒間表示さ れてから、「LG TV」に切り換わります。 y ワイヤレス接続時の音量は、光デジタル 接続時の音量より低く出力されることが
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      操作する 30 操 作 する 4 バージョンとプロファイル 本機は下記の バージョンとプロファイルに対応 しています。 y 通信方式 : 標準規格 Ver3.0+EDR準拠 y 対応プロファイル : A2DP(Advanced Audio Distribution Profile) : ステレオ音質のオーディオデータを送受信する ためのプロファイル。 y 本機は日本国内専用です。 y 本機は、電波法に基づく小電力データー 通信システム無線局設備として技術基準 適合証明を受けております。無線局の免 許は必要ありません。
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      操作する 31 操 作 する 4 y Bluetooth®テクノロジーを使用する際 は、本機とBluetooth機器とをできるだけ 近づけて接続し、その距離を維持してく ださい。 以下の場合には、Bluetooth機能が正しく 動作しないことがあります。 - 本機とBluetooth機器との間に障害 物がある。 - 医療機器、電子レンジ、無線LAN装置 などのBluetoothと同じ周波数を用 いた装置がある。 y 本機はBluetooth機器を認識した際に自 動ペアリングを行いますが、次の場合は ペアリングは行われません。
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      操作する 32 操 作 する 4 Google Android Market (Google Play Store)からインストール 1. Google Android Market(Google Play Store)のアイコンをタッチします。 2. 検索バーに「LG Bluetooth Remote」を入 力し、検索を行います。 3. 検索結果一覧で「LG Bluetooth Remote」 をタッチします。 4. アイコンをタッチしてインストールします。5. 「ダウンロード」アイコンをクリックします。
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      操作する 33 操 作 する 4 サウンドモードを楽しむ 入力ソースの種類やお好みにより、さまざま なサウンドモードでお楽しみいただけます。リモコンのサウンドモードボタンを押して、 下記のサウンドモードを選びます。 表示 説明 STD (スタンダード) 入力されたオリジナル信号 をそのまま再生します。 NEWS 人の声やセリフをクリアに 表現します。 MUSIC 音楽の再生時などに適した サウンドを表現します。 CINEMA 映画館のような臨場感ある サウンドが楽しめます。 SPORTS スポーツなどを楽しむ際に
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      操作する 34 操 作 する 4 本機のリモコンでテレ ビを操作する 付属のリモコンの以下のボタンを使ってお使い のテレビを操作することができます。 ボタン 操作 消音 音声を一時的に消しま す。 入力切換 入力信号に合わせてテレ ビの入力を切換えます。 音量 +/– テレビの音量を調節しま す。 チャンネル W/S テレビのチャンネルを切 換えます。 1 (テレビ電源) テレビの電源をオン/オフ します。 y 接続されている機器によっては、お使い のテレビを操作できないボタンもありま す。 y 付属のリモコンで、お使いのテレビの基
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      5 困ったとき 困ったとき 35 困 っ た とき 5 故障かな?と思ったら このようなときは ここをお調べください デバイスが正常 に作動しません。 y 本機に接続された外部デバイス(テレビ、ウーファー、DVDプレーヤー、アン プなど)の電源を切り、再起動してください。 y 本機に接続された外部デバイス(テレビ、ウーファー、DVDプレーヤー、アン プなど)の電源コードを外し、再接続してください。 電源が入らない。 電源プラグをコンセントに確実に接続してください。 音が出ない。 y テレビやブルーレイレコーダーなどと本機の接続をもう一度確認してくださ
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      困ったとき 36 困 っ た とき 5 このようなときは ここをお調べください 本機の音声出力 が小さく感じられ る。 y 本機のリモコンのDRCボタンを押して、DRC(ダイナミックレンジコントロー ル)機能をオンからオフに切り換えます。 y テレビの設定メニューから、音声出力の出力フォーマット設定をPCMから オート、またはビットストリームに切り換えます。 y ブルーレイレコーダー、ブルーレイプレーヤー、DVDプレーヤーからの音声 出力の場合、接続機器の設定メニューで、音声出力の出力フォーマットを PCMからプライマリーパススルー、またはビットストリームに切り換えます。
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      6 その他 その他 37 その他 6 対応する信号 本機が受信可能な音声信号 HDMI 音声フォーマット 詳細 2 チャンネルリニアPCM 2 CH 32 kHz / 44.1 kHz / 48 kHz 16 / 20 / 24 bitsビットストリーム PCM 、ドルビーAC3、 DTS y EDIDの保管されているデータ (32kHz / 44.1kHz / 48 kHz)にリサンプリングされ、出力されます。 光デジタル 音声フォーマット 詳細 2 チャンネルリニアPCM 2 CH 32 - 96
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      その他 38 その他 6 仕様 メインユニット モデル名 NB5540 NB4540 電源 入力 : 100 V - 240 V ~ 50 / 60 Hz 出力 : 25 V 0 2 A 消費電力 30 W 外形寸法(幅 X 高さ X 奥行) 約 (1020 x 35 x 82) mm 約 (840 x 35 x 82) mm 本体質量(概算) 約 1.86 kg 約 1.55 kg 許容周囲温度 5 °C ~ 35 °C 許容相対湿度 5 % ~ 90 %(結露のないこと) 端子光デジタル音声入力 3
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      その他 39 その他 6 ワイヤレスサブウーファー モデル名 S54A1-D S44A1-D 電源 100 V ~ 50 / 60 Hz 消費電力 35 W タイプ 1ウェイ 1スピーカー インピーダンス 3 Ω 定格許容入力 160 W 最大許容入力 320 W 外形寸法(幅 X 高さ X 奥行) 約 (296 x 332 x 296) mm 約 (221 x 351.5 x 281) mm 本体質量(概算) 約 7.6 kg 約 7.32 kg 設計および仕様は予告なく変更することがあります。 NB5540-NE.DJPNLLF_JPN.indd
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      その他 40 その他 6 商標およびライセンス について Dolby Laboratoriesからのライセンスに基づ いて製造されています。 「Dolby」およびダブ ルDシンボルは、Dolby Laboratoriesの商標で す。 DTS特許に関しては http://patents.dts.com をご参照ください。 DTSの著作権の制限を 受けているライセンスで製造されました。 DTS、シンボル、そして DTSとシンボルの同時 使用は登録されている商標であり、DTS 2.0 ChannelはDTS,
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      その他 41 その他 6 使用上のご注意 機器の取り扱い 機器を輸送するとき 製品の出荷カートンと梱包材は保管してくださ い。本機を輸送する必要が生じたときは、破損を 避けるために、工場出荷時に梱包されていたよ うに再梱包してください。 外部表面をクリーンな状態に保つた めには y 本機のそばで殺虫剤スプレーなどの揮発性 の液体を使用しないでください。 y 強く拭き取ると表面を傷つけることがありま す。 y ゴムやプラスチック製品を長時間本機に触れ たままにしないでください。 機器のお手入れ 本機のお手入れには、乾いた柔らかい布をご
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      携帯電話・PHSからもご利用いただけます。 IP電話などからフリーダイヤルがご利用いただけない場合は TEL:03-5675-7323までご連絡ください。 お客様からご提供いただいた個人情報はお問い合わせへの対応、修理およびその確認連絡に利用させていただきます。 利用目的の範囲内で当該製品に関連するグループ会社や協力会社にお客様の個人情報を提供する場合があります。 お客様の個人情報は適切に管理し、当社が必要と判断する期間保存させていただきます。 修理の受付・操作・故障に関するお問い合わせ窓口 受付時間
 

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