取扱説明書とユーザーガイド - VR6170LVM LG

VR6170LVM LG の取扱説明書やユーザーガイドが1以上あります。

  • LG VR6170LVM (ページ: 39)

    目次
    • p. 1/39
      取扱説明書 HOM-BOT 2.0 VR6170LVM VR6171LVM お掃除ロボット このたびはLG製品をお買い求め頂きまして、誠にありがとうございます。 ご使用前にこの取扱説明書をよくお読みになり、ご理解のうえ正しくお使 いください。 お読みになったあとは保証書と共に大切に保管してください。 www.lg.com 日 本 語 ENGLISH
    • p. 2/39
      HOM-BOT 2.0の特長 HOM-BOT 2.0の上部と下部についている二つのカメラセンサーで天井と床 の映像を取り込み、本体の位置を確認してお部屋の隅々まで効率良くきれい にお掃除ができます。 運転中の騒音を軽減した静音設計で、早朝や夜遅い時間帯でも周囲を気にせ ずお掃除が可能です。 *48dB(デシベル) * フローリング上での当社試験結果による HOM-BOT 2.0は製品本体の位置を記憶してお掃除するコースを選択するた め、無駄な動きを最小化し、効率よくお掃除します。 付属のマイクロファイバークロスをHOM-BOT
    • p. 3/39
      日 本 語 目次 安全にお使いいただくために製品と付属品各部の名称各ボタンの機能本体パネルの表示について使用前の準備事項基本的な設置と操作 1 ご使用の前に 2 ご使用方法 3 ご使用後のお手入れ 29~313233 ホームステーションの設置電源を入れる・切るお掃除をするバッテリーを充電するお掃除モードお掃除を予約する拭き掃除をするお掃除エリア記憶機能 ダストボックスのお手入れダストボックスフィルターのお手入れ回転ブラシのお手入れセンサー・充電端子のお手入れ側面回転ブラシのお手入れマイクロファイバークロスのお手入れ
    • p. 4/39
      2 安全にお使いいただくために この「安全にお使いいただくために」は、商品を正しく安全にお使いいただき、また事故や危険を未然に防 ぐためのものです。お使いになる前によくお読みになり、記載事項を必ずお守りください。 警告/注意の内容 ホームステーションの電源やコード が重いものに押されたり、とがった 部位に触れないようにしてください。火災や感電の原因になります。電源 コードが破損した場合には当社のサ ービスセンターで電源コードを交換 してください。 ホームステーションと製品本体を ヒーターなど熱を発生させる製品
    • p. 5/39
      3 日 本 語 安全にお使いいただくために たんす、冷蔵庫、テーブル、食卓な ど、狭くて高い家具の上で HOM-BOT 2.0を作動させないで ください。 けがや製品故障の原因になります。 お掃除後、ダストボックスを空にし て清潔に保管してください。ダストボックスに溜まったホコリな どはアレルギー反応を誘発させる場 合があります。 HOM-BOT 2.0は室内でのみご使 用ください。室外での使用は故障の 原因になります。 掃除を始める前に本体のダストボッ クスのカバーを閉めてください。カバーが開いた状態で使用すると、
    • p. 6/39
      4 安全にお使いいただくために 使用前に次の事項をチェックしてください。・HOM-BOT 2.0は家庭用のロボット掃除機です。業務用や掃除以外の用途で使用しないでください。 ・ダストボックスがいっぱいの場合は、中のゴミやホコリを捨ててください。 ・床のコードや長いひもは片付けてください。 ・床の水気は拭いてから使用してください。 ・掃除前にダストボックスのカバーを閉めてください。 ・ お掃除をする室内に割れ物や障害物となるものは置かないでください。割れやすいガラスや陶器、 貴重品などは特に床に置かないでください。
    • p. 7/39
      5 日 本 語 製品と付属品 ▶ 図は実物と異なる場合があります。 ダストボックスフィルター (予備用) 畳専用ブラシカバー フィルター掃除用ブラシ マイクロファイバー クロスプレート マイクロファイバークロス (2枚) リモコン用乾電池 (単4形x2本) 側面回転ブラシ (2枚) かんたんスタート ガイド 取扱説明書 (本書) ホームステーション (充電器) HOM-BOT 2.0 本体 www.lg.com ENGLIS H リモコン
    • p. 8/39
      6 各部の名称―HOM-BOT 2.0 ▶ 図は実物と異なる場合があります。 上から見た図 操作ボタン ダストボックスカバーボタン ダストボックスカバー 状態表示ランプ 上部カメラセンサー ホームステーション感知センサー・ リモコン受信センサー 超音波センサー 障害物感知センサー 排気口 段差感知センサー 充電端子 回転ブラシ 側面回転ブラシホイール 下部カメラセンサー マイクロファイバークロスプレート用固定フック バッテリー 主電源スイッチ 前から見た図 後ろから見た図 下から見た図
    • p. 9/39
      7 日 本 語 各部の名称―ホームステーション、ダストボックス ▶ 図は実物と異なる場合があります。 ホームステーション ダストボックス リモコンスタンド 充電端子 リセットボタン スポンジ フィルター HEPAフィルター ダストボックスハンドル ダストボックスカバー 吸入口カバー ダストボックスカバー 取り外しボタン 電源コード固定フック
    • p. 10/39
      8 各ボタンの機能―HOM-BOT 2.0 ・予約開始時間を指定して自動的にお掃除を始める場合に使用します。 ・予約時間は1時間単位で最大12時間後まで設定できます。 ・ ホームステーションから外した状態でTIMERを設定すると、十分に充電がされ ないため、運転時間が短くなります。ホームステーションに接続した状態でご 使用ください。 ・ダストボックスが本体に入っていない場合、TIMERが作動しない場合があります。 ・掃除モードを変更する場合に使用します。 ・ ホームステーションに接続している状態、またはタイマー予約されている場合
    • p. 11/39
      9 日 本 語 各ボタンの機能―リモコン ・リモコンで本体の電源を入れたり、切ったりすることはできません。 ・ 集中掃除モード、空間拡張モード、ジグザグモードや予約掃除はHOM-BOT 2.0を一度停止させて から行ってください。 スタートボタン お掃除を開始します。 ホーミングボタン HOM-BOT 2.0をホームステーショ ンに移動させ、充電を開始します。 タイマー予約掃除ボタン 1~12時間後にお掃除を開始する よう予約します。(20ページ)停止ボタン お掃除を停止します。 タイマー予約していた場合、
    • p. 12/39
      10 本体パネルの表示について ・一度設定した掃除モードは電源が切れても維持されます。 ・ 予約掃除を解除する場合は、リモコンの「STOP」、又はHOM-BOT 2.0の「START/STOP」 ボタンにタッチしてください。 ジグザグモード (テキパキ掃除) ジグザグモードでお掃除 している時に表示します。 (18ページ) 集中掃除モード (ここだけ掃除) 集中掃除モードでお掃除 している時に表示します。 (19ページ) 空間拡張モード (スミズミ掃除) 空間拡張モードでお掃除 している時に表示します。
    • p. 13/39
      11 日 本 語 使用前の準備事項 ・子供がけがをするおそれがあるので、子供が一人でいる部屋では使用しないでください。 ・ お掃除をする室内に割れ物や障害物となるものは置かないでください。割れやすいガラスや陶器、貴重 品などは特に床に置かないでください。 ・お掃除を始める前にダストボックスカバーを閉めてください。 ・床に水気がある場合は、あらかじめ拭き取ってください。 ・回転ブラシにからまないよう、床にあるコード、ひも、タオル、マットなどは片付けてください。 ・バッテリー残量が十分にあるか確認し、バッテリー残量が少ない場合は充電してから使用してください。
    • p. 14/39
      12 基本的な設置と操作 1 ホームステーションを設置してください。 (13ページ) ホームステーションを設置し、電源プラグを接続して ください。 ホームステーションに電源が供給されていないと、 HOM-BOT 2.0がホームステーションを探せず、 自動で戻ってくることができません。 2 掃除ロボットの電源をONにしてください。 (14ページ) HOM-BOT 2.0の下面の主電源スイッチをONにし、 上面にあるSTART/STOPボタンをタッチして、電源を 入れてください。 ※ 電源が入らない場合、14ページをご参照ください。
    • p. 15/39
      13 日 本 語 ホームステーションの設置 1. ホームステーションを設置する場所を選んでください。床と壁面が ホームステーションにぴったりと合うように設置してください。 ホームステーションの左右1m、前方2mには障害物を置かないで ください。 2. 電源プラグをコンセントに接続してください。 電源コードはHOM-BOT 2.0の走行を妨害しないように ホームステーション背面の電源コード固定フックや壁面に 沿わせてください。 3. ホームステーションが動かないよう、壁面に密着させて固定してく ださい。
    • p. 16/39
      14 電源を入れる・切る 床に傷がつかないよう、やわらかい布を敷いてHOM-BOT 2.0を 裏返し、HOM-BOT 2.0の下面にある主電源スイッチを「ON」 にしてください。 ※ 本体を裏返す前に、必ずダストボックスを取り出してください。 ダストボックス内のゴミがこぼれることがあります。 ※ 主電源スイッチを入れるとき、HOM-BOT 2.0の上面にある ボタンにタッチしないでください。ボタンの操作が遅れるお それがあります。 ※ 長時間HOM-BOT 2.0を使用しない場合は、バッテリー保護 のため、主電源スイッチを切ってください。
    • p. 17/39
      15 日 本 語 お掃除をする HOM-BOT 2.0の電源が入った状態で、「START/STOP」ボタンに タッチすると、音声案内とともにお掃除を開始します。お掃除の途中で「START/STOP」ボタンをもう一度タッチすると、 お掃除を停止します。※ HOM-BOT 2.0の電源が切れている状態で、「START/STOP」 ボタンにタッチすると電源が入ります。お掃除を開始する場合は、 もう1度「START/STOP」ボタンにタッチしてください。 HOM-BOT 2.0の電源が入った状態でリモコンの「START」ボタン
    • p. 18/39
      16 バッテリーを充電する HOM-BOT 2.0はお掃除が完了したり、バッテリーの残量が不足した場合、 自動でホームステーションに戻り、バッテリーを充電します。 ※ バッテリー不足でホームステーションに戻った場合、充電完了後に バッテリー不足が発生した場所から再度お掃除します。(17ページ) ※ HOM-BOT 2.0の使用環境によっては、複数回自動充電を する場合もあります。 ※ バッテリーの残量がある場合でも、お掃除が終了すると、 ホームステーションに戻って充電します。 ※ HOM-BOT 2.0がホームステーションから離れていて、お掃除もしてい
    • p. 19/39
      17 日 本 語 バッテリーを充電する 点検1: HOM-BOT 2.0をホームステーションに接続しても、バッテ リーの充電できない場合、次の項目を確認してください。 – 本体の下面にある主電源スイッチを「OFF」にしてから 再度「ON」にしてください。 – ホームステーションの電源ランプを確認してください。 – 電源プラグを抜いた状態で、ホームステーションの 端子を乾いたやわらかい布で拭いてください。 – HOM-BOT 2.0の下面の主電源スイッチを切った 状態で、HOM-BOT 2.0の充電端子を乾いたやわらか
    • p. 20/39
      18 お掃除モード ジグザグモードは、ジグザグ走行を繰り返してお部屋 全体を効率よくお掃除します。リモコンの「ZIG ZAG」ボタンを押すと、本体にジグザ グ掃除マークが表示され、ジグザグ掃除を始めます。 空間拡張モードはお部屋の中を部分的な四角形のエリ アに分けてお掃除します。お部屋の隅々までお掃除を する場合、空間拡張モードでお掃除してください。リモコンの「CELL BY CELL」ボタンを押すと、空間 拡張マークが表示され、空間拡張モードでお掃除を開 始します。 一回目 : お掃除する領域の外周を(最大3m×3m)お掃除
    • p. 21/39
      19 日 本 語 お掃除モード リモコンの方向ボタンを押し、HOM-BOT 2.0をリモコン操作で移動させて、お掃除する機能です。 上下左右の方向ボタンを操作し、前進・後進・左右へ回転しながら、お部屋内をお掃除します。 但し、リモコンでの操作中(直進走行)でも、障害物がある場合は停止します。 お部屋内の一部を集中的にお掃除する場合に、使用する機能です。 本体をお掃除する場所に移動させた後、リモコンの「SPOT」ボタンを押してください。 本体の表示に集中掃除マークが表示され、半径1m以内の範囲を集中的にお掃除します。※
    • p. 22/39
      20 お掃除を予約する 1. リモコンやHOM-BOT 2.0の「TIMER」ボタンを操作 して、指定時間経過後のお掃除開始を予約します。 2. 「TIMER」ボタンを押して、希望時間を設定し てください。 一度タッチする毎に1時間ずつ予約時間が先送り されます。 – 最大12時間まで予約でき、本体に予約時間が 表示されます。 3. 時間を設定したら、HOM-BOT 2.0の「START/STOP」 ボタンをタッチするか、約5秒間待ってください。 メロディと音声案内が鳴り、タイマー予約が完了します。 –
    • p. 23/39
      21 日 本 語 拭き掃除をする 1. マイクロファイバークロスプレートのマジッ クテープにマイクロファイバークロスを図の ように取り付けてください。 ※ HOM-BOT 2.0が誤作動することがあるた め、マイクロファイバークロスが下部カ メラセンサーを覆わないように取り付け てください。 2. マイクロファイバークロスプレートにある固 定ホールとHOM-BOT 2.0裏部分のプレート 固定フックをきちんとセットしてください。 3. マイクロファイバークロスプレートを床に置 き、固定ホールに合わせて製品本体を押して
    • p. 24/39
      22 お掃除エリア記憶機能 1. 再びお掃除を始めるには、本体を移動させる前にお 掃除をしていた場所の付近に置きます。本体が自動 で以前にお掃除していたエリアを探し出します。 ※ 本体の移動前にお掃除していたエリアに近い ほど、本体はお掃除していた場所をスムーズ に探し出します。 ※ 本体の移動前にお掃除していた場所から半径 1mを超えたエリアに本体を置くと、お掃除し ていた場所を探し出すことが難しくなります。 2. HOM-BOT 2.0の「START/STOP」ボタン、またはリモコンの「START」ボタンを押してください。
    • p. 25/39
      23 日 本 語 ダストボックスのお手入れ 1. HOM-BOT 2.0の「PUSH」ボタンを押して、ダ ストボックスカバーを開けてください。 2. ダストボックスのハンドルを持ちあげ、上に引 き上げてください。 3. ダストボックス側面にあるHEPAフィルターを前 に引っぱり、HEPAフィルターと内部のスポンジ フィルターを取り外してください。 ※ ダストボックスフィルターの掃除は24ページ をご参照ください。 4. ダストボックスの取り外しボタンを押した状態 でカバーを上に開けてください。 5. ダストボックスを空にして、フィルター掃除用
    • p. 26/39
      24 ダストボックスフィルターのお手入れ ダストボックスのフィルターはHEPAフィルターとスポンジフィルターです。 次の手順に従ってHEPAフィルターおよびスポンジフィルターをお手入れしてください。 3. HEPAフィルターとスポンジフィルターを水洗い した場合は、日陰で完全に乾かしてください。 完全に乾かないままHOM-BOT 2.0に取り付ける とニオイの原因になります。 4. 最初にスポンジフィルターを取り付け、次にHEPA フィルターを取り付けてください。フィルターを取り 付けるとき、下記の図のようにフィルターのつまみが
    • p. 27/39
      25 日 本 語 回転ブラシのお手入れ 反対側の固定フックは、形が 細い方から分離ホールに 合わせて取り付けてください。 回転ブラシカバーの前方にある 固定ガイドを、本体の固定あな に合わせて取り付けてくださ い。 固定用フックから「カチッ」 という音がするまでカバーを 押し込んでください。 ※ 側面回転ブラシがカバーに はさまらないようにしてく ださい。 回転ブラシを持ち上げて、 取り外します。 回転ブラシの四角形の固定 フックを四角形の固定ホール に合わせて取り付けてください。 床にやわらかな布を敷き、
    • p. 28/39
      26 センサー・充電端子のお手入れ リモコン受信センサー カメラセンサー ・ HOM-BOT 2.0の本体やホームステーション、センサー部、充電端子などのお手入れには、水、シン ナー、ベンジン、アルコールや漂白剤などを使わないでください。故障や感電の原因になります。 ・ 誤動作の原因になるため、センサーや充電端子が破損した場合はカスタマーサポートセンターにご連 絡してください。 HOM-BOT 2.0には障害物と段差を感知するセンサーとバッテリー充電を するための端子があります。HOM-BOT 2.0の性能を維持するため、次の手
    • p. 29/39
      27 日 本 語 側面回転ブラシのお手入れ 側面回転ブラシには髪の毛などのゴミがからみやすいので、一週間に 一回以上を目安にお手入れをしてください。 ゴミがからみついたままで使用すると、破損するおそれがあります。 床がザラザラしていたり、壁際のお掃除を頻繁にした場合、側面回転ブラシが曲がったりすることがあり ます。このような場合、次のような方法で側面回転ブラシをお手入れしてください。1. 側面回転ブラシが曲がっていないか、確認して ください。 2. HOM-BOT 2.0の「START/STOP」ボタンを2
    • p. 30/39
      28 マイクロファイバークロスのお手入れ 1. マイクロファイバークロスプレートからマイクロファイバー クロスを取り外してください。 2. マイクロファイバークロスを水できれいに洗ってください。 3. 風通しがよく、日光がよく当たる場所で乾かしてください。 完全に乾いていない状態でHOM-BOT 2.0にセットすると、 ニオイの原因となります。 お掃除後、マイクロファイバークロスの汚れやホコリをきれいにするため、次の手順にしたがってお手入 れしてください。 ・ 付属品のマイクロファイバークロス以外のクロスを使用しないでください。
    • p. 31/39
      29 日 本 語 困ったとき、故障かな?と思ったら HOM-BOT 2.0が走行できない状態が感知されると「ホイールを確認してください」という音声が流れます。 • 玄関、バルコニー、階段や段差などにホイールが落ちていませんか? ▶ HOM-BOT 2.0を平らな床に移動してください。 • ホイールに髪の毛などのゴミがからまっていませんか? ▶ 床にやわらかい布を敷いて、HOM-BOT 2.0を裏返して布の上に置いてください。 ホイールを確認して、ゴミなどを取り除いてください。 ※ HOM-BOT 2.0を裏返す前に、必ずダストボックスを取り外してください。
    • p. 32/39
      30 困ったとき、故障かな?と思ったら ダストボックスに異常が感知されると「ダストボックスを確認してください」という音声が出ます。 • ダストボックスがHOM-BOT 2.0にきちんと取り付けられていますか? ▶ ダストボックスカバーを開いて、ダストボックスがない場合、ダストボックスを入れてください。 ▶ ダストボックスカバーが開いている場合には必ずカバーを閉めてください。 バッテリーの残量が少なくなると「バッテリーが不足しています」という音声が出ます。 • HOM-BOT 2.0をホームステーションに接続して充電してください。音声案内とメロディが鳴り、充電が
    • p. 33/39
      31 日 本 語 困ったとき、故障かな?と思ったら ※ より詳しい説明は25ページの回転ブラシのお手入れを参考にしてください。 ※ 本体裏側前方のキャスターにゴミなどがからまってしまいローラーが回転しない等の症状が発生し、お 客様ご自身でゴミなどを取り除くことが困難な場合、修理対応となります。 カスタマーサポートセンターまでお問い合わせ願います。 HOM-BOT 2.0の回転ブラシが動作しない状態を感知すると「回転ブラシを確認してください」という音 声が出ます。 床にやわらかい布を敷いてHOM-BOT
    • p. 34/39
      32 故障かな?と思ったら 修理を依頼される前に、下記項目をご確認ください。 問題 解決法(参照ページ) HOM-BOT 2.0が動きません。 主電源スイッチがONになっているかご確認ください。 Ƭ (14ページ) バッテリーが充電されているかご確認ください。(17ページ) Ƭ 動きや進行方向がいつもと違 う。 HOM-BOT 2.0のセンサー部を乾いたやわらかい布で拭いてくださ Ƭ い。(26ページ) マイクロファイバークロスを使用する場合は、きちんと取り付けら Ƭ れているかご確認ください。(21ページ)
    • p. 35/39
      33 日 本 語 よくある質問 製品や使用方法について、お客様よりよくいただく質問と回答です。 質問 返答 どんなところを掃除できます か? 平らな床の掃除に最適化された製品です。通常のお掃除では約 Ƭ Ƭ 1.0cm以下の段差を越えられるように設計してあります。カーペッ トや畳でも使用できます。 どのくらいの段差まで乗り越 えますか。 約1.0cm以下の段差は乗り越えながら掃除をします。段差が1.0cm Ƭ Ƭ を越えるような場合は他の部屋との仕切りとみなすため、乗り越え ない設計になっています。 階段や段差の大きい場所では
    • p. 36/39
      34 仕様 項目/型番 VR6170LVM,ƬVR6171LVM 外形寸法 直径Ƭ360ƬmmƬ×Ƭ高さƬ90Ƭmm 質量 3.2Ƭkg 掃除時間 最大100分Ƭ (床面の材質、使用環境により異 なります) 運転音 約48ƬdB(デシベル:自社測定値)Ƭ 充電時間 約3時間 主要機能 障害物感知機能 墜落防止機能 予約掃除機能 自動、手動充電機能 拭き掃除機能 音声案内機能 集中掃除機能 空間拡張掃除機能 ジグザグ掃除機能 項目/型番 ホームステーションVR607 外形寸法 幅245mmƬ×Ƭ奥行193mmƬ×Ƭ高さ132mm
    • p. 37/39
      35 日 本 語 参考事項 オープンソースソフトウェアの通知 本製品に搭載されたGPL、LGPL、MPLおよびそれ以外のオープンソースライセンスの基で開発されたソースコードを得るためには、http://opensource.lge.comをご訪問ください。ソースコードをはじめ、該当する全ライセンスの内容および著作権の表示・保証責任がない表示はダウンロードできます。
    • p. 38/39
      MEMO
    • p. 39/39
      修理の案内•操作•故障に関するお問合せ窓ロ 受付時間 平日 : 9:00~20:00 (年末年始など当社指定日を除く) 土日•祝祭日 : 9:00~18:00 (フリーダイヤル) LG Electronics Japan ( 株 ) カスタマーサポートセンター 0120-813-023 アフ夕一サ一ビスについて ■ 保証書(別途添付しております) 保証書は、必ず『お買い上げ日、販売店 名』 などの記入をお確かめのうえ、販売店から受け 取っていただき、内容をよくお読みのあと、大 切に保存してください。 保証期間...
 

© 2012–2019, manyuaru.com
All rights reserved.