取扱説明書とユーザーガイド - TH-AE2000 Panasonic

TH-AE2000 Panasonic の取扱説明書やユーザーガイドが3以上あります。

  • Panasonic TH-AE2000 [ver. 1] (ページ: 1)

    目次
    • p. 1/1
      TY-PCE2000 (1/1) M080910 ケーブルカバー 液晶プロジェクター専用 TY-PCE2000 ■ 機器概要 本製品は、液晶プロジェクター(TH-AE3000、TH-AE2000)に装着し、接続ケーブルを隠すカバーです。 ■ 機器仕様 (仕様および外観は、性能向上その他により予告なく変更することがあります。) 外 形 寸 法 横幅 460 mm 高さ 130 mm 奥行き 150 mm(突起部含まず) 質 量 約 660 g ■ 外形寸法図 < TH-AE3000、TH-AE2000 に装着した図>
  • Panasonic TH-AE2000 (ページ: 1)

    目次
    • p. 1/1
      TY-PKE1000S (1/1) M080910 液晶プロジェクター専用 天つり金具 TY-PKE1000S ■ 機器概要 本製品は、液晶プロジェクター(TH-AE3000、TH-AE2000、TH-AE1000)を天井から、つり下げて設置する際に必要な専用取り付け金具です。 ■ 機器仕様 (仕様および外観は、性能向上その他により予告なく変更することがあります。) 上 下 補 正 角 度 +5°、-15° 左 右 傾 き 補 正 角 度 ±10° 左 右 方 向 補 正 角 度 ±5° 組 立 て 外
  • Panasonic TH-AE2000 [ver. 1] (ページ: 5)

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    • p. 1/5
      TH-AE2000 (1/5) M070919 液晶プロジェクター TH-AE2000 ■ 機器概要 本機は、0.74 型ワイド液晶パネルを採用した液晶プロジェクターです。対応信号として NTSC ビデオ 映像はもちろん、HDTV 映像(1 920 ドット×1 080 ドット)まで投写可能です。 ■ 機器仕様 (仕様および外観は、性能向上その他により予告なく変更することがあります。) 使 用 電 源 ※ AC 100 V 50 Hz / 60 Hz 消 費 電 力 240 W (スタンバイ時 約 0.08
    • p. 2/5
      TH-AE2000 (2/5) M070919 ■ 外形寸法図 (注)この図面は正確な縮尺ではありません。 (単位:mm) <後面端子部> <コンピューター入力端子のピン配列> ピン番号 信 号 名 ピン番号 信 号 名 ピン番号 信 号 名 1 R 6 GND 11 GND 2 G 7 GND 12 NC 3 B 8 GND 13 HD/SYNC 4 GND 9 NC 14 VD 5 GND 10 GND 15 NC 高密度 D-Sub 15P・メス型 ① HDMI 入力端子 1 ② HDMI 入力端子
    • p. 3/5
      TH-AE2000 (3/5) M070919 ■ 投写関係寸法図 (注)この図面は正確な縮尺ではありません。 (単位:mm) ○画面アスペクト比 16:9 時 投写距離(A) 投写画面サイズ(型) 最短 最長 設置可能な高さ(E) 〔スクリーン端~レンズセンターまで〕 設置可能な幅(W) 〔スクリーン右端~ レンズセンターまで〕 40 約 1.2 m 約 2.3 m 約-0.25 m~約 0.75 m 約 0.09 m~約 0.80 m 60 約 1.8 m 約 3.5 m 約-0.38 m~約
    • p. 4/5
      TH-AE2000 (4/5) M070919 ■ コンピューターのデータ画像対応 水平走査周波数 70 kHz、ドットクロック周波数 150 MHz までのコンピューターのデータ画像に対応します。 ※本機の表示ドット数は 1 920 ドット×1 080 ドットです。上記データで表示ドット数が超えているものは画像圧縮処理に より、1 920 ドット×1 080 ドットに変換します。 ■対応信号 表示モード 解像度 ※1 水平走査 周波数 (kHz) 垂直走査 周波数 (Hz) ドットクロック 周波数
    • p. 5/5
      TH-AE2000 (5/5) M070919 ■設置運用時の留意点 プロジェクターにはハイワッテージのランプを使用しており、高温になります。以下に注意ください。 ①運転中にプロジェクターの上へ物を置かないでください。 ②プロジェクターの吸気口付近は 100 mm 以上のスペースを確保してください。 ③プロジェクターをボックスに入れて運用する場合、運転状態でその中の周囲温度が 0 ℃ ~35 ℃になるように 注意してください。また、排気口及び吸気口を塞がないようにも、ご注意願います。 特に排気口から出た熱が吸気口に回り込まないようにしてください。
 

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